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コメント
こんばんは。刀削麺は分厚いイメージがありますけど、これもアリのようですね。また、削ぐスキルの高い作り手さんのように感じます。刀削麺は未食なので是非体験してみたいです。
いたのーじ | 2020年1月30日 20:00こんにちは!
餃子屋さんが作った麺・・という感じで
興味ありますね!
eddie | 2020年1月30日 20:04こんばんは。
刀削麺自体ほとんど食べたことないですが、こちらの麺は個性的だったみたいですね!チャーシューが特によかったみたいですね^^こういうチャーシューだとビール欲しくなります!
poti | 2020年1月30日 21:46ぬこさん、こんばんは!
赤縁の叉焼がチャイニーらしい色合いで美味しそうですね♪
刀削麺ってペロッと食せちゃって物足りないイメージなので、ご飯モノも合わせたいトコです(^^;
つちのこ | 2020年1月30日 22:03こんばんは❗
刀削麺で4分で提供って茹でおきかと疑ってしまいそうですが、かなり細めなので納得ですね😁
赤緑のチャーシュー、食べたですね✨
川崎のタッツー | 2020年1月30日 22:34ぬこさん、
刀削麺であれば、実際に削っているパフォーマンスを見たいですよね。
でも、結果平均点以上で、何よりです。
まなけん | 2020年1月30日 23:51いたのーじさん、おはようございます。
>刀削麺は分厚いイメージ
そうなんですよね。でも、ここもいつもの刀削麺よりは控えめですが、
それなりに厚みもあるものだったので、これはこれでアリかなと。
potiさん、おはようございます。
>こういうチャーシューだとビール欲しくなります!
ここは屋号の通り、夜は飲みに使えるので、餃子とチャーシューで一杯、というのもありですね。
餃子自体もバリエーションが多いので、一度は飲みで使ってみたいです。
つちのこさん、おはようございます。
>赤縁の叉焼がチャイニーらしい色合いで美味しそうですね♪
配膳された瞬間に、「これは当たり!」と思えるものでした。
川崎のタッツーさん、おはようございます。
>茹でおきかと疑ってしまいそう
私も最初、そうなのかと思い怪しんでいました。夜はきちんと作ってくれるようですね。
まなけんさん、おはようございます。
>実際に削っているパフォーマンス
レビューにも書いた四川料理 京華樓 本館とかだと1F厨房で
そういうパフォーマンス見せてくれるんですけどねー。
ぬこ@横浜 | 2020年1月31日 06:25ぬこさん、こんにちは〜
一口に刀削麺と言っても細いモノもあるんですねぇ〜チャーシューが見た目も旨そうでたまりません。
ゴブリン | 2020年1月31日 09:04こんばんは。
やっぱり刀削麺と言えば、短い不規則なプニプニした切り出し麺がイイですよね。
今回のはそこまでで無くともまずまずの様ですね。
信州ではモノホンの刀削麺が食えなくて残念です、、、
チャーチル・クロコダイル | 2020年1月31日 21:05こんばんは。
チャーシュー、メッチャ旨そうですね!
しかも、お値段もリーズナブルで嬉しい♪
おさっても | 2020年2月1日 01:13珍しいところに・・・
登録・初レヴューですか。
刀削麺もRDBでは無視っぽくされちゃいますね・・・
めげないでください!
今日も行きます!町中華!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2020年2月1日 09:53ゴブリンさん、こんにちは。
>一口に刀削麺と言っても細いモノもあるんですねぇ〜
私も知らなかったです。
確かに削り方によっても太さ・長さは調整できますからね。
チャーチル・クロコダイルさん、こんにちは。
>短い不規則なプニプニした切り出し麺
やっぱり、刀削麺には不規則性を期待しちゃいます。
この一杯も細めながら、切麺ではない厚みや幅の違いはありました。
おさってもさん、こんにちは。
>チャーシュー、メッチャ旨そうですね!
刀削麺もいろいろ種類はあったのですが、メニュー写真のチャーシューを見て即決しましたw
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんにちは。
>珍しいところに・・・
意外と、このへんに行くRDBユーザさん、少ないのかな・・・
これからしばらく、晴海に行く用事ができそうなので、勝どきや、経路の大門あたりで
いろいろ食べておきたいと思っています。
>刀削麺もRDBでは無視っぽくされちゃいますね・・・
麺の製法的にも手延・切りではない独特なものがあるので、
麺文化的にも面白い麺なんですけどねー。
ぬこ@横浜 | 2020年2月1日 10:28
ぬこ@横浜
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【入店状況】2020-01-30 1821入店。先客9名、後続数名(2Fの宴会客数は不明)。
【注文】チャーシュー刀削麺(税別778円)。
【待ち時間】4分。刀削麺にしては早い調理時間。
【麺】中太の刀削麺。一般の刀削麺と比べるとかなり細め。日本の饂飩のようでもある。提供時間の短さはこの麺の太さにあったようだ。麺の長さも長め。なので、最初は切麺に分類される「なんちゃって刀削麺」なのかと思ったが、厚み。太さも不揃いな部分もあるので、機械で削ったものなのかもしれない。茹で加減は普通。麺自体は啜りやすいもの。厚みのある刀削麺とはまた違った食感が楽しめる。
【スープ】あっさりした醤油スープ。スープは軽く甘み味付。こういう麺にはこういう普通のスープも良いもの。途中で卓上みあった「麻辣油(食べる辣油)」があったので、固形部をたっぷり投入し、ほんのりシビカラな味の変化を楽しむ。スープに強い特徴はないが、それ故に味変を楽しめたともいえる。
【具】叉焼、青菜、葱。叉焼は赤縁で厚みがあるもの。この叉焼がなかなかの出来物。少し甘みのある自分好みの味付だ。青菜の量も十分。白髪葱は飾りの役割か。
【感想】自分が想定していた(例えば四川料理 京華樓 本館のような)刀削麺ではなかったものの、この細めの刀削麺も悪くはない。具の叉焼は実に自分好み。ということで麺・スープ・具とも自分好みの一杯だった。