コメント
また、妙なところがホットスポットになってますよね~ ミッキーズハウス
自分も以前、前を通って、「おっ!」と思ったのですが、RDBへの登録は躊躇しました...
だって、イメージ駄菓子屋って感じしませんでした?!
ついてに、もんじゃ焼きとかもやってそうですし...w
そのギャップがいいんだろうなぁと思いつつ、
自分も追随する予定でおります...w
あかいら! | 2009年1月15日 15:50こんばんは。
この寒い中海底トンネル越えご苦労様です!
此方は最近、大御所様が嵌っているお店ですね。
あれもこれも作っちゃう店主のようですが、
中々シッカリしたモノを作るようですね~センスが良いのでしょうね。
卓上の辛いモノに興味津々です。
冷えた身体を中国系の辛いモノでハヒハヒするのもタマラナイかと。。。
ぽんたくん | 2009年1月15日 21:56楽しい!!
「麻辣醤」
一瞬で サッポロ発⇒中国行き
┌|∵|┘└|∵|┐└|∵|┘┌|∵|┐
二度と戻れませんからぁ~(大爆)
1日1麺 | 2009年1月15日 23:55コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
なかなかフシギ楽しい店でした。
果たして何が本業なんでしょうかねぇ。
「こく味噌」に興味があったのですが、ついつい掲題のモノに・・・
ぽんたくんさん、
実は、この日と次の日はクルマだったんですぅ。
さすがにバイクで越える勇気はありませんでした。。。
正直なところ、ラーメン自体はわざわざ食べに行くほどのモノではありませんが、
機会がありましたら、ぜひともハヒハヒをお楽しみくださいませ。
1日1麺さん、
たいへん面白い店を開拓いただき、お蔭様で楽しめました。
「麻辣醤」、ワタクシも大いに気に入りました。
中国行きの片道キップ、確かに二度とサッポロには戻れませんよね。
強引にソコから戻るとしたら・・・・
やはり連食でしょうか。。。。
hima | 2009年1月16日 09:58
hima
オーガス
white-skywave
おさっても
ジャムおじちゃん(充電中...)
爆麺隊





今年になって初めて、ひと月ぶりに大田区に参上です。
09/1/13。
13:30頃に到着してみれば・・・・
おおっ! こ・こりは!
なんともオドロキの店構えなのです。
「たこ焼き ソース焼きそば」などといった看板がデカデカとあり、
果たしてココでラーメンが食べられるのでしょうか。
しかし、入口の所には「ラーメン」と記されたノレンも出ていて一安心。
店内は店主一人きりで、ワタクシの姿を見て慌ててタバコを消していました。
寒空の下、激しく暖まろうと掲題のモノを注文し・・・・
おっと、フツーの味噌ラーメンに卓上の辛み味噌を入れれば、50円も節約できたぢゃないか!
などと気がついたのは後の祭り。。。
とにかく、ほどなく登場したラーメンを頂きましょう。
具材はモヤシ、メンマ、ネギ、ワカメ、チャーシュー、茹で玉子が半個。
トンガラシ色に染まったスープを一口・・・
コ・コレですよ、冬場のラーメンは!
味噌と唐辛子とが五分五分の勝負を演じるスープで、
イッキにポカポカとしてきました。
キッチリと仕上げられているのでしょうが、なにか特徴がある訳ではなく、
印象が薄いといえば薄いですね。
(2日遅れのレビューですが、イマイチ思い出せません)
麺は見るからにサッポロサッポロした黄色い麺で、
歯応えの良さは文句なしです。
「黄色 = サッポロ」という視覚効果もあったのかもしれませんが、
ウマい部類ではないでしょうか。
スープにもお似合いで、なかなかのコンビネーションのような気がします。
具材のモヤシ、これは少々イケません。
果てしなくクタクタなのです。
中華鍋で調理中、持ち帰ったドンブリを返しに来た常連客と店主が話し込み、
おそらくその影響でしょう。
その時はイヤな予感がしたのですが、ピンポォンの大当たりとなりました。
もともと辛いスープなので、どうしようかと迷ったのですが・・・・
せっかくだから卓上の辛み味噌も入れてみました。
地元の大御所さまによりますと、「麻辣醤」というシロモノなのだそうです。
どれどれ・・・
どよよよよよよぉん!
花椒によるクーデター発生!
イッキに、サッポロから中国に拉致されてしまいました。
とてつもなく辛く、そして激しくトンガった、正体不明の味噌ラーメンの完成です。
(この味わいは、2日たった今でも、キッチリと舌が覚えています)
大汗かいて完食・完飲となりました。
さて、オロチョンを頼んだ事の成否ですが・・・
「辛い味噌ラーメン」を楽しもうとしたら、正解だったと思われます。
「味噌ラーメン」+「麻辣醤」で辛さを楽しもうと思ったら、
オロチョンとは全くの別物、もうサッポロには留まれません。
大御所様のご忠告、「入れすぎ注意!!」、これはマチガイありません。
適量を守れば、なんともフシギな風味を楽しめる事でしょう。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし