ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
どもです。
手術無事終了お疲れさまでした😁
内視鏡だったようでお元気そうで安心しました❗
ラーメン食えるって幸せな事なんですね🎵
次のレポ楽しみに待ってますね😄
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年7月14日 20:26こんばんは😊
手術の無事成功おめでとうございます。
一昨日だったか、ぶるさんどうしてるかと
オジサンたちで案じてました。
あと1週間ほどで梅雨も明けますね。
ゆったりとシャバ生活を満喫してくださいな。
としくん | 2020年7月14日 20:59こんばんは。早く外に出てラーメン食べたいですよね。8年前、自分、死にかけ入院しました。入院ホントに嫌ですよね。病院食はパサパサの鯖や鶏肉でしたが、それでも食事だけが楽しみでしたが退院は嬉しいですね。お元気そうでなによりです。おめでとうございます。
いたのーじ | 2020年7月14日 21:10こんばんは。
手術無事終了、何よりです。
そして、ご退院おめでとうございます。
食べたい物を食べられる有り難みを、
改めて感じました。引き続きお大事に。
おゆ | 2020年7月14日 21:49こんばんは~
7年前に耳下腺の腫瘍を摘出をしましたが、
病院食がマズくて病院内のローソンでおやつやカップ麺を食いまくってました(笑)
自分もホント、我がままな奴です(^^;)
銀あんどプー | 2020年7月14日 21:54こんばんは。
手術お疲れ様です。
無事終わって良かったですね。
いつ頃から飲めます?(笑)
退院祝いしましょ(^^)
Stag Beetle | 2020年7月14日 22:02こんばんはぁ~^^
手術無事に終わって経過も順調そうで安心しました。
明日退院なんですね。おめでとうございます。
ゆっくり静養してくださいね。
そして美味しい家庭料理をお楽しみくださいね(*^-^*)
mocopapa | 2020年7月14日 22:14こんばんは。
手術無事成功良かったですね。
ゆっくり静養して元気になったらラーメン食べにいきましょう。
kamepi- | 2020年7月14日 22:51正直・・・こんなに早く
手術本当にお疲れ様でした!!
そしてフツーみたいに新店舗開拓レビューで
嬉しい復活劇です!
次のレビューを急かしたい気分を抑えつつ
長い目で楽しみにしております
まずは引き続きご自愛くださいませ
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年7月14日 23:00こんばんは!
無事に退院、おめでとうございます。
手術で入院とは大変でしたね。お疲れさまでした。
自分も毎月病院で大量の薬の処方箋を頂いている身なので
身体のことは身につまされます。又ゆっくりレビュー復活して下さい!
楽しみにしております。。。
4門 | 2020年7月14日 23:29こちらギリランチ圏内なので
落ち着いた頃狙っております。
呑んだ後の〆もありかも(^^)
YMK | 2020年7月15日 08:14kaitです。
退院おめでとうございます。
安心しました。
kait | 2020年7月15日 10:26ここフラれたのよwwこの前ww
何と通し営業が、19時からの日にww
絶対喰ってやるww
junjun | 2020年7月16日 09:46こんばんは🌙😃❗
深刻なラー活に終止符の発言が、心に残って
ましたが、元気に退院されるとは(^-^)
おめでとう御座います。
あひる会長 | 2020年7月18日 21:14こんばんは
同じ系統のお店で食べましたが、確かにネオクラシックですよね。
やっぱり昔の顔をした今どきさんなんですよ。
それが悪い訳ではないですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年8月23日 01:17
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
