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2020.11.23(月・祝)晴れ 初訪問 10:59入店 一番乗り 後客2 11:05提供3連休の最終日ですが、三日とも会社へ出勤・・・『野菜タンメン』の存在を知り出勤途中に訪問。お店に到着して店外の券売機で『野菜タンメン』に食券を購入。入店すると奥にあるカウンター席へと促されました。食券を店員さんにわたすと、『ニンニク』か『生姜』の有無を聞かれて『生姜』を選択。さらにライスの有無も聞かれ無しにしました。壁に麺の固さ、味の濃さ、脂の量の調整可能と張り紙があったので『麺固め』でお願いしました。卓上には醤油・酢・ラー油・S&Bセレクトスパイスのホワイトペッパーパウダー・S&B一味唐辛子・すり胡麻・生ニンニクが完備。待つ事、約5分で提供。麺は濃い黄色の縮れ太麺。茹で加減は固めの指定通りに固さの残る仕上がり。小麦の風味も感じられて中々美味しい麺に思えました。具材:豚肉・キャベツ・モヤシ・人参・玉葱・ニラ・白キクラゲ・おろし生姜豚肉や野菜は炒めてからスープで煮込まず、後乗せと思われます。豚肉は肩ロースやバラ肉こ混合?肩ロースはバラ肉は大ぶりにカットされ噛みごたえのある肉質。バラ肉は脂身がジューシーでした。キャベツ、モヤシ、玉葱はシャッキリな仕上がりて食感が良かったです。人参は細切りだが軽く熱が通る感じでポリッと固さが残る。ニラはしんなりとしているが繊維質が感じられた。因みに野菜はモヤシの割合が多め。一般的な黒いキクラゲではなく、白キクラゲを使用!!厚みはなく薄いので柔らかさが感じられました。おろし生姜は仕上げにトッピング。業務用の物と思われますが、生姜の風味で口の中をサッパリさせてくれます。スープはみそ味。出汁は豚骨などの動物系に香味野菜、乾物が加わる。セントラルチックな作りですが、味噌の風味とコクに出汁が負けてませんね〜程よい濃厚さもしっかりと感じます。表面には液体油が多めに浮かびコッテリ感が強め。塩分濃度もかなり高めでワイルドな仕上がり。また、後味にニンニクの風味も感じられ、ジャンクさも兼ね備えてました。途中で卓上のすり胡麻を投入。胡麻の風味が味噌の味と相性が良かったです。麺と具を完食。塩分がかなり高めなのでスープは半分以上残して退店。総評具はスープで煮込まない作りで、炒めた具材を仕上げに乗せるスタイル。タンメンと云うより野菜ラーメン的な作りでした。後乗せの為に野菜にシャキシャキ感があるが、殆ど野菜の甘みがスープに溶け出さない感じです。よって、スープはデフォルトでも味濃いめ、油多め、濃厚と三拍子が揃い踏みな味わい。個人的にはもう少し油分と塩分が控えめでも良いかも・・・店長さんが調理で外国人(中東系?)が接客を担当していたが、接客は悪くない感じでした。値段はライスが無料でしたが高めに思えました。御馳走様でした。
おっと、またもやっ! やっと味噌ですかーと思わせてからの タンメン攻撃!^^ いま、マイブームなんですね!?(笑) 次は、蒙古のタンメンですよ!
普通の味噌ラーメンは、湯掻いた野菜が載る感じでした。炒め野菜の方が風味が出て良さそうですが、何れにせよタンメンとは作り方が違う感じがしますね。 炒め煮は中華鍋担当者の技量がモロに出ますので、敢えて品質安定のためにこの調理工程なのかも知れません(多分)。人の確保が、本当に難しい時代ですので。
3連休の最終日ですが、三日とも会社へ出勤・・・
『野菜タンメン』の存在を知り出勤途中に訪問。
お店に到着して店外の券売機で『野菜タンメン』に食券を購入。
入店すると奥にあるカウンター席へと促されました。
食券を店員さんにわたすと、『ニンニク』か『生姜』の有無を聞かれて『生姜』を選択。
さらにライスの有無も聞かれ無しにしました。
壁に麺の固さ、味の濃さ、脂の量の調整可能と張り紙があったので『麺固め』でお願いしました。
卓上には醤油・酢・ラー油・S&Bセレクトスパイスのホワイトペッパーパウダー・S&B一味唐辛子・すり胡麻・生ニンニクが完備。
待つ事、約5分で提供。
麺は濃い黄色の縮れ太麺。
茹で加減は固めの指定通りに固さの残る仕上がり。
小麦の風味も感じられて中々美味しい麺に思えました。
具材:豚肉・キャベツ・モヤシ・人参・玉葱・ニラ・白キクラゲ・おろし生姜
豚肉や野菜は炒めてからスープで煮込まず、後乗せと思われます。
豚肉は肩ロースやバラ肉こ混合?
肩ロースはバラ肉は大ぶりにカットされ噛みごたえのある肉質。
バラ肉は脂身がジューシーでした。
キャベツ、モヤシ、玉葱はシャッキリな仕上がりて食感が良かったです。
人参は細切りだが軽く熱が通る感じでポリッと固さが残る。
ニラはしんなりとしているが繊維質が感じられた。
因みに野菜はモヤシの割合が多め。
一般的な黒いキクラゲではなく、白キクラゲを使用!!
厚みはなく薄いので柔らかさが感じられました。
おろし生姜は仕上げにトッピング。
業務用の物と思われますが、生姜の風味で口の中をサッパリさせてくれます。
スープはみそ味。
出汁は豚骨などの動物系に香味野菜、乾物が加わる。
セントラルチックな作りですが、味噌の風味とコクに出汁が負けてませんね〜
程よい濃厚さもしっかりと感じます。
表面には液体油が多めに浮かびコッテリ感が強め。
塩分濃度もかなり高めでワイルドな仕上がり。
また、後味にニンニクの風味も感じられ、ジャンクさも兼ね備えてました。
途中で卓上のすり胡麻を投入。
胡麻の風味が味噌の味と相性が良かったです。
麺と具を完食。
塩分がかなり高めなのでスープは半分以上残して退店。
総評
具はスープで煮込まない作りで、炒めた具材を仕上げに乗せるスタイル。
タンメンと云うより野菜ラーメン的な作りでした。
後乗せの為に野菜にシャキシャキ感があるが、殆ど野菜の甘みがスープに溶け出さない感じです。
よって、スープはデフォルトでも味濃いめ、油多め、濃厚と三拍子が揃い踏みな味わい。
個人的にはもう少し油分と塩分が控えめでも良いかも・・・
店長さんが調理で外国人(中東系?)が接客を担当していたが、接客は悪くない感じでした。
値段はライスが無料でしたが高めに思えました。
御馳走様でした。