コメント
こんばんは。
中華料理 味 Wey(ウェイ)は、いずれ再訪しようと思っていただけに残念です。
先ほど、店でもらった名刺に書かれたアドレスにアクセスしましたが、すでに「存在しません」でした。
>「はい。関係ありません(ニッコリ)」
>「判りません(キッパリ)」
あちらの方は、結構ハッキリバッサリ、ですよね(笑)
nice50 | 2009年1月23日 18:20こんばんは。
むう、中華料理 味 Wey(ウェイ)は閉店ですか。以前訪問したのが昨年の9月28日、赤味噌を食べたんですが、何故か味よりもむしろ野菜の切り方が実に几帳面で丁寧な仕事をされているな、というのが印象に残っています。どうせ機会があるでしょうから(笑)再訪の折は辛味噌か担々麺でも、と思っていたんですが・・。残念ですねえ。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2009年1月23日 21:22はあ~ぁ~ああ! もう、あの味噌は食べれないんですね。
残念!!
お気に入りの名店が、また一つ消えた・・・。
ファイシャ・プレッタ | 2009年1月24日 00:03どうも。こんばんわ。
weyさん閉店ですか。いずれ行こうと思っていたのに。
himaさんが訪れたときのニイハオ姐さんとの会話も楽しみにしていたのに・・。
と言っても次もニイハオ兄さんとニイハオ姐さんみたいですね。
居ぬきにしてもまたニイハオ兄さんが入るってのはすごい確率だと思うんですがね。
禁忌になっているこちらのラー油も試して見たいですね。
scirocco(実況中継風) | 2009年1月24日 19:24こんばんは。
アリャリャ「中華料理 味 Wey(ウェイ)」、閉店ですか~
「オリジナル赤味噌ラーメン」をそろそろ食べに行こうと思っていたのに…
しかも此方味噌が無いのですか?めげますね(涙)
でもこの担々麺も悪くなさそうですね~
今度試してみます。
ぽんたくん | 2009年1月24日 21:38コメントありがとうございます。
nice50さん、
お調べ頂いたんですか、お手数おかけいたしました。
ワタクシの未練はバッサリと切り捨てられ、
もう「ツァイツェン」もございません。。。
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
おおっ、師匠も来られていたんですね!
早くも「閉店」マークがついてしまい、レポートも書けない状態。
ドチャ師匠の採点を知り得なくなったのも残念です。
諸般の事情の江戸川訪問、早くソチラが成就すると良いですね。
ファイシャ・プレッタさん、
せっかく高評価を頂いたのに、残念です。
ワタクシは昼のみの訪問でしたが、ファイシャ・プレッタさんは貸切状態だったとの事で、
営業的にヤバい兆候はあったのかもしれませんね。
この際、新店が流行ってくれる事を祈るばかりです。
scirocco(実況中継風)さん、
同じニィハオで居抜きなんで、もしや新装オープンかと期待したのですが、
ソレは叶いませんでした。
ラー油は、全くフツーのヤツ(オレンジ色の液体だけのタイプ)になっちゃってました。
開き直って、今度は酢豚でも食べに行きます。
ぽんたくんさん、
カイシャから徒歩orチャリ圏内に、ウマい味噌ラーメンの店が無くなってしまいました。
「うさぎ」に味噌が登場してくれる事を強く望みますが、
有り得ませんよね。。。。。
コチラの坦々麺、ソレっぽくは無いですが、けっして悪くはありません。
ただ、妙にシェフの人数が多く思えましたので、
開店時の応援シェフが駆けつけているのかもしれません。
本当の実力が判るのは、もう少し先かもです。
hima | 2009年1月25日 07:37どーもです。
>金曜日はウマい味噌ラーメンの日!