寝取られ君

HASH-ROYAL
syake
takesix





さて。
いまさらながら。
他人様(ひとさま)と自分の味覚は同じではない。
『地方っぽさや昔感』と書かれれば、そりゃ行くわな。としくん さん同様、というわけだ。食べた結果を書けば、そりゃ冒頭の通りのわけだ。「今日の一杯」を書かれている大崎氏は、実はボクと同い年であったりする。けれど共通項はおそらくそんなモンだろう。特に、会津出身の大崎氏と東京以外に住んだことがないボクとでは『地方っぽさ』の感じ方は相当に違うだろう。それに大崎氏は『期待してなかったからかもしれないが』なのに対し、ボクは『地方っぽさや昔感』を思いっきり期待して喰ったわけで、こうなるとボクにはハナから滅茶苦茶バイアスがかかっていたはずで、そうなりゃ同じモン喰ったって、まるで違う一杯を喰ったような感じになったって不思議ではない。
強めのスープは、地方で喰うラーメンというよりは、「ネオ東京クラシック」とかなんとかを標榜する店のもののようだし、麺だって地方で喰うボソボソ細麺ではなくて最近都会で多く見かける(食べる)艶々の太麺で、こうなるともはや結構食傷気味に感じる一杯である。無論、それは「思っていたものとは違う」が「結構喰わせるのではないか」ということだ。
特にこのスープ、やけに少量のニンニクが合うのである。ラーメンはこのように適度にオゲヒンなのがイイのである。
賛辞の多いチャーシュー。なるほど、チャーシューメンと見まがうほどであるが、いかんせん、しょっぱすぎ。量が多いだけに、ちと苦しい・・・
・・・平日の昼前。先客は僅か二人ほどで、後からも三人ほどだ。JR神田駅そば、高架下。この日の天気は、やっぱり梅雨時、時折空から雨が落ちる。あと数日先には入院するという状況で、気分は晴れない。けれど、ようやく手術日が決まってホッとした気分もある一日だった。
なんて、食べた2週間ほど前のことを思い出しながら書いた、本日、2020年7月14日。
十二階の窓から見える空の色は、今日も濃い灰色。東京の空が青くなったのは、さて、いったい、いつだったろうか? 少なくともボクがこの病院に入っているこの十日間、御日様とやらは行方が知れず。
空の色だけでなく、ボクの心に垂れ込めた厚い雲も、一向に晴れることはない。幸い手術は何の問題もなく終わり経過も順調なのではある。しかし、今いる場所が病院の病室だというだけで気分は低空飛行のまま。
入院生活はつまらない、退屈だ。その理由はいくつもあるけれど、大きな要因の一つに「食事」があろう。何度かの入院や、勤務先で経験した「病院の食事」で、美味しいと思ったことは、あまりないよな。
そりゃ確かに管理栄養士らが組み立てた献立は栄養的に問題はなかろう。いや、塩分や糖分、カロリーなども計算し尽くされ、日ごろあまり健康的でない食生活を送っている身にはむしろ積極的に摂るべき食事であろう。
けれど、だからと言ってそれを美味しく感じるかどうかは別問題。献立の内容は、栄養学的・医学的に計算されているものであっても、コストは重視され、厨房の人数も調理時間にも制約がかかる。そういう中で数百人分の食事を作るというのは大変な作業だ。現場を見て知っているだけに、ただ々敬意を表するのみ。それは間違いない。でもやっぱり、美味しくはない(ごめんなさい)。
だからこそ、心身ともに健康な状態で好きなものを誰に遠慮するわけでもなく喰えることがなんと幸せであることか。そんな状況で喰う食事が不味いわけがないのである。
はずだけどね。人間というのは我儘で、勝手で、有難みをすぐ忘れちゃうんだよね。
今日も一日、もうすぐ終わり。今回は僅か十日の病院生活だったけど、早く家に帰りたいね。それは明日の午前中にも叶うけどさ。
ということで、応援くださった皆様、ありがとうございました。両肺の手術も無事終わり、明日退院の運びとなりました。この場をお借りしまして、ご報告と、感謝の気持ちをお伝えさせていただきます。ボクはまだ、死んでねえよ~。
次回レヴューは、今度こそ、関東でないどこか地方の空を見上げながら、ね。GO TOキャンペーンもあることだしね(時期についての議論はあるけどね・・・・)。