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「肉そば、大盛」@徳島中華そば 徳福 川崎モアーズ店の写真6月11日木曜日、午後3時半過ぎに訪問。
連食である、立て続け?に食らった。
間、30分もない。
折角サボって、休んだので、ラー2杯くらい食らおうと思っていた。
川崎にいるのは?
都内のカラオケボックス、めぼしいところはやっていない。
料金の高いヒトカラ専用、ヒトカラに厳しいコートダジュール。
後は昔よく言ったカラオケの鉄人、それらはやっているようだ。
メーカー専用機で歌い慣れてしまうと。
歌広場、カラオケ館の両方があるのは、川崎が都内からは一番近い。

午後は雨だという、3時前から急に降り出したようだ。
川崎はアーケードが多いので、なんとかしのげる。
折り傘は持っているが、ここで広げなくてもよいかなと。
このあたりも、そこそこのお店がある。
が、どこも3時で昼の部は終了。
もしくは、駅からちょっと離れている。
チェーン店も多いので、できればあんまり行けないお店。

モアーズは、相模大野にもある。
日曜は、そこで食らっているので、モアーズばかりとか?
それにしても、モアーズというのは、中々不可思議な展開。
ちょっと一昔感が満載過ぎる、食堂街。
徳島ラーメンというのは、食らったことあったか?
どんなものか知っていたが、折角なので。
神田にもあるが、行ってことは無い。

徳島ラーメンは、肉そばなので、それを頼む。
1000円に近い。
肉が入っていないとねと、肉なしの温麺は750円。
肉の値段としては妥当。
この時間、おっさんがひとり入っていた。
私が入って、後は誰も来なかった。
この食堂街のお店は、こんな感じ。
こんな時間だし。

大盛りは無料というので、頼んだ。
さらに、生卵も付いてくる。
徳島ラーメンは、肉そば、生卵である。
5分もしないででてきた。
若い、お兄さんがさらっと作っていた。
大盛り、というのは丼は大きくなかった。
食らってみると、量は大盛りかなとも。
無料だから、文句は言わない。

麺は細いようだ、
西のラーメンは、麺が細いのか?
玉子を割ったのを写真に撮ろうと思った。
が、崩れてしまった。
甘いお汁、ニンニクを入れろとあったが、入れなかった。
西のラーメンなので、基本は豚骨、それにたまり醤油。
甘さが目立つ味。
さきの2つの味はどちらも甘い物。
その割には、しつこくないなと思う。
さらに、肉もあまく味付けしてある。
甘い物トリプルだが、しつこくない。
肉は、もやし、ネギで受ける。
バラ肉、甘辛く炒めてある。
ラーメンは、甘いといいながら、ややあっさりと感じる。
温麺、ちょっと高めで、ややしつこさを断っているのかもしれない。

肉はおかずである。
おかずがあるのは嬉しい。
肉はやはりおいしい、たくさんあると嬉しい。
生卵はさりげなく全体をまとめていた気がする。
麺もしっかりしていたし、これはこれ中々よかった。
2杯目である、ゲンナリせず、おいしく戴いた。
内臓はくたびれているかも。
帰りがけ、店内だれもいなかったようにも見えた。
場末感も漂う、モアーズ。
川崎って、こんな感じがなんとも云えない。
いい意味である。

備忘。
コロナ後、解除後、初のサボり、一日休み。
都内でカラオケ店がやっていないので、いつものが出来ない。
朝8時から、渋谷の歌広場。
都内の歌広場、カラオケ館は休業中。

前半は美術館にした、後半はヒトカラ。
ぶらぶら美術館で見た神田日勝が印象に残りすぎた。
なつぞらの人、この方は知らなかった。
夭折の画家、作風をめまぐるしく変え。
最後は馬の半身。
何故か朝ドラの吉沢亮クンが解説を呼んでいる。
それを聞きながら見入った。
美術館は予約しないと入れない、10時のローチケ。

朝は千駄木の辺りから東洋大学に入った、6時半過ぎから。
都内を散策?
10時までに東京ステーションギャラリーまで歩くという。
千駄木界隈、いいおうちが並ぶ、そしてランナーがいるなそこそこ。
後楽園のサイゼであのモーニングを食らおうかと思った。
が、やっていない、11時からの短縮営業。
解除後の神保町、お茶の水と。
何か食わないと神田明神の下のココスに入った。
ココスのバイキングもやっていない。
ドリンクバーはあった。
パンケーキを食らう、イチゴミルクが旨かった。

雨は降らなかった、ずっと曇っている。
で、涼しくはない。
10時過ぎに中に入る。
と、空いていると思った。
が、そこそこ人がいる。
平日の朝で時間予約である。
私と同じように感じた人がいるようだ。
ぶらぶら見たからかどうかは分からないが。
ひとりで、絵を見るのはいいなと思った。
80枚もなかったが、1時間半くらい見入っていた。
図録も購入。
12時前で、京浜東北線で川崎に向かう。

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