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1月18日松戸の未訪のラーメン屋へ行きました店舗外観が派手で、メニューなどをアピールしているわかりやすいお店それを見ながら、入口外にある券売機にて味玉付きらしい『特製ラーメン』(750円)とおすすめトッピングらしい『かぶりつきチャーシュー』(380円)とくどそうなので、緩和の為に『ライス』(150円)の食券を買って入店19時過ぎで先客2名くらい。着席すると、味の濃さと脂の量の好みを聞かれますが壁の説明にもあるように、初訪問なので普通でお願いしておきました店員さんは若い人2人、接客担当は留学生風の言葉使いのお兄さんと、調理担当も細くて若いお兄さん真面目そうな雰囲気で働いています卓上は胡椒、酢、ラーメンダレ、唐辛子それに、タレが下に沈んでいるとの注意書きや、食べ方の説明文が張られていました約6分で、「よく混ぜてください」といった説明とともにラーメン登場トッピングのでかいチャーシューが乗った、背脂だらけのラーメンです混ぜろと言われても、トッピングのでかいチャーシューが邪魔なので端の方を軽く混ぜて、麺からいただきます麺は中くらいのストレートやわらかめの茹で加減でして、はじめにリクエストは聞かれましたが、麺の硬さだけは選択できないようになっていました濃いタレが染み込んだのか、もとからそういう色なのか茶色い麺で、ストレートでも濃いタレを持ち上げてしょっぱいですねやわらかい食感なのが、背脂のやわらかい粒々と同化して思え脂ばかりを食べている気にさえなってきますスープは・・・豚骨だとかカウンターの能書きにはありますが、大量背脂と濃い醤油ダレで、よくわかりませんまあ、甘味のある背脂とニンニクの聞いたタレの組み合わせが美味しいので、麺は食べられますがさすがに、脂と醤油ばかりみたいな液体を、そのまま飲むのはきつく少しだけ飲んだらモタレてきましたチャーシューは、トッピングの2枚とデフォルトの1枚デフォルトは、ロールしたバラ肉でやや肉の食感ととろける脂身の、無難な味や食感。トッピングの“かぶりつき”は、長いままの形状のバラ肉がやや厚切りにされています切る前の状態で炙られているようで、香ばしい風味があり脂身がトロトロの崩れるジューシーな食感!この脂だらけラーメンのトッピングでなかったら、どんなに美味しく思えたことでしょう(苦笑)このラーメンの中に入ってしまっては、くどさを増すばかりでした味玉は、かなりやわらかい半熟で濃い色がついていますしかし濃いのは表面だけでして、中身は薄味で、このタレの濃さのなかではちょうど良いアクセントメンマは細くて濃い色、コリコリの歯ごたえ味はしっかりついていますが、この料理の中では控えめで美味しく思えましたきざみネギは、“かぶりつきチャーシュー”の下にそれなりにありましたけど、もっとたくさんほしいところでした背脂ラーメンだと予習はしていましたがこんなに脂ばかりだとは!!やはり何でも体験してみないとなりませんね。良い経験になりました背脂が食べたくなったら、また行くかもしれません
どうもです!! こちらの我孫子店には何度もお邪魔し、その個性を味わっているので、我孫子では限定だった つけ麺がこちらではレギュラーとの事で訪問を狙っておりますw 面白いお店ですよね(笑)
泉さん おはようございます こちらは皆さんの採点を拝見して、脂が多いのは知っていましたが ここまでとは、やはり体験してみないとわかりませんね(笑) つけ麺もそのうち体験してみたいと思います!
松戸の未訪のラーメン屋へ行きました
店舗外観が派手で、メニューなどをアピールしているわかりやすいお店
それを見ながら、入口外にある券売機にて
味玉付きらしい『特製ラーメン』(750円)と
おすすめトッピングらしい『かぶりつきチャーシュー』(380円)と
くどそうなので、緩和の為に『ライス』(150円)の食券を買って入店
19時過ぎで先客2名くらい。
着席すると、味の濃さと脂の量の好みを聞かれますが
壁の説明にもあるように、初訪問なので普通でお願いしておきました
店員さんは若い人2人、接客担当は留学生風の言葉使いのお兄さんと、調理担当も細くて若いお兄さん
真面目そうな雰囲気で働いています
卓上は胡椒、酢、ラーメンダレ、唐辛子
それに、タレが下に沈んでいるとの注意書きや、食べ方の説明文が張られていました
約6分で、「よく混ぜてください」といった説明とともにラーメン登場
トッピングのでかいチャーシューが乗った、背脂だらけのラーメンです
混ぜろと言われても、トッピングのでかいチャーシューが邪魔なので
端の方を軽く混ぜて、麺からいただきます
麺は中くらいのストレート
やわらかめの茹で加減でして、はじめにリクエストは聞かれましたが、麺の硬さだけは選択できないようになっていました
濃いタレが染み込んだのか、もとからそういう色なのか
茶色い麺で、ストレートでも濃いタレを持ち上げてしょっぱいですね
やわらかい食感なのが、背脂のやわらかい粒々と同化して思え
脂ばかりを食べている気にさえなってきます
スープは・・・豚骨だとかカウンターの能書きにはありますが、大量背脂と濃い醤油ダレで、よくわかりません
まあ、甘味のある背脂とニンニクの聞いたタレの組み合わせが美味しいので、麺は食べられますが
さすがに、脂と醤油ばかりみたいな液体を、そのまま飲むのはきつく
少しだけ飲んだらモタレてきました
チャーシューは、トッピングの2枚とデフォルトの1枚
デフォルトは、ロールしたバラ肉でやや肉の食感ととろける脂身の、無難な味や食感。
トッピングの“かぶりつき”は、長いままの形状のバラ肉がやや厚切りにされています
切る前の状態で炙られているようで、香ばしい風味があり
脂身がトロトロの崩れるジューシーな食感!
この脂だらけラーメンのトッピングでなかったら、どんなに美味しく思えたことでしょう(苦笑)
このラーメンの中に入ってしまっては、くどさを増すばかりでした
味玉は、かなりやわらかい半熟で濃い色がついています
しかし濃いのは表面だけでして、中身は薄味で、このタレの濃さのなかではちょうど良いアクセント
メンマは細くて濃い色、コリコリの歯ごたえ
味はしっかりついていますが、この料理の中では控えめで美味しく思えました
きざみネギは、“かぶりつきチャーシュー”の下にそれなりにありましたけど、もっとたくさんほしいところでした
背脂ラーメンだと予習はしていましたが
こんなに脂ばかりだとは!!
やはり何でも体験してみないとなりませんね。良い経験になりました
背脂が食べたくなったら、また行くかもしれません