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コメント
KMです。
たまに油そばはいいですね。
カロリーは意外と低いのだと、Killa殿がおっしゃってました。
どうやら、スープのカロリーがすごいらしいです。
いろいろチューニングするところがいいですね。
キセルには驚きました。
長年の間、不正乗車だと思ってました。
幼少のころ、祖母が煙管でした。
煙草盆というのがあって、記憶い残ってます。
紙巻きより体にはよさそうです。
KM | 2009年1月31日 12:02◎KM様
コメントをありがとうございます。
以前は正直、汁のない麺なんて、と思っていましたが、なかなかなものでした。
魚粉があればもっと楽しめたでしょうか。
煙草盆は欲しいのですが、想像以上に高く、当面は見送り状態です。
時代劇にあるように、かっこよくコーンと灰を落としたいものですが、ホタル族には合いませんし(笑)。
水戸 稲郎 | 2009年1月31日 13:27こんにちは。遅ればせながらコメントさせていただきますね。
こちら逝かれましたね。お口に合いませんでしたか?
想像よりは旨かったという感じですかね。
私もつい最近頂きましたが、こちら評価は難しいですよね。基準がわからない部分も多くあり・・という感じでしょうか。
私もレビューに書きましたが予定調和をもとにした味付けになっている為、自分の味を見つけられれば、もっとここを堪能できるんじゃないかと思いますね。
でも、私の場合はもっともっと比較対照とすべき店を食べ歩く事からはじめたほうがいいかもしれないですがね。
scirocco(実況中継風) | 2009年2月1日 13:57◎scirocco(実況中継風)様
コメントをありがとうございます。
仰るとおり、私も油そば2回目でして、比較するようなレヴェルにありません。
もう少し、いろいろ頂きたいと思います。
此処は、大はつきませんが、満足しております。
水戸 稲郎 | 2009年2月1日 19:37どもです!
ここは過去一度訪問したことがあります。
なかなかうまかった気がして再訪を果たせてません。
お酒を飲みながら、水戸さんが横でキセルをすい
楽しいお話を聞かせて欲しいです。特にJをメインに・・・
あっ、レポと関係ない話で恐縮です(汗)
しかし、シブイ♪
YMK | 2009年2月2日 08:02どうもです!!
油そば専門店ですね。
開店当初の100円時代が懐かしいです。
それに行けずにすっかりご無沙汰。。
どこかの油専門店さんにも油そばの方がカロリーが低いと貼り紙がありました。確か2/3位だと。。
色々混ぜ合わせて、味の変化を楽しめるのは楽しいですよね。
最近寒いのでちょっと避けてはいましたが、此方は旨そうですよ~
他の方々の評価も安定してますし、駅からも近いので日比谷線で帰宅の際に狙ってみたいです。
3ちゃん | 2009年2月2日 17:10
水戸 稲郎
ЯAGE®︎
へた
江戸知らん
ダスティ






夜、上野駅前で飲み会。開始が少し遅めのため、腹が減ってくる。
台東区で上位店を検索すると興味が沸いたのが此処。
銀座で楽譜を買い、日比谷線で入谷へ。
改札口を間違え、遠い出口。少々余計に歩くが、近い。
17時45分ごろ、入店。先客1名。
券売機の上に紙エプロン。並も大盛りも同じ値段なら当然大盛りでしょ。
5分後、麺の湯切りの音がすりガラスの向こうから聞こえる、丁寧に。
丼登場、えっ、これで大盛り? 最近、感覚が鈍ってきている(笑)。
食べ方レシピに従い、ラー油と酢をそれぞれ2回り。豪快に混ぜる、混ぜる。
それこそズバッと喰らいつく。
ラー油に影響を受けない、タレの甘み旨味を感じる。油そばに嵌りそうだ。実は途中駅の小伝馬町で「ぽっぽっ屋」に揺れかけていた。
食べ進み、卓上トッピング開始。ニンニクはチップと生の2種類。胡椒にトウガラシ。ニンニクチップを摺り、逝く。胡椒で辛味アップ。トウガラシで刺激アップ。楽しい。
チャーシューは特筆すべき点はない。ここ最近、旨いチャーシューを食べているからという比較の問題ではない。メンマにも特に感慨なし。水戸の「えるびす」で食べたときにアクセントになったネギも此処では効果に欠ける。ネギは増すべきであったろう。
ということで、後半若干単調になりがちなところをチューニングでカヴァー。
具材ではなく、麺とタレ、チューニングの結果の点数である。
値段は手頃な部類。通し営業なのもありがたい。
接客の店員さんは心地よく、店を出るまで最敬礼。ごちそうさまでした。
腰痛は相変わらずよくならない。しかしその後、雨の止み間だったので、上野駅浅草口まで歩き、爽快。2時間飲み放題のあと1時間のカラオケは心を癒してくれた。前菜のような油そば、ってのもいいでしょう。
(追記)
食後、上野のコンビニ前で煙管を吸っていたら、紙パック日本酒を手にコンビニから出てきた短髪のオニイサマから「煙管ですね」と声をかけられた。最初、ビビッていたが、短い時間でも結構話が弾んだ。日本の風物に愛着を持つ同年代のノスタルジアであった。上野近辺って、こういうところが好きだ。