レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
絶対に負けられない戦いは...しなければイイ(涙)本日は中華そば いぶきへ伺い、冷たいイリコそばでも頂こうかとイソイソと伺ったのですが、営業時間内なのに既に営業終了されておりました... 材料切れ早仕舞いか?!(涙) 気を取り直して、おいでやす通りを更に進んで行き麺屋 頭上注意 ふすかけ1.8号店へと思ったのですが、なんとコロナ禍閉店されているじゃないですか...(号泣)それ以上の持ち合わせが無い中、また中華料理 八番に行くのは、ちょっとネタの無駄遣いな感があるなぁ... 薩摩っ子ラーメン 天六店にでも行くかぁ~と歩いている時に、ついつい見つけてしまったノーマークのコチラ「らーめん 香澄 中崎町店」。傷心を癒す目的で伺ってしまいました。お店に入ると男性店員さん2人で切り盛り。入口右手の券売機、ポールポジションは「特製とり塩」だったのでですが、傷心の小心者はそんなボタンは押せません!ということで、右に2つ移動した「とり塩」のボタンを押下。男性店員さんより圧縮陳列での着席を要求されましたが、「おいおいこのコロナ禍で詰めて着席はおかしくね?」って心の中で抗って、素直に先客の太ももに擦り寄せるように密着着席しました。それにしましても、コチラのお店の店員さんは、「何を楽しくて仕事をしているんですか?」って聞きたくなるほど、ただただ手を動かし、愛想も無く、事務的に挨拶だけして居るようにしか見えません。雇われ店長なんですかね?コチラのお店の採用情報を見ると「仕事に対する真面目な姿勢や思いやり、少しずつでも前進したいという向上心があればきっと大丈夫です。」と書かれておりますので、向上心で前進した挙げ句、店長になった瞬間に燃え尽きちゃうんですかね?さて「とり塩」。コチラのお店には大きな寸胴は置かれておりますが、使われている様子はありません。大店なので、セントラルキッチンメイドなのかも知れません。先ずはスープを頂くと、鶏ガラベースの濁り白湯なスープは妙な雑味があります。何かと問われても分かりませんが、どうもその雑味が全体をイケてない感じに押し上げ(下げ?)ている様な感があります。トッピングはチャーシュー2枚、白髪ネジ、針唐辛子、青ネギ、ナルト1枚。チャーシュー2枚は嬉しいですが、ちょっと寂しい面々であることは言うまでもありません。更にはそのチャーシューも特筆するものは無いというのが寂しい限りです。麺は中細ストレート。茹で上がりタイマーが鳴ると、しばらくテボを引っ掛けて放置。エコノミー湯切りなオペレーションです。うーむっ... それでも完食ほぼほぼ完飲。ご馳走様でした。行こうと思っていたお店に2連チャンで振られてしまった場合には、時には素直に帰るという大英断も必要だと言うことを思い知らさせてくれました。と入っても、次回からは、保険の保険。サードオポチュニティまで用意しておかなければと無駄あがきをするだけですが...w
こんばんは。 なんとなく評価高かったイメージあったけど「それはないよな」って感じ。 素直に天六の方がよかった感じですね、ストライク軒もあるし。
やっぱりネコが好きさん、まいどです! > なんとなく評価高かったイメージあったけど「それはないよな」って感じ。 なんか、とっても腑に落ちない感ありました... > 素直に天六の方がよかった感じですね、ストライク軒もあるし。 天6のいいお店は大抵訪問済みでして...(汗)
本日は中華そば いぶきへ伺い、冷たいイリコそばでも頂こうかとイソイソと伺ったのですが、営業時間内なのに既に営業終了されておりました... 材料切れ早仕舞いか?!(涙) 気を取り直して、おいでやす通りを更に進んで行き麺屋 頭上注意 ふすかけ1.8号店へと思ったのですが、なんとコロナ禍閉店されているじゃないですか...(号泣)
それ以上の持ち合わせが無い中、また中華料理 八番に行くのは、ちょっとネタの無駄遣いな感があるなぁ... 薩摩っ子ラーメン 天六店にでも行くかぁ~と歩いている時に、ついつい見つけてしまったノーマークのコチラ「らーめん 香澄 中崎町店」。傷心を癒す目的で伺ってしまいました。
お店に入ると男性店員さん2人で切り盛り。入口右手の券売機、ポールポジションは「特製とり塩」だったのでですが、傷心の小心者はそんなボタンは押せません!ということで、右に2つ移動した「とり塩」のボタンを押下。男性店員さんより圧縮陳列での着席を要求されましたが、「おいおいこのコロナ禍で詰めて着席はおかしくね?」って心の中で抗って、素直に先客の太ももに擦り寄せるように密着着席しました。
それにしましても、コチラのお店の店員さんは、「何を楽しくて仕事をしているんですか?」って聞きたくなるほど、ただただ手を動かし、愛想も無く、事務的に挨拶だけして居るようにしか見えません。雇われ店長なんですかね?コチラのお店の採用情報を見ると「仕事に対する真面目な姿勢や思いやり、少しずつでも前進したいという向上心があればきっと大丈夫です。」と書かれておりますので、向上心で前進した挙げ句、店長になった瞬間に燃え尽きちゃうんですかね?
さて「とり塩」。コチラのお店には大きな寸胴は置かれておりますが、使われている様子はありません。大店なので、セントラルキッチンメイドなのかも知れません。先ずはスープを頂くと、鶏ガラベースの濁り白湯なスープは妙な雑味があります。何かと問われても分かりませんが、どうもその雑味が全体をイケてない感じに押し上げ(下げ?)ている様な感があります。
トッピングはチャーシュー2枚、白髪ネジ、針唐辛子、青ネギ、ナルト1枚。チャーシュー2枚は嬉しいですが、ちょっと寂しい面々であることは言うまでもありません。更にはそのチャーシューも特筆するものは無いというのが寂しい限りです。麺は中細ストレート。茹で上がりタイマーが鳴ると、しばらくテボを引っ掛けて放置。エコノミー湯切りなオペレーションです。うーむっ... それでも完食ほぼほぼ完飲。ご馳走様でした。
行こうと思っていたお店に2連チャンで振られてしまった場合には、時には素直に帰るという大英断も必要だと言うことを思い知らさせてくれました。と入っても、次回からは、保険の保険。サードオポチュニティまで用意しておかなければと無駄あがきをするだけですが...w