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「ラーメン(小)ニンニク抜きアブラちょいカラメ」@ラーメン 池田屋 京都店の写真【メニュー】
メニューはラーメンプチ(180g)、小(300g)、中(400g)、大(500g)、汁なし(300g)で、トッピングは生姜、チーズ、生卵がそれぞれ50円、豚マシが200円でした。50円の物は大抵ありますが、豚マシはやっていないことも多いので、厨房に立っている人かバイトさんに聞くのが吉です。昼営業だと食べれることがあったような気もします。コロナ以前はだいたい木曜日が休みでした、休みの日は朝までにお休みツイートをしていることが多いです。

【並び方】
列に並ぶ際は食券を先に買い、最後尾に加わります。並びが多いと途中でバイトさんが来てメニューを聞かれるので、食券の色を見せて下さい。チラチラと中を確認しながら席が空くのを待っていると、食べ終わったお客さんが出てくるので、レンゲ、割り箸、水、おしぼりの内必要な物を券売機横で取り、空いた席に座ります。空いたら自分で座る人も多いですが、待っていても呼んでくれます。食券をカウンターに置き、有料トッピングをする際は現金を一緒に置きます。コールはニンニク、ヤサイなど至って一般的です。

【味】
他の二郎やインスパイアにそこまで詳しくないので比較は難しいですが、ど乳化と言われるタイプです。スープは非常にクリーミーかつまろやかで、しょっぱく感じました。気前がいいのかニンニクにしろヤサイにしろ、増すと結構盛ってくれたと思います。ヤサイはシャキシャキで、アブラは味付き、ヤサイとかき込むとたまらない味です。麺は太麺で程よい歯ごたえがあり、個人的には生姜トッピングがおすすめです。豚は増さなくても結構入っていて満足できますが、ホロホロの日、ギチュギチュの日など、バラツキがかなり多かったので、好みの日に当たらないと少し不完全燃焼かもしれません。ホロホロにするのが難しいと仰っていました。
また、たしか昼営業と夜営業の最初は社長が厨房にいますが、夜営業の途中からはお弟子さんが調理していたと思います。社長さん式の方が油がスープに浮いていて、麺を食べた時に油を感じ、お弟子さんの時はよりまろやかさが強かったかと思います。昼営業は数える程しか訪問出来ていませんが、社長さんの方は豚の量が更に多かったと思います。

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