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「青ねぎチャーシューメン」@佐野青竹手打ちラーメン いしかりの写真このメニューを見てくれた皆様に御願いです。
またらーめん店が休業にならないように全ての御店で入店直後の手の消毒と食べる時以外のマスク着用を守りましょう🙏
「ご馳走さま❗」はマスクをしてから❗
らーめんを愛する方々で広めて頂けると有難いです🙏

群馬県太田市から、埼玉県久喜市に向かう❗
スケジュールに余裕があり、ちゃんとリサーチ🔍👓してこちらに向かう❗
前々から看板の緑のらーめん🍜🍥が気になっていたわけだ❗店内には鶏白湯の貼り紙も....❗
((‘д’o≡o’д’))よそ見はしない❗表記だ

スープ
おーーーーーーーーーーーっ❗写真で見るより立体的なわけで立体機動装置じゃね⁉️のビジュアルで登場だ❗
インスタばえとかを狙ったメニューでは無いことは先に付け加えておこう👍
レンゲにすくって例のごとく.........出来ね❗
先ずはスープに御対面する前に青ネギをばくつく🎵
海面が見えたところで......
レンゲにすくって例のごとく
       それっぽく嗅覚で堪能してみる⁉️
優しく醤油が香る❗
ファーストインパクトは、重厚感のあるスープだ👍
源流から別れた、重厚なタイプの佐野系路線だ❗
純粋に旨い、飲んだ後味にアゴだしに似た節感がある❗
重厚ではあるがその遠くにある節感でとても頂きやすいわけだ🎵
そこに大量の青ネギがわずかにスープにアクセントを付けるわけだ❗
食べるだけでは無く青ネギもスープの旨味に一役かっているのだよ皆の衆❗
18点


青竹手打ち❗
こちらは結構太く、ちぢれ具合から手もみを加えたものであろう❗
モチモチ感が強いタイプだ❗
ピロピロはほとんど見られず、安定した太さをキープしているわけだ❗
とは言え、少々の大小はありその辺がまた旨い具合だ❗
17点

チャーシュー
バラロール仕様が5枚❗実は1枚隠れている🎵
8㎜厚くらいの厚切りでこの系統ではかなり厚めで実物にやや驚を❕隠せなかったわけで🤣
薄めのガテン系の豚肉🐖と言った方が想像が容易いだろうと思う❗
これは食べ応えがあると覚悟したわけで❗
登場から既に食べ頃と思われるので、1隻沈めてみた❗
やはり見た目ガテン系に近いがテイストは、佐野系の流れの優しいお肉だ❗
臭みも無く、この厚みでホロホロととても良くできたお肉と思うわけであります( ゚Д゚)ゞ
5~6枚仕様は平均的なチャーシューメンだが、この厚みとなると大変CPが良いわけだ🎵
19点

他具材
メンマ、ナルト🍥、薬味ネギの布陣だ❗
援軍が青ネギでほぼ主力部隊である👍
メンマはオーソドックスであるが柔い仕様で薄味、この系統では割と見かけるタイプ❗
ナルト🍥❗
青ネギが大量でも薬味ネギを抜かないところが素晴らしいじゃないですか🎵
ほぼ主力部隊の青ネギは長ネギと異なり、辛みがすくなく食感が良いわけだ🎵
頬張ると更に食感が楽しめる❗
極わずかな青い香りが口に広がるわけだ🎵
穴空きレンゲが同伴されているところはにくいね❤️
全部のネギを食べる事を前提なわけだよ❗
故に写真ネライでは無い一杯なのだ🎵
もちろん、ネギすくいを遂行し全てやっつけたわけだ🎵
ネギ好きなら一度食べたい仕様だ☺️
18点

他総評
佐野系のなかでは、重厚な動物感もしっかりした深みのあるスープに、青竹手打ちのなかでは太めのモチモチ麺が相性バツグンだ👍
スープが飲みきれないあたりは200g以上であろうし、お肉のボリュームも考えるとCPも良いわけだ❗
個人的にはネギマシマシでいきたいくらいだ🎵
セットも色々有るようだが私は、食べきれないので判らない😵🌀が他の方々には評判のようだ❗
店舗は北関東の主要国道の1つで、バイパスも整備された事から交通量は多く、物流路線だけにトラック🚚も多数で出入りは注意⚠️が必要だ❗
駐車場🅿️は、けっして広いとは言えない(|| ゜Д゜)
ずいぶん前から営業している御店だけに枠は狭く、デカ車🚙はキツイ 涙( TДT)
店内は、ノスタルジックで時代を感じる雰囲気だ👍
オヤジにはピッタリなわけで😃
staffはバイトらしい青年と数オペかな?
しっかりしたスープは他のメニューも楽しみである✨
余談だが いしかり と言っても札幌らーめん🍜🍥とかの北海道系を期待してはいけない❗
屋号前半、佐野青竹手打ち❗で有ることも付け加えておこう👍
18点

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