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「醤油チャーシュー麺、大盛」@龍聖軒の写真3月14日、日曜日正午前に訪問。
かみさんと下のがちょっと出かけた。
その間に、ラーでも食らおうかと。
11時半をそこそこ過ぎてから、家を出た。
まず、現金の調達から?
そのあと、どこに行こうかと、鶴川の駅前に餃子の王将がある。
王将って、あんまり行っていない。
ここなんて、駅前なのに、行ったことない。

でも、なんとなく、ここまでやってきた。
そこから、歩いて10分もない、ちょっと丘陵を超えるが?
混んでいるんだろうなと思ってやってきた。
と、駐車場に車がいない、休み?
しかし、幟ははためいている。
先客は、3人、これはラッキーと。
というか、日曜の昼時?
やばいのか?

券売機、チャーシュー麺が大盛だと1000円超え。
それくらいは、あったので、それにした。
座ってから、よく見ると、限定の海老?
対角線反対側の壁に、他のメニューも見える、よくは見えない。
他にもあるのか?夜限定というのもある。

厨房は、お兄ちゃんひとり、やんちゃっぽくない。
意外と、この人が店主さんかも?
ちょっと、経ったら、男性がひとり、厨房に。
5分もしないで、出てきた。
町田でがんばる、パパパイン系。
なので、まぁ有名店。
その有名名声に負けていない、各一品。

ここのお肉は1枚が大きい。
丼を覆うくらい、それが3枚入っている。
他は、海苔一枚、メンマ3本くらい、あと刻んだネギ。
汁から、いただく。
この一品も、中々の温度がある。
熱いというのは、汁に脂が混ざっていて、脂は熱いので。
脂がいい具合に混ざっているということ。
脂と熱さが表に出てきたので、醤油のキリっという味が表に出る。
そういう感じではなかった、熱い脂が、舌につく。
一発目に突いてくる味は、熱いというもの。

と、情けないかな、味?と思ってしまう。
メンマは、熱いやつではない、戻したもの?をそのままいれる。
麺は、少し柔らかめになっている、少しである。
よく茹でたとしても、しっかりと食感。
そうでないと、脂、醤油に耐えられないだろうから。
端麗系ということでいいのか?
メインのパパパパインが系統は?なので。
これらのうち、一番、無難?なのが、このお店かと。

お肉は、大判で、厚みはそれほどでも。
低温調理ではない。
身と脂、自然な感じで。
食べでのあるお肉。
ネギがある程度入っているんは、お肉のため。
お肉は、このお汁に染まっている。
単独で、凄い味は強くは出ていない。
やや、寝かした感じの味が。
3枚もあるのは、中々。
チャーシュー麺だからね、ちゃんと入っていないと。

卓上は、ニンニク、ショウガを出してくれる。
が、使わなかった。
熱いので、体が温まる、というか汗が出るくらい。
大盛として、ちょうどいい量?
ちょっと温まりすぎたかな?というところで、食べきった。

食っている最中、お客が増えてきた。
やはり、混むのは正午過ぎ。
混んできたなということを確認する前に、店を出た。

備忘。
今朝は、3時前に目が覚めた。
昨日の夜も水分を取りすぎ?
仮眠はとらなかった。

で、5時過ぎに、朝ラン。
昨日は、雨で走れなかったが、雨は止んだ。
ちょっと、腰痛。
いつもの日曜のコース。
ちょっと、路面が濡れている。
昨日は走っていないから、疲労が少し少ない?
なので、ちょっと早め。
楽ということはなかった、7時くらいに戻ってきた。

洗濯を2回、で日曜なので、美術番組。
バルビゾン派と、休雪。
とうはくに、年末にでた、雪のような花差し。
再放送なのだが、見入った。

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