コメント
こんばんは
先日は象さん、チャコティさんと福島詣で。
二匹の「ラーショの鬼」は街道沿いで「ラーショ発見!」と携帯でRDB検索、
未登録だと大喜びしておりました。
普通のチェーン店とは違いラーショは謎が多い。
「いつかラーショの全貌を明らかにしたい」と皆で企んでおりました(^^)
タカサキサイレンス | 2009年1月19日 22:49でた~~~~~!
かの有名なラーショではないですか!!!
しかも。、今年もさとる氏が採点をお続けになられているとはwww
もう興奮の嵐です。
ガンガレさとる氏! ガンガレラーメンショップ 板沢店!! 御疲れさまでしたnice50さんw
ランディ | 2009年1月19日 23:18こんばんは。
静岡出張のお仕事、お疲れさまです。
主張先でもラーショですね。(笑)
見た目、背脂がタップリに見えますが、のりぞんさんにとっては、あまりコッテリ系ではないとのこと。
>この味だからこそ、幅広いお客から支持されているのでしょうね。
そうですね。あまりにもゴッテリだとラオタしか来なくなってしまいますからね。(爆)
メタボマン | 2009年1月19日 23:29こんばんは。
先日の燕でも思いましたが、静岡もたまにお仕事で行かれることがあるんですね。
お疲れ様でございます。こちらは私の実家の近くでして帰省した時は重宝する
お店であります。
ラーショはこれまでの経験であまりハズレを引くことがないお店なのでありがたいと
思っています。おおっとやはり椿の文字がありましたかあ。やはり味も似ているので
その系統だと思っていたのですよ。
ちなみに純太ですが、東京のような盛ではないので、量的には楽勝です。普段食べている
大盛りラーメン程度とお考え下さい。
Killa Queens | 2009年1月19日 23:55おはようございます。
今年はラーショデビューしようと思っています。
まずは、羽生と尾島かなww
てるぞう | 2009年1月20日 06:27こんばんは!!
>60歳前後の社員ふたりなので、いきなり二郎系
あのー、いきなりじゃなくても免疫の無い60歳前後の方を二郎に連れて行ったら即死すると思いますが。^^
何も無く不可も無く、ラーショの見本のようなお店^^
普通に旨い、これが意外と…
象 (ช้าง) | 2009年1月20日 21:17こんばんは、さん。
出張でなければ休んで同行させていただきたかったので残念です。
>二匹の「ラーショの鬼」は街道沿いで「ラーショ発見!」と携帯でRDB検索、
>未登録だと大喜びしておりました。
私も同じです。
そして、どんな風にアレンジしたラーショのラーメンを食べることができるのかを楽しみにしております。
こんばんは、さん。
ふふ。そのようですね。
前日に店を探していて、こちらの店舗コメントに気付いたのですが、そのころは気が付いておりませんでした。
でも、なかなか美味しいラーショでしたよ。
メニューも多彩で、近くにあれば通いますね。
こんばんは、メタボマンさん。
どうも。年度末は特に忙しくて…。でも、食べてますよ~ww
背脂が多くてコッテリかと思ったのですが、さほどでもありませんでした。
でも、これはアリですね。
コッテリ、があれば期待度が上がりますね。
こんばんは、Killa Queensさん。
この辺がご実家なんですか~。
静岡訪問の際、レビューは参考にさせていただいておりますが、
ストーカーレビューになってしまい恐縮です(笑)
しかし、ラーショって関東だけではんく、地方にもあるんですね。
こんばんは、てるぞうさん。
え?まだなの??困った人ですね(笑)
>まずは、羽生と尾島かなww
幸手にも来てくださいね。
ラーショって、ホントに店によって違うんですから。
こんばんは、さん。
ふふ。
何気にヤサイ増しにしてやろうかと企んでいたのですが。
一人は無理ですが、一人は食べる根性があるので(笑)
>何も無く不可も無く、ラーショの見本のようなお店^^
>普通に旨い、これが意外と…
それは言えますね。
でも、ラーショの食べ比べは面白いですよねww
nice50 | 2009年1月21日 22:21
nice50
かずたか

なべ
わた






今回は土日の予定で菊川工業団地へ出張。
前夜、RDBで検索すると市内の登録店は二軒のみ。
そこで、隣町の掛川市内を探し、数軒の有力候補の中から
ラーメンショップ 板沢店と麺屋 純太を選択。
え?作業開始から終了までの流れをイメージすると同時に、
昼のラーメンも工程に入れているだけですが、何か?(笑)
どちらも現場から15キロ、20分くらいの距離です。
では、初日はおとなしくラーショといきましょう。
同行するのは、60歳前後の社員ふたりなので、いきなり二郎系ではかわいそうですからねw
12:20 初訪 先客15 後客5
店内は、ほぼ満席。
我々のような作業服姿の客だけではなく女性も数人。家族連れの姿も見えます。
空いていた3つの席へ別れて座り、注文したのは「ネギチャーシューメン・中」(950円)を注文。
厨房内にはスキンヘッドの年配店主と、二人のオバサマ。
店主がスープを用意してから丁寧に麺を上げ、丼へ入れます。そして上から背脂をゴリゴリ。
その後オバサマが手際よく盛り付けをして、ラーメンを完成させていきます。
1ロット6杯で私たちは3ロット目。入店から17分でラーメンが高台へ置かれました。
ラーショ標準の平たく浅い丼に、背脂がタップリ浮いています。
では、そのスープから。
表面を油の層が厚めに覆っており、熱々。
その下に白い背脂が泳いでいますが、見た目ほどのコッテリ感、アブラ感はありません。
豚臭さは軽く、どちらかというと醤油が効いているように思えます。
クセがなく、飲みやすいスープです。マニア向けではありませんね(笑)
次に麺を引っ張り上げます。
中細のストレート麺は、持ち上げるときにややネットリした手ごたえがあります。
食べてみると、粉感こそないものの、やや硬めの茹で加減で粘りがあって旨い。
具はチャーシュー、海苔、ワカメ、そしてゴマ油で和えたネギ。
チャーシューは6枚。赤身と脂身が半分ずつでしょうか。
脂身の方は特に軟らかく、厚みはさほどでもありませんが、大きさはまずまずで食べ応えがあります。
海苔、ワカメは特筆なし。
ネギは少量ながら濃いめの味付けで、大きめのほぐしチャーシューが数切れ混ぜられており、満足。
中盛の麺量は十分お腹を満たしてくれるものでしたし、具もたっぷり入ってバランスが良い。
スープの塩分濃度はさほど強くなく、残り四分の一ほどまで飲んで、ごちそうさま。
スープがもっとコッテリして、麺が硬めならどうだろう、などと思いましたが、
この味だからこそ、幅広いお客から支持されているのでしょうね。
うちのオジさま二人もチャーシューメンを完食です。
店内には七味唐辛子ラーメンや岩のりラーメンなど案内があり、メニューは豊富。
なお、過去のレビューでKilla Queensさんが仰っている通り、
写真入りメニューのポスターには、〇に「椿」のマークが書いてありました。