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コメント
こんばんは
おおっ!流石期待に応えてくれますね!
いや、多分、また行くとは思ってたけど😁
東京のど真ん中、大変だとは思うけど、コンプリート
しちゃうのではと期待感もあります😁
催事でないと食べれないやつですね!
キング | 2020年10月17日 18:31向日って「むこう」「こうじつ」「ひなた」・・など読み方が1000以上もあるんですよ。
ここも前回と同じ会場だから、Suica払いなのですね。
会場だけでなく、どこの店でも出来るようになって欲しいな。
アンパンとラーメンのコラボ、面白いですね(笑)
きゆう | 2020年10月17日 19:12どもです!
これはコンプリート狙いですか?!
本当は僕にもっとお金があったら
くろぎ なる格式高いお店にも足を運びたいところです。
お金がない僕はくろき に行くのがやっと…
超淡麗からニラ醤油でラーメンらしい
パンチを深めさせるギミックが流石ですね。
モモちゃんもグッグッと歯ごたえが楽しめそう
さぴお | 2020年10月17日 19:25どもです。
宮崎県は未訪の地なので興味津々❗
肉類が美味そうですよね、都内でも楽しめるんですね
ラーメン抜きでも行ってみたいです😍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年10月17日 22:46あらチャンさん,どうもです。
珍しく薀蓄尽くしですね。
あんぱんレポまで(笑)
地頭鶏などの地鶏は,肉質はかなりしっかりしているのでしょう。
RAMENOID | 2020年10月18日 05:34おはようございます!
黒い器なので、中のラーメンがより綺麗に見えますね!
みずみず | 2020年10月18日 08:00おはようございます^^
このシリーズコンプするんですね。流石ですね。
このイベントでしかいただけないので貴重な一杯ですよね。
普通にお店でやったら、お値段も上がっちゃうでしょうからね。
脇屋さんはお店でやっていましたよね。
mocopapa | 2020年10月18日 08:52こんにちは。
写真左上は何かと思ったらアンパンでしたか。
アンパンのレポ付きレビューはお初です(笑)
おゆ | 2020年10月18日 14:49こんばんわ~!
こういう施設って行った事ないんですよね~!
別に行きたくない訳ではないんですがタイミングを逃しちゃってんでw
バスの運転手 | 2020年10月18日 21:26
あらチャン(おにぎり兄)
あらチャン(おにぎり兄)






開催日時:10月13日(火)~10月23日(金) 11:00~21:00 ※荒天中止
開催場所:丸ビル外構部及び丸の内仲通り
提供日:10月13日(火)~14日(水)
山形県×【和食】
パーク ハイアット 東京「梢」元・料理長 大江憲一郎監修
『さくらんぼ鶏の鯛スープそば』 1,300円
提供日:10月15日(木)~17日(土)
宮崎県×【和食】
日本料理「くろぎ」オーナーシェフ 黒木純監修
『宮崎 日向(ひなた)そば 』 1,300円
提供日:10月18日(日)~20日(火)
北海道×【中華】
「Wakiya 一笑美茶樓」オーナーシェフ 脇屋友詞監修
『北海道ホタテ入り汁なし担々麺』 1,300円
提供日:10月21日(水)~23日(金)
熊本県×【フレンチ】
「サンス・エ・サヴール」料理長 鴨田猛監修
『熊本味噌とショコラブランの天草大王ラーメン』 1,300円
(『大崎裕史の今日の一杯』から移させていただきました。)
🌚和のアイアンシェフ🌝
先日の第一弾『さくらんぼ鶏の鯛スープそば』が美味しかったので第二弾も狙いに来てみました。
平日お昼時。
明るいと高級な催事感が漂い緊張気味。
アンパンが良いようなお客さんの声が聞こえてきたので1個買う事に。
Suicaで支払いをしてお洒落なキッチンカーで調理をしてもらい暫し待つと提供です。
その際女性スタッフから『かなり薄味になってますので、ニラ醤油をよく混ぜてお召し上がり下さい』とのアナウンスがある。
取り敢えず混ぜないうちに味見をすると、鶏と昆布の旨味。塩気はほぼゼロ。ひたすら柔らかい。
ニラ醤油を撹拌すると茶色いスープに。甘じょっぱい醤油ダレにニラとゴマかな。
鶏の旨味はしっかりもニラの風味が強く上品だったスープがジャンクさをチラリと見せる。
この都会の真ん中で匂いが強めに思うが、ニンニクじゃないので臭みは早めに消えるのも計算のうちなのだろう。
麺はエッジの効いた中ぐらいの太さ。ツルリとコシのあるタイプ。美味しい麺だけど、このスープにはモソモソっとしたタイプが合いそうな気がした。
鶏モモ美味いね。肉の旨味がしっかりと。そしてグッグッとした歯応え。硬いんじゃなくて身の締まった良い歯応えなのです。ちょっと驚きました。
それなりにオイリーなスープは完飲まで。
最後に写したウンチクには。
【昆布と共に丹念に炊いた鶏豚骨出汁に特製ニラ醤油、蒸した『みやざき地頭鶏(じとっこ)』を乗せた、宮崎の個性詰まった『日向そば』をご堪能ください。】
🌝アンパンも食べてみる。🌝
パンはやや小さめ。皮がしっかり目のモチモチ。薄皮。
餡はほんのり甘い。かなり甘さを抑えてある。水分少なめなのでポロポロと落ちやすいが美味しい餡である。
大人の味で美味しかった。
ウンチクには
【TRUFFLE Bakery×パティシエ成田一世コラボレーション
ぜんざい発祥の地、出雲の小豆を使用。豆本来が持つ甘みと旨味をギリギリの水分で凝縮して美味しく作りました。】
後から読んだウンチクと同じ様な感想がちょっと嬉しい。
今回の『宮崎 日向そば』
日本料理「くろぎ」
食べログ4.35
『東京割烹』食材と技の対話、まごころなどの字が並び格式も高そう。
黒木純『くろぎ』オーナーシェフ。
【和のアイアンシェフ】
1978年、宮崎県生まれ。
18才で上京。名だたる名店で修行を重ね、湯島『くろぎ』のオーナーシェフに。2017年湯島から芝大門へ移転。
常に美食家たちの熱視線が注がれる、次代を担う若き天才だ。
そうです。
今回も勉強になりました。
ごちそうさまでした