あらチャン(おにぎり兄)さんの他のレビュー
コメント
こんにちは
安定した美味しいつけ麺ですね!
その名は全国に知られてはいるけど
お値段変わらずには凄いですよね!
このボリューム600㌘で950円も素晴らしいですし
スタッフさんも流石ですね
キング | 2019年12月12日 12:17こんにちは
以前よりおとなしめとしょっぱで点数抑え目だとしてもやっぱり美味しそうです😆
鴻巣に用事がなくなってあらチャンさんの所沢ぐらい遠いんですよねorz
値段変わらずは凄いですけど質下がらないのかなと言う素直な気持ちもあります。
スタッフの育成は環境が良いからどんどん育つんでしょうね(*^^*)
塩対応 | 2019年12月12日 17:27こんばんは。
六厘舎さんの姉妹と言えば、舎輪さんくらいしか知りませんでした。
麺も去ることながら、店員さんが素晴らしいですね。
今日びの高校生なら、トップクラスなんじゃないですか。
あたと_13号 | 2019年12月12日 18:48時代と共に、麺やつけダレの塩梅に変遷がある様ですね。
スタッフ教育が確りした様子は、素晴らしいと思います。
熱くて器が触りにくい場面はワタシも時折。
この運搬法、参考になりました。
おゆ | 2019年12月12日 19:18どもです。
わたし此方の坦々つけ麺が大のお気に入りなんですよ😁
次行っても間違いなく坦々つけです(笑)
さすがにあらチャンは詳しいですね!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年12月12日 19:20詳しくないです。地元ですから。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年12月12日 22:03こんばんは(*^^*)
先日はコメ有難うございました🙇
次念序さん、見たら前回から5年経ってました。
六厘舎が宅麺の元締めを始めた頃、此方のつけ麺が
超気に入って、仕事サボって当時北鴻巣の店に
行ったのが懐かしいです。
その頃はくり山さんも仁鍛としてスタートしたばかりでした。
懐かしい。。。というか、本物はどの店も未だに順調ですね。
また宜しくお願いします。
としくん | 2019年12月12日 22:05丼が熱いから
熱くないのか聞いたら
『手袋してるので』と薄味ゴムの手袋を。
それじゃ熱い。プロだね。と言うと
『そんな事ないです』と恥ずかしそうに。
変な人に絡まれた感が漂いました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年12月12日 22:06自分も次念序が出来て何回か通って、そのうち大崎まで何度か食べに行ったりしました。
次念序の方が旨いとか思ってました。
だいぶ角が取れてしまいましたが、まだまだ次念序、飲み込まれない様に頑張って欲しいです。
ようすけのレポは熱かったので、ちょっとお邪魔させていただきました^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年12月12日 22:48次念序の麺は本当に美味しいですよね^^
2号店だったのは知りませんでしたよ。
3号店は舎鈴チェーンかな?ドンキタかな?
いずれにせよ、麺のコシが全部違いますよね。
きゆう | 2019年12月12日 23:00こんばんは。
スタッフは変わっても美味しい1杯が食べられるのは嬉しいですね!
美味しそうな麺ですね( º﹃º` )
ヒデ | 2019年12月12日 23:14こんばんはぁ~♪
この器は六厘舎を感じますね。
次念序さんは未訪なんですが「くり山」は好きなので
来年は伺いたいですね。
でも伺ったらGさんと同じメニューを選びそう(笑)
mocopapa(S852) | 2019年12月12日 23:27こんばんは
コチラは麺が凄く印象に残ってます。
豚魚や担々もいいけどカレーとかもやってくれないかな?
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年12月13日 00:11あらチャンさん,どうもです。
麺600gは経験ないです(汗)
つくばの六厘舎インスパ店がなくなったのが悲しい。
RAMENOID | 2019年12月13日 06:19おっと!
久しぶりのホーム店ですね!
そして、いつも安定の一杯ですね~♪
自分が行ったのは、だいぶ前ですが当時感激したのを忘れません!
バスの運転手 | 2019年12月13日 22:53
あらチャン(おにぎり兄)

研オナコ


ノリダー





『次念序』はその2号店。『くり山』の店主さんや『庵悟』の店主さんが店長を勤めていたお店です。
普通の食事で来てみました。
遅めの時間ですが、満席の様で10分程待機。時間も時間なので待合室のお茶はおしまい。でも暖かい部屋で落ち着いて待てるのは良いですよね。
若い女性スタッフ2名、若い男性スタッフ1名の3名体制。みんな高校生かな?初めて見ます。
女性スタッフ2名で調理場。男性スタッフ1名がホールと一般的なラーメン屋さんとは逆のシステム。
女性スタッフはキビキビと動き、声出し指示出しもしっかりとカッコいい。男性スタッフは物腰がソフトでマニュアル通りだけど一生懸命さが伝わってくる。
結局自分が最後の客に。嫌な顔は一切出さず、みんなが『ごゆっくり』と丁寧に。
茹で時間があるのでそれなりに待って提供です。
スープの器は激アツ。素手では高台から降ろせません。おしぼりと紙を使ってソロリと下へ。
なかなかのボリューム。麺量は並で300g、大盛りで450g、特盛りで600gとの事。
麺は割り箸の太い方くらいの極太さん。モチモチグッな感じで美味しい。店名は『じねんじょ』。初期の頃は自然薯入りって書いてありましたが、もう随分前から普通の小麦粉のみの様な雰囲気。麺もそこまで冷たくない。敢えて冷たくし過ぎない様にしてるのかもしれません。
スープは濃厚な豚骨魚介。豚魚の『六厘舎』DNAです。とは言っても以前よりも大人しめ。豚骨や鶏ガラなどの動物系はほどほどで節系の魚介が強め。旨味抜群の鰹節粉などの魚粉が大量に溶かし込んであらます。ただ少ししょっぱいかな。
スープの器の中にチャーシュー、メンマ、ネギ、ナルト、海苔。
チャーシューは豚バラ?の柔らかく煮たもの。ミドルな大きさのものが2つ。
特盛りはスープおかわりが出来るので途中でお願いします。電子レンジの力を借りるので少々の時間を経てリターン。
おかわりのスープは程良い塩気で戻ってきました。
豚魚のネギは美味しいなぁ…と思いながら、時間も遅くなったのでスープ割りはせずに食べ終わり。
長く通っているとスタッフがどんどん変わって行くけれど、いつ来ても安心。
値上げもしてなさそう。これからも頑張って下さい。
ごちそうさまでした