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2020.9.19昼 ぴあ「第9回 究極のラーメンAWARD東海版」汁なし部門1位を獲得したのが本品。テイクアウト可能なスパイスカレーや点心まで幅広く評判が良いが、代官町『Hioki』からのキャリアを考えれば自然と合点がいく。本品をオーダーするのは通算3度目となるがネーミングから来る印象より遥かに個性的。ワシワシ自家製太麺と鮮烈に香る自家製辣油、ここに台湾ミンチが絡むだけで既にヒキは強烈。チャーシュー(豚&鶏)・牛スジ・ホルモンという3種の肉群が乗るのだから、食べ応えへの訴求力は想像の遥か上をいく。以前は数日間隔だったのに最近ほぼ日替りになりつつある本格的なスパイスカレー。特に臓物系を具材として使用する事が多く、そのバリエーションの多さには思わず舌を巻く。それぞれが時間差でやってくるホールスパイスとパウダースパイスの使い分け、柔らかく食べやすい具材たちと、細部まで隙がない。当然、本品未食は未訪扱いとなる(キッパリ)。
本品をオーダーするのは通算3度目となるがネーミングから来る印象より遥かに個性的。ワシワシ自家製太麺と鮮烈に香る自家製辣油、ここに台湾ミンチが絡むだけで既にヒキは強烈。
チャーシュー(豚&鶏)・牛スジ・ホルモンという3種の肉群が乗るのだから、食べ応えへの訴求力は想像の遥か上をいく。
以前は数日間隔だったのに最近ほぼ日替りになりつつある本格的なスパイスカレー。特に臓物系を具材として使用する事が多く、そのバリエーションの多さには思わず舌を巻く。
それぞれが時間差でやってくるホールスパイスとパウダースパイスの使い分け、柔らかく食べやすい具材たちと、細部まで隙がない。当然、本品未食は未訪扱いとなる(キッパリ)。