コメント
こんばんは、こちらにも。
お写真では300円ラーメンなのに賑やかな具材が素敵ですね!!
クォリティは300円なりのものかもしれませんが、一度は
頂きに上がりたいです (*^m^*)
安くてチープで怪しいお店、大好きですw
プリティ | 2009年1月21日 22:32こんにちは。
我が社の近くにも300円ラーメンの中華 美苑がありますが、
このビジュアルと比べるとショボいの一言です。
コチラはイロイロ選べるし、店主の人柄も・・・・
しかし、気の重い採点ですよね。
いっそ横柄な店だったほうが
「キサマは地雷だぁ!」
などと一刀両断できるんでしょうに。
「安くて気のいいオヂさんの店」
として覚えておきます。
hima | 2009年1月22日 09:27プリティさん
> お写真では300円ラーメンなのに賑やかな具材が素敵ですね!!
はい。 自分も一瞬、「おっ!」と思いましたが...
あとで、そんな一瞬たりでも気を許した自分を責めました...
> クォリティは300円なりのものかもしれませんが、一度は
> 頂きに上がりたいです (*^m^*)
え゛~ 行かないことを「強く」オススメしますw
> 安くてチープで怪しいお店、大好きですw
であれば、港区の「あかしや」を攻めてレポートお願いします。
自分は、港区で一番最後に行く店と心に決めておりますw
あかいら! | 2009年1月22日 10:50himaさん
> 我が社の近くにも300円ラーメンの中華 美苑がありますが、
> このビジュアルと比べるとショボいの一言です。
レポート拝見致しました。
「himaさんも苦労されているんだ~」と、もらい泣き(うそ)
> コチラはイロイロ選べるし、店主の人柄も・・・・
> しかし、気の重い採点ですよね。
そうなんですよ、悪気がないから質が悪いw
> いっそ横柄な店だったほうが
> 「キサマは地雷だぁ!」
> などと一刀両断できるんでしょうに。
え゛~ 気のいいオヤシでも、「地雷」っす!
> 「安くて気のいいオヂさんの店」
> として覚えておきます。
もしかしたら「みそラーメン」は旨いかも知れませんよ?!(うっそー!)
> もはやドンブリの底にドロリと溜まった胡椒のツブツブに驚く事も無く、
> 完食・完飲となりました。
それにしましてもどんなものでも完食、完飲... 脱帽です。
自分は、きたごうで、スープ完飲出来ませんでした。
なんか見てはいけないものが出てきそうで...
あかいら! | 2009年1月22日 11:03たびたび失礼します。
ワタクシも、後追い・イイトコドリのトンネル越えとは違い、
地元ではずいぶんイタい目にはあってます。
よろしかったら紹介いたしましょうか(笑)
といいつつ・・・・
ご紹介のあかしや、拝見いたしました。
こ・これはまさに、地雷どころではなさそうですね。
コワイモノ見たさで行ってみたい!
なんて気にもならないほど衝撃的ぢゃないですか!
レポート、お待ちしております。
hima | 2009年1月23日 08:47himaさん、まいどまいどですw
> ワタクシも、後追い・イイトコドリのトンネル越えとは違い、
> 地元ではずいぶんイタい目にはあってます。
> よろしかったら紹介いたしましょうか(笑)
お許しを! 勘弁して下さい。
大田区の地雷だけで手一杯ですw
> ご紹介のあかしや、拝見いたしました。
> こ・これはまさに、地雷どころではなさそうですね。
> コワイモノ見たさで行ってみたい!
> なんて気にもならないほど衝撃的ぢゃないですか!
> レポート、お待ちしております。
お許しを... 勘弁して下さい。
港区最後の店として取っておきますw
まぁ、ラストワンになることはないと思われますが...
新規開拓するだけだしw
あかいら! | 2009年1月23日 12:23
あかいら!
Toshi
ジャムおじちゃん(充電中...)
忍者信





何度となくお店の前までは来たけれど入るのを躊躇していたコチラきたごうへ伺い、¥300のラーメンを頂いて参りました。 暖簾をくぐると、ニコニコした人懐っこそうなオヤジさんがカウンターにおります。「ラーメン下さい。」と告げると、ニコニコと「カタメ?フツウ?」と茹で加減を聞いてきます。 聞いてくるからには、きっと「カタメ」がオススメなんだろうと判断、「カタメで!」お願いしました。 すると次には「細麺と太麺もあるけど、細麺でいいね。」と、麺の種類については決められてしまいましたw まぁ、店主であるオヤジがそう言うんですから、逆らう必要もありません。 「それでお願いします!」 ¥300と言う値段ながら麺の種類も選べて、茹で加減まで調整可能とは、素晴らしいです。
「ラーメン」は醤油味だと思うのですが、そのポテンシャルは計り知れません。 味噌っぽいフレーバーもする様な... でもベースとなるスープは全く判らない様な... 奥深さと共に謎を秘めたスープは、透明度ゼロ。 それ故に底には何が潜んでいるかも判らない闇鍋的雰囲気...
麺は弱ちぢれの細麺。カタメなのかも知れませんが、ベースとなる麺がそもそも軟らかめな仕様と言う感じです。 トッピングは、チャーシュー1枚。 ほうれん草に、メンマにワカメと充実しております。 メンマは塩っ気を抜きすぎて、コリコリとした歯応えだけのメンマ。 しかも筋っぽいので、 壺漬けの沢庵食べてるみたいです... ワカメも何気にゆるいのが、どうも... チャーシューがフツウに肉って感じで、あまり下味も感じられませんでした... 一掴み入れられたスパイスは、ニンニクですかね? 得体が知れませんが、確認は怠りました。
間違いなく大田区(東京都でも?)最安値だと思いますが... オヤジさんは愛想が良くて、憎めない感じのカワイイオヤジさんなんですが... 申し訳ないですが、こんな採点です。 「気が向けばタマにはいいかも。」には到底到達出来ませんが、色々と加味しまして... ご馳走様でした...