=>何週間か前の、金曜日レポ
〇心さん。あっしも先週土曜日にいってきましたお~(笑)
もちろん、濃厚味噌。レポは後ほどアップしますねぇ~
さて、こちらのタンタンメンなかなかの評価で、なによりです。
サービスの餃子も満足された雰囲気が伝わってきます。
YMK | 2009年1月26日 09:06あの、会話が楽しいお店(?)が閉店ですか~。それは残念でしたね。
『使っちゃいけないラー油』などケッサクでした。
>我が家も晩秋に御岳山を訪問
紅葉はさぞかし綺麗だったことでしょう!雪景色は絶景でしたよ。
青梅で「としまや」さんの前を通られたとのことですが、もしかして「三玉家」さん目当て?
himaさんのレビがないので、もしかして同じく臨時休業でしょうか。
わたしゃ、ものすごく悔しかったです。
もなもな | 2009年1月26日 19:32
hima





などとココロに決めているのですが、なかなか簡単にはいきません。
今日も遠征する時間が無く・・・
それならば、近場でオキニイリの中華料理 味 Wey(ウェイ)に行きませう!
なにしろ「四川料理」をカンバンに掲げているクセに、
激しく味噌ラーメンへのコダワリがあり、そしてソレがウマいのです。
12:20頃の到着で・・・・・
え゛っ! 店の名前が変わっている!
しかも、新規開店の献花まで飾られているぢゃないですか!
ワタクシ、20秒ほど気を失っていた模様ですが、
気を取り直して入店してみましょうか。
オキニイリの閉店は果てしなく寂しいものの、新店がもっとウマければソレも人生です。
居抜きで開業した模様で、テーブルの配置や店内の雰囲気は殆ど以前と同じです。
明らかに違うのは・・・・
「北海道産、長崎産、長野産の味噌をブレンド」
などと書かれていたゴリッパな木製プレートは姿を消し、
メニューにも味噌ラーメンは存在しません。
ワタクシのタメイキなどとは無関係に・・・・
ニィハオ調理人とニィハオ姐さんらがセワシなく立ち回り、10数名の先客に対応していました。
どうやら北京系の店ながら、なぜか四川っぽい掲題のモノを注文し、待つ事しばし。
「おまちどさまぁ」
具材はモヤシ、ニラ、挽肉。
メニューの写真にあったチンゲンサイ風のナッパは乗っていません。
スープはラー油ゾーンと非・ラー油ゾーンに分割されていて、
まずは非・ラー油のスープを一口・・・・
ううむ、かなり濃厚なゴマの風味です。
この手のキッチリとゴマの効いたスープは、
ともすれば味噌のような味わいを感じちゃう事がありますが、まさにソレなのです。
続いてラー油ゾーン。
もうソレ以外のナニモノでもなく、ピリピリピリっとイイ感じです。
序盤から、ジワジワと汗ばんできました。
ラー油は極めてフツーのタイプで、以前の店で
「ウチのラー油は自家製で、すっごく辛いです。絶対に入れないで下さいね」
などと言われたヤツを、試す機会が無くなってしまったのが残念です。
入れてはイケないラー油、その存在意味の探求も含めて楽しみだったのに。。。。
花椒などの「これぞ坦々麺」といった気配は殆ど感じられず、
具沢山の辛味噌ラーメンでも食べている錯覚さえ覚えます。
麺は太めの手打ちっぽい縮れ平打ち麺でした。
コレは前の店も似たような麺でしたが、どうしてどうして、輪をかけてウマいです。
コシがキッチリとあるものですから、ノドゴシもタマらないのです。
茹で具合もバッチリで、麺に関しては新店に軍配をあげましょう。
やはり中華屋さんのラーメンは、具材が楽しみでもあります。
モヤシは程よい炒め具合で、シャキシャキ感も良好なのです。
挽肉はツブというよりも、超コマギレといった感じの肉。
辛みに埋没して肉自体を味わうシロモノでは無いにしろ、
そこそこに存在感はありました。
ハヒハヒしながら完食・完飲となりました。
激辛と言うほどの事は無いものの、キッチリと暖まるには十分十分!
オマケの小ぶりな餃子もイケてましたし、じっくりと別メニューも試してみたいですが・・・
ああ、やっぱりオキニイリの店の消滅はセツナいです。
ソレが判っていれば、必ず食べに行ったのに。。。。
会計時に、未練がましくニィハオ姐さんに聞いてみました。
「あのぉ、前の店とは関係は無いアルか?」
「はい。関係ありません(ニッコリ)」
「前の店は閉店アルか? 移転したアルか? 知ってたら教えるヨロシ」
「判りません(キッパリ)」
お冷やに入っていたジャスミンの香りが、なんともセンチメンタルな帰路でした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり