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あさりたっぷりちゃんぽん❗️餃子の仕上りも中々♥️ 遠路の来客や会議等々で全然休みにならない忙しい日曜日、まだまだ用事の終わらないモーパパでしたので、こちらで猫嫁と一緒に食事を済ませました。訪問は令和2年2月9日の日曜日、午後7時過ぎでした。この時間で先客0!モーパパと猫嫁のみ!確かモーパパの記憶では、前に1回潰れたリンガーハット山形店だけに、こんな有様で大丈夫かいなと先行きがちょいと思いやられます。・長崎ちゃんぽん餃子セット830円・麺量2倍無料・あさりたっぷりちゃんぽん690円・長崎皿うどん620円・薄皮ぎょうざ250円意地汚くいやしいモーパパは、麺増量無料の誘惑にフラフラと眩惑されて、長崎ちゃんぽんにしました。更に、餃子をセットにしました。猫嫁はCMでもやっているあさりたっぷりちゃんぽんをいただき、あさりちゃんぽんには餃子セットが付かないので、単品で餃子を注文しました。ちなみに、餃子の価格は、セットなら240円、単品なら250円で10円だけの違いです。更に、朝からバタバタで満足に昼飯も取れなかったので、皿うどんも猫嫁とシェアしていただきました。長崎ちゃんぽんはいつもながらの無難な味で野菜がたっぷりはいってあります。このたっぷり野菜のお陰で豚骨スープが優しくまろやかに感じられました。麺はパスタのような中太ストレートで、しっかりしたコシで、食感までアルデンテなパスタみたいです。驚いたのはあさりちゃんぽんの方です。麺が見えない位のあさりの量だけでなく、スープの美味さに舌を巻いちゃいました。あさりの風味もたっぷりしていますし、こちらはひょっとしたら豚骨ベースではなく醤油か塩ベースなのかな?とにかく美味いです。皿うどんは、油で揚げたパリパリの細麺に野菜たっぷりの餡が掛かっています。猫嫁はパリパリで食べるのが好きなようですが、モーパパは餡にひたらせしんなりしたのを食べるのが好きです。まぁ、好みは好き好きですから。餃子はやや小振りですが、皮の食感は滑らかで、チュルンと口の中に飛び込んでいく感じです。具材はじゅるっと滑らかで、宇都宮餃子のような餡の具材にメリハリがある餃子ではなく、どちらかと言うと餡の具材が渾然一体となってジュルルッとしている博多餃子に近い印象を受けました。もっとも、知ったかぶりしていても、博多餃子のお店は一軒しか行った事がありませんが。味付けはあっさりしていて、濃い目の大阪王将とは真逆の仕上がりで、とても食べやすく美味しい餃子でした。ちなみに相変わらずカード決済は出来ません。全国展開のチェーン店なんだから、カードくらいは使えるようにお願いしたいところです。会計を終える前後、無人だった客席に立て続けに人が入ってきました。ほうら、モーパパはやっぱりお客様を招く福の神なんです。御馳走様でした。
ちゃんぽんと名前が付いていなけりゃ注文するかもしれません。 あさりの量、スープの美味さがあるだけに余計名前が勿体ない。
やっぱりちゃんぽんの名称に躊躇しますね。分かります。 でも、女子は逆に、ラーメンと言われるよりちゃんぽんと言われる方が抵抗がないようですね。
遠路の来客や会議等々で全然休みにならない忙しい日曜日、まだまだ用事の終わらないモーパパでしたので、こちらで猫嫁と一緒に食事を済ませました。訪問は令和2年2月9日の日曜日、午後7時過ぎでした。この時間で先客0!モーパパと猫嫁のみ!確かモーパパの記憶では、前に1回潰れたリンガーハット山形店だけに、こんな有様で大丈夫かいなと先行きがちょいと思いやられます。
・長崎ちゃんぽん餃子セット830円
・麺量2倍無料
・あさりたっぷりちゃんぽん690円
・長崎皿うどん620円
・薄皮ぎょうざ250円
意地汚くいやしいモーパパは、麺増量無料の誘惑にフラフラと眩惑されて、長崎ちゃんぽんにしました。更に、餃子をセットにしました。猫嫁はCMでもやっているあさりたっぷりちゃんぽんをいただき、あさりちゃんぽんには餃子セットが付かないので、単品で餃子を注文しました。ちなみに、餃子の価格は、セットなら240円、単品なら250円で10円だけの違いです。更に、朝からバタバタで満足に昼飯も取れなかったので、皿うどんも猫嫁とシェアしていただきました。
長崎ちゃんぽんはいつもながらの無難な味で野菜がたっぷりはいってあります。このたっぷり野菜のお陰で豚骨スープが優しくまろやかに感じられました。麺はパスタのような中太ストレートで、しっかりしたコシで、食感までアルデンテなパスタみたいです。
驚いたのはあさりちゃんぽんの方です。麺が見えない位のあさりの量だけでなく、スープの美味さに舌を巻いちゃいました。あさりの風味もたっぷりしていますし、こちらはひょっとしたら豚骨ベースではなく醤油か塩ベースなのかな?とにかく美味いです。
皿うどんは、油で揚げたパリパリの細麺に野菜たっぷりの餡が掛かっています。猫嫁はパリパリで食べるのが好きなようですが、モーパパは餡にひたらせしんなりしたのを食べるのが好きです。まぁ、好みは好き好きですから。
餃子はやや小振りですが、皮の食感は滑らかで、チュルンと口の中に飛び込んでいく感じです。具材はじゅるっと滑らかで、宇都宮餃子のような餡の具材にメリハリがある餃子ではなく、どちらかと言うと餡の具材が渾然一体となってジュルルッとしている博多餃子に近い印象を受けました。もっとも、知ったかぶりしていても、博多餃子のお店は一軒しか行った事がありませんが。味付けはあっさりしていて、濃い目の大阪王将とは真逆の仕上がりで、とても食べやすく美味しい餃子でした。
ちなみに相変わらずカード決済は出来ません。全国展開のチェーン店なんだから、カードくらいは使えるようにお願いしたいところです。会計を終える前後、無人だった客席に立て続けに人が入ってきました。ほうら、モーパパはやっぱりお客様を招く福の神なんです。御馳走様でした。