コメント
おばんです、ども。
スープに脂身を感じさせる輝きが伺われます。
ということは甘味も!
ワンタン オーダな品にならなくてある意味残念でした。
郡山はいつも、往復通過点なもんでなかなか難しいです。
本気で行かねばダメですね。
村八分 | 2021年3月23日 20:17>村八分さん
そうなんですよね。なぜワンタンメンだと縮れ麺限定になるのか。
こだわりがあるのでしょう。
関東のワンタンメンていえばたんたん亭と永福町系ですけど、どちらもストレート麺。
白河ワンタンメンは縮れですが、そういうことなのかな?
mona2 | 2021年3月23日 20:23続いてどうも~!
コチラは「らぁ麺 やまぐち」さんのプロデュース麺なんですね。
自分も気に入ったんですが場所柄、移転後は行ってないんで分かりませんw
でも、美味しそうだなぁ・・・♪
バスの運転手 | 2021年3月23日 23:18>バスさん
麺はやまぐちプロデュースですが、スープに関係があるかはわかりません。
いやー、以前食べた早稲田のものとは違うもののような記憶。
移転後の店にも近々行ってみますね。
mona2 | 2021年3月24日 17:18
mona2
LIE LIE LIE

きたかた スルスル
HKRamen
りとる





福島は郡山市の新店[麺や笑華」にて中華そば800円。こちら主な麺類は三種。早稲田のやまぐちプロデュース麺は中華そばのみに使用だとのこと。
細パツ麺の合間に挟まるスープは比内地鶏と他3種の鶏とか。鶏油も比内地鶏とのこと。香味野菜の選びと醤油の選びがこれの要か。
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以上Twitter文
早稲田の方の「らぁ麺 やまぐち」は移転してから伺っていないので、最近の味はよく知りません。
どちらかというと東陽町の辣式の方が個人的に印象的なんですが、羽田製麺からの依頼でプロデュースした「麦の香」の麺を使ったお店が福島に。
鶏は上記の通りの3種。あとの2種が気になるところ。
昼時待ち5人ほど、退店時は10名ほどの並びといういきなり人気店。
麺類は3種類で、「ホタテ塩そば」は低加水細麺、そしてワンタンメンは縮れ麺だというし「麦の香」を使ったのは上記の通り中華そばのみ。
でも、いずれも羽田製麺の麺を使用のようだ。
鶏油も比内地鶏。これはオイリーの初動ありだがコクにつながる。
スープ自体はシンプルな鶏スープの裏にそれを〆る香味野菜があり、醤油ベースの食べ慣れたラーメンスープを飽きさせない。醤油の軽さの中にあるじんわりとした美味さも関わると思う。
意外に鶏の厚みを感じさせずに、旨みを抽出したのかというと物足りなさは感じる。
麺は細麺ストレートで、しなやかにスープを取り込む。
チャーは低温調理の肩ロースに炙りバラ、それに鶏チャー。
あとは穂先メンマに九条ネギ。