あらチャン(おにぎり兄)さんの他のレビュー
コメント
どもです。
量も食べられない清湯おじさんに最適では😍
大崎御大に評価されなかったって逆に興味がわきますよね🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年7月1日 18:45こんばんは。
かなり上級なお店だったようですね。
いまや大崎さんより、あらチャンさんの方がネームバリューあるかも(^^)?
それはともかくとして、じっくりとした時間が羨ましいです(^^)
あたと_13号 | 2020年7月1日 19:16いやいやいやいや。
お世辞を言ってくれたのでしょうが、
自分なんかクソですよ。
大崎先生は偉大です。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月1日 19:23ちょっとアイデア点も加えて八八の末広がりに。
14時以降に行けばのんびりと楽しめると思います。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月1日 19:24こんばんは
楽しい時間を過ごせたようですね!
霧吹きしたのがレモンとグレープフルーツ
で、肉をほぐすと、また厚みのある味わいでしたか
味のグラデーションを楽しめそうですね
キング | 2020年7月1日 19:43あらチャンさん,どうもです。
さっきのも塩だったんですね。
生姜で舌が痺れてたんじゃないですか?
RAMENOID | 2020年7月1日 19:58舌がヤバイと思って、だいぶクールダウンしてから食べました。
少し点数盛りましたが、創意工夫を評価して欲しい。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月1日 20:57こんばんはぁ~♪
あの生姜でやられちゃったんですね。
あれは強烈ですからね。
店主さんの独創性は大いに評価したいですね。
こういうお店好きです(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年7月1日 21:48どもです!
いきなりお茶漬けの話から始まり
でも、表題は鯛煮干でなんだんべ?と思っていたら
霧吹きのグラフルが梅茶漬けを連想させ
チャーをほぐして鮭茶漬けを思い起こさせたのですね。
大崎御大の言葉は甚大ですからね。
僕もこのレポが、なければ生姜に行ってました。
行きにくいエリアなんですが、
芦花公園の新店とかを含めて何とか回りたい。
さぴお | 2020年7月1日 22:17こんばんは
澄んだスープでお味もクリアなのかな?
お茶漬け風なら刻み海苔とか揚げ玉も合いそうですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2020年7月1日 23:13こんばんは。
おかしいですね、永谷園の梅茶漬けは1位のはずでしたが。
汁そばで具と一体化させてからの味わいが狙いだとしたら相当な創意工夫力だと思います。
ラヲタなら余計認めてもらいたいのもわかる気がします、でも実際食べてお金払ってくれる大多数は一般の方ですからね、ファンが根付くと良いですね。
塩対応 | 2020年7月2日 01:21おはようございまーす!
コチラ、ワタクシも気になってますよ。
生姜に惹かれてましたが、この鯛煮干も良さそうですね!
訪問の際は悩んじゃいそうですわ~。
たく☆ | 2020年7月2日 07:38続いて、こんにちは。
行けたらコレにします!
この様なグラデーションの工夫。
最近の稲荷屋の鮮魚系和えそばに、
通じる魅力を感じます。
先程、鮎の和えそばでキャッホーイ…
おゆ | 2020年7月2日 13:59こんばんわ~!
生姜も好きなんで食べてみないとなんとも言えませんが絶対好みなのは間違いないかと?w
コッチ方面が今、熱いですがボチボチ行ってみたいと思ってます♪
バスの運転手 | 2020年7月2日 21:03柑橘スプレーって初めて聞きました。
スプレーはうまく使うと便利なのでしょうね。
梅茶漬から鮭茶漬に昇華するあたり、
超臨場感がありました!
カナキン | 2020年7月3日 00:02潰す道具があって毎朝絞ってるそうです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月3日 12:32
あらチャン(おにぎり兄)
DMAX
Mackie
さんわた
NoonNoodle
絹ごし木綿





1位さけ
2位たらこ
3位海苔
4位梅干
番外わさび
一杯目の『塩生姜の豚そば』を店主さんと雑談をしながら食べていると、表題を推して来るので頼んでみる事に。
一杯目が強烈でしたから少しインターバルを置いてからゴーサインを送ります。
途中霧吹きでシュッシュと。なんだんべ。
スーッと提供され、写真を撮り、レンゲを口に運ぶとヤバイ。
超あっさりで梅茶漬けを薄くした様。
ジッと心配そうに見つめる店主さんを、またしても苦笑いでしか返せない。
『薄い梅茶漬け』と素直に告白。
香味油は使わず、鯛煮干と水と岩塩だけで作られたそう。
なんで梅干しみたいな軽い酸味が来るのかなと思ったら、霧吹きしていたものがレモンとグレープフルーツなんだとか。
『肉をほぐしながら食べ進めて下さい』
普段、ほぐしたり、かき混ぜたりしないタイプですが、この時ばかりは素直に従う事に。
するとスープに厚みが増してくる。だんだんと『薄い梅茶漬けからさけ茶漬けに昇華』してくるのを感じる。
甘じょっぱく煮たトロリとした豚なんこつが、醤油ダレと香味油を兼ねているんだなと分かる。
細かくほぐした肉を口に運ぶと、鮭カマ付近の脂ののった身を食べてる様な感覚に。
麺に絡めながら食べるとなお良い感じ。
でも後何か欲しい気も…旬の物でも添えてあればなお良くなるかな。
こちらは完飲まで。
かなりのアイデア。
インスパイアでも振り切ってあれば良いのだけど、蔓延する中途半端なインスパイアな店主さんは食べに来て、気持ちの部分を感じとって欲しいくらい。
何度も『大崎さんに…』と鯛塩を評価されなかった事を悔しそうに熱く語る。
昼のピークは12時から14時位。それ以外だったら今もラオタな店主さんとゆっくり話も出来そうですよ。キリンラガー中瓶500円もあるしね。
良い時間だった。1500軒レポ上げた中で1番長居したかも。
またいずれ来ようと思います。
ごちそうさまでした