コメント
ラーメン二杯食べられますね😁
100席あっても満卓ですか😱
お金持ちの人多いんですねー🤔
NORTH | 2020年1月27日 18:10どもです。
話はそれますが、自分は高校生の時に喫茶店の
マッチを集める癖がありまして(笑)
100個以上はありましたよ👍
歴史ある中華屋さん探訪は、ぶるぢっちゃんさんが
道筋をつけるしかありませんから😄
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年1月27日 18:13こんばんは〜
かなりの鶏煮込みのようですね〜👌
最近のラーメン屋の鶏白湯は脂が凄いですよね😅笑笑
銀あんどプー | 2020年1月27日 18:57こんばんは~
こちらは、町中華でなく高級中華(笑)
芸能人も御用達の鶏煮込みそば❗
メディアでも、何度も観ました(^-^)
あひる会長 | 2020年1月27日 21:00ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんにちは。
煨麺って、意外と中華街でもなかなか見かけないんですよねー。
主食としての麺のテクスチャーを重視する日本だと、煨麺のような煮込み麺ってあんまり好まれないのかも?
と思ってましたが、このレビューを見る感じだと、ラヲタじゃない人には結構好まれていそうな感じですね。
この一杯も麺を具として使った湯(スープ)と捉えるのが良いのかもしれません。
ぬこ@横浜 | 2020年1月28日 06:12こんにちは。
良いお値段ですが食べてみたいですね。
新橋亭なら近いなと思ったら2k超えですか。
kamepi- | 2020年1月28日 06:59ぶるさん、
うーむ、シンプルですねえ。
ほぼスープだけが価値のこの一杯が1400円で、それでもぶるさんが納得してしまうとは、相当なスープの出来なんですね。
まなけん | 2020年1月28日 07:06おはようございます
ラヲタじゃない友達が絶賛していたお店とメニューです。
女性に人気ですよね。
これも一度食べておかないといけないやつですね。
mocopapa | 2020年1月28日 07:56おはようございます(*^^*)
シントリ菜?
白湯に緑が映えますね。
1400円。。。ラーメン店の店主たちは
どうお感じのことでしょうか。
としくん | 2020年1月28日 08:10メニューが読めないww
junjun | 2020年1月28日 08:19こんにちは。「煨麺」初めて知りました。これは辨麺と並ぶ絶滅危惧種かな?
いたのーじ | 2020年1月28日 12:35このスープは気になります。
1400円。
スープ原価の為なら当然に思いますが、果たして...
台東区役所傍の山久。
土曜情報、有難うございます。
近いうちに狙ってみます。
おゆ | 2020年1月28日 15:55こんばんは。
多くのお客さんが千円ランチには目もくれず1400円のこちらを注文するって、興味津々ですよ。
チャンスあったら食べてみたいです‼︎
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2020年1月29日 01:25
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
hori
ヤマタカ
絹ごし木綿
お志乃
グフ ゲルググ





「千円のランチはあるんだけど、鶏煮込みそばを注文する客が多いんだよ。ただし、ランチは行列だからね」。そんな噂もある此方、確かめに・・・ってこともないんだが。
少し早めに着いてしまった。近くのスーパーで時間を潰し、開店時刻5分前に戻ってみると! 嘘ダロ? ざっと20人が開くのを待っている。ボクの後からも続々・・・いやあ、噂の一部は本当だ。あとは「鶏煮込みそば」がどれほどの人気を集めているのかだ。
・・・爤鶏煨麺。まあ、鶏土鍋煮込そば、である。新橋の 中国料理 新橋亭 新館 でソレを喰った後、此方の店でも同じようなモノを出していることを知ったのだが、場所が何しろ六本木、縁も所縁もありゃしないし、仮にあったところで積極的に行きたい場所ではないので、すっかり忘れていた。最近、創業が古いラーメン提供店を改めて調べると、この店が1963(昭和38)年創業ということを知った。創業50年を超える店を食べ歩くことが、最早ライフワークに近いものになったボクだ、無視するわけにいかないのである。
※中国料理 新橋亭 新館 とこの店の関係性は分からずじまいである。
店内は、高級中華というよりは、昭和の頃よく見かけた喫茶店(間違ってもスタバなどを想像するな)のようである。
頂いた一杯。流石に評判を取るだけのことはある、というのが率直な感想で、とにかくスープ命の一杯。ぶっちゃけ、麺は例によって「粥」状で、「ラーメン」と思って喰ったら不満たらたらという感じ。具だって、鶏肉と青菜・・・ネット記事ではシントリ菜ともあるが、この江戸野菜は今は殆ど出回っていないから、青梗菜だろう、とにかくこれだけ、である。これで1,400円取るのだから、六本木はね、と思うなかれ。
やっぱりスープが出色! こういう味わいは町中華はおろか、鶏白湯ラーメン専門店でもそうは出せないだろう。。こってりしていそうだがあっさりと口の中でとろける様な感じで、奥深く、ホッとさせ、思わずにやける様なテイスト。博多水炊き、のようでもある。だから値段の不満は相当抑えられ・・・るのだが、やっぱり税込み1,400円超は高いな。
そうそう、小さい器を出してくれる。女性はそちらに移して食べていたが、男性客はデカい土鍋からそのまま喰う。ボクは最初は「女性」していたのだが、途中面倒になって「男性」にしたんだ。
ランチ(セット)もあるんだ。1,000円(税別)、である。ところが、客の半数近くはランチメニュー(表)に目もくれず、「鶏煮込みそば」と言う。確かに、胃が疲れたときなどはこのスープは沁みる。間違いない。女性客も多く、彼女たちはたっぷりのコラーゲンにも惹かれるのだろう。ともかく噂は真実だった。ご馳走様。
食べ終える頃、レジ近くには10人ほどの待ち客が。100席もある大箱だが、テーブル席のみで相席はさせないとはいえ、凄いな、此処も。場所は六本木駅近く、「瀬里奈」本店(本社)のすぐ前である。
さて、「煮込みそば」だが、高知・須崎周辺の「鍋焼きラーメン」が知られているのだが、都内で喰える店も結構あるようだ。特に博多料理店では〆の一杯として提供されている。ボクが最近食べた店だと
■TOSA DINING おきゃく 須崎鍋焼きラーメンを今季も販売している。1,000円。
■維新號 銀座本店 什錦砂鍋湯麺。2017年12月にボクが食べた際(以下同じ)1,620円。
■味の中華 羽衣 銀座本店 羽衣魯麺。鍋焼きラーメンの汁なし的ヴァージョン。972円。
■中国料理 新橋亭 新館 前述の爤鶏煨麺。此処の鶏煮込みそばとほぼ同じ。2,062円。
どこでも感じるのだが、煮込みラーメンはどちらかと言うとラーメン類としてより「粥」でのカテゴライズが合っていそうな気もする。実際、ご飯を少しでも無料で出してくれるとなお嬉しいのであるがな。
さて。次回も、未レヴュー店。なんと大繁華街にある昭和四十年代前半創業という有名人御用達の大人気店なのに・・・ホント、RDBは中華店に冷たいのね・・・