ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
一度だけ塩つけ麺食べましたが、
ショッパー過ぎて撃沈しました😅
NORTH | 2020年3月8日 07:38どもです。
自分も此方に行くのは吉左右さんのならびを見て
諦めたときです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年3月8日 08:14ぶるさん
町中華シリーズの復活、お待ちしております。
まなけん | 2020年3月8日 08:28おはようございます^^
もんなかの方に一度伺いました。
昔、ベトコンラーメンやっていた時期があるんですね。
またやってくれたら行きたいです。
で、町中華は何処でしょう。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年3月8日 08:40〇心。久しくお邪魔していないことに
気づきました。
ラーメンで再訪検討します(^^)
YMK | 2020年3月8日 09:08こんにちは。
予想外しました。
もう8年も前になるんですね懐かしいですね。
予想したながたもオフ会で初めてお会いした店。
久々に行ってみたく思います。
kamepi- | 2020年3月8日 10:16こんにちは~
先日、こちらもと思ったのですが、
タンギョーのお店に行っちゃいました(笑)
ラーメン店では物足りない思いはしたくないですね。
銀あんどプー | 2020年3月8日 11:048年の歳月を振り返るレビューにもなりましたね。
したごごろのぶるさんと亀さんのレビューも、
読ませて頂きました。この頃は知り合う前ですね。
おゆ | 2020年3月8日 13:41こんにちは(*^^*)
私もしたごころまで遡って拝見しましたよ。
ヘタレには無縁と思ってましたが、ちょっと辛いのも
チャレンジな今なら、行ってみたかったかも~
○心さん、私は7年前でした😅
としくん | 2020年3月8日 15:55こんにちは。つけ汁の少なさは不安になりますね。さておき木場周辺にはハイレベルな店が多いですね。
いたのーじ | 2020年3月8日 17:20「atomic solty」って名前で売り出した塩ラーメンには衝撃を受けたもんですが、門仲にお店を出した頃から店主が消えてしまい、没個性化に拍車が掛かった印象です。支店を出す事の難しさをまざまざ、思い知らされましたね。
つけ麺はビジュアルからして少し変わったように見えます。それでもお客さんが入っているのならば、それが正解なのかも知れません。しかしながら、当時のあの衝撃的な美味しさを知っている側からすると、ちょっとだけ寂しさを覚えてしまいました。
Dr.KOTO | 2020年3月10日 13:14こんばんは
ネギが少なく見えます。
100円アップでこれはちょっと…
アルバイトの方が調理しているのでしょうね。
でも味は良さそう。
混んでるみたいだし、復活なりますかね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年11月5日 17:32
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
レインマン
りるは

white-skywave
Paul





木場ラーメンValley訪問の日々。ラーメンValleyの西端にあたる。 麺屋吉左右 がすぐそばにあるからあまり目立たないかも知れないが、ボクは結構好きだし、並びができることもしょっちゅうだった。すぐそば、と言えば、タンギョウの人気店だった来々軒(來々軒 とは違うヨ)も、このすぐ先にあったっけ。
この店、もう15年近くになるんだな。一時、支店(もんなか 〇心厨房 、のちRed Bee POWERED by まごころ厨房 ) も営業していたが、今はまたここのみとなった〇心厨房。前回来たのは、ああ・・・此処も8年振りとなる。
こうかいぼう が空いていればと思ったが、10人超の待ち。平日の、正午にはまだまだ間があるけれど。ま、こんなもんだろう。すぐさま車の向きを変え、南下する。11時30分過ぎに到着。
店内満席。常時1~4人待ちで、流石に 麺屋吉左右 には及ばないが、人気は健在のようだ。店内も変わっていない? カウンターが新しくなったろうか? スタッフは、なんだか若いニイサン一人で切り盛りである。
頂いた一杯。同じ品を喰ったのも8年前のことだからあまり記憶は定かではないが・・・え? って感じだ。前のお客さんのつけ麺をみて、あれ? 間違え? と思ったがそうではないようだ。ボクのも・・・
つけ汁が少ない! ええ~ これでは最後まで持たない、足りないよ。かつ、100円トッピのネギもエライ少ない・・・仕方ない。
開化楼の麺は相変わらず弾力のある太麺。これを受けとめるつけ汁は、これまた濃厚。ただし、かなりしょっぱーだ。それに少ないから、どんどん減って、器の底が見えちまう。しかし。
いやあ、やっぱり旨いわ。少しの甘みを伴う汁には、魚介も動物系もしっかり仕事をさせている。檸檬とヴィネガーを加えれば酸っぱくなってイイ感じ。一味だか七味だかを入れれば、甘辛酸のハーモニーってか。
メンマは面白くないが、チャーシューはイイ。此処のチャーシューは炙ってあって、とても香ばしいのだ。ボクが食べたチャーシューの中でも相当「旨い」レベルは高いんだ。
不満はあるけれど、やっぱり8年経っても此処は「まごころ」。木場ラーメンValleyの一画をしっかり、確かに形成しているね。ご馳走様。また、いつか。
・・・〇心、といえば、此処を忘れるはずもない。ベトコンラーメン専門で月一日曜営業していた したごころ厨房 である。『2012年1月8日午前11時30分、日本一のらーめん専門店が誕生したんだぞ。第一号特だしレビュー~ なーにが日本一かとゆーとだね。その営業時間でありますぞ。なーんと1日2時間30分。月イチ営業でありますから、年間営業時間トータルで30時間! 一年間で30時間!』なんてボクは書いている。
そうそう、営業初日にkamepiさんと鉢合わせしたことを思い出す。それももう、8年前の事。お互い、齢、とりましたね・・・
ということで、もう一軒・・・はやめて、また町中華・ノスラーシリーズに戻ろうね。