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コメント
どもです。
旅の最後が極まるのは満足度が違いますね💯
青春18切符を使ってのラー遠征は
夢のまた夢😇
やりたい事が多くて今は無理😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月13日 07:58おはようございます😊
〆は沼津で🥟&🍺からのくん玉塩、バッチリ決まりましたね。
こういう飲めてラーメンが美味しいお店が好きです。
遠征行っても2杯しか食べられないから😭
mocopapa | 2021年4月13日 08:42こんにちは。
青春18切符の旅、お疲れ様でした。
自分はついつい車で遠征してしまいビール飲めないで帰ってきます。
一度は使ってみたい切符です。
glucose | 2021年4月13日 08:52どもです!
”分かっている”接客でギョウビーと本尊の配膳が完璧だったようで
こういうので味わう前にテンション上がりますよね。
ここはクンタマが気になってはいます。
それしてもよく酒飲みますねぇ…とても入りませんよ
夜に沼津でも茨城まで終電あるんですね。
夏は、東北・北陸あたりを攻めたいものです
さぴお | 2021年4月13日 12:00こんにちは。
客目線のサービスが素晴らしいですね。
先日、此方と正反対の接客を受けてがっかりしました。
kamepi- | 2021年4月13日 12:28こんにちは!
餃子の焼き上がりでビールの提供を聞けるって出来そうでやらないお店が多いので素晴らしいですね👍
川崎のタッツー | 2021年4月13日 12:5822:30ごろは家にいました。
茨城も県南なら沼津で夜ラーしても十分帰れます。
RAMENOID | 2021年4月13日 13:01こんにちは😃
ラヲタ18切符の旅、お疲れ様でした😅
もう15年近く前に地元の人間に連れて行かれたのを
覚えてます。
いつか再訪しないとなりませんね。
飯田が出るまでずっと沼津一位でしたよね。
としくん | 2021年4月13日 13:20こんにちは〜
SNSでは良く静岡のお店は見ますが、
RDBのレビュアーは少ないようですね✋
自分ももう少しアップしたいところです…
銀あんどプー | 2021年4月13日 13:53こんばんは
日帰りラーメンの限界を攻めましたね。
ここもいつか攻めたいと思っています。
纏まった休みは青春18きっぷだと強いですね。
夏はやるとしたら暑いから北の方が無難でしょうね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年4月13日 19:40こんばんは。
青春18きっぷの旅、お疲れ様でした
とある大学生のラーメン日記 | 2021年4月13日 20:54こんにちは。
今回も十分に元をとりましたね。
静岡もいいお店が多そうですね。
ワクチンでぐっと抑えられるといいですね。
ももも | 2021年4月13日 22:10こんばんは。
コロナ渦でも青春18切符、見事に駆使してますね^^素晴らしいです!!夏には泊りでもっと遠征できるといいですね♪
poti | 2021年4月13日 23:47こんばんわ~!
静岡では有名なお店なんですね。
あまり行く機会の無い場所なんで失礼ながら知りませんでしたw
ちなみに少し写ったラーメンとの写真も良いけど餃子とビールの写真が最高です♪
そしてCカードだと計50,000円近い電車代が、12,050円で済むとは青春18切符凄いですね。
バスの運転手 | 2021年4月14日 21:43遅まき乍ら、こんばんは。
バスさんと同じくお初の見聞です。
色々と思惑通りに楽しめて良かったですね。
おゆ | 2021年4月15日 22:22
RAMENOID
かっくんmymycoffee
なべ
saima

むねちゃま





島田市→藤枝市→清水といただいた後は、沼津まで戻って夜ラー。
狙うは、静岡県ランキング、暫定10位のこちら。
(ランキング……静岡は関東に比べてレビュー少なめだから、一つのレビューで大きく変動する。
「ちっきん」さんは、暫定14位と書いたのに、レビューしたら9位に上がってるし(笑))
店は、沼津駅北口から約1km、ゆっくり歩いて15分ほど。
夜の部開始時刻、15分前に到着。
すでに1家族が待っていた。
ほぼ時間通りにオープン。
店は薄暗く洒落た居酒屋風。
夜ラーにはもってこいの雰囲気だ。
券売機に向かうと、メニュー筆頭は塩、醤油、つけ麺と続く。
PayPay払いが可なので、口頭注文でビールと餃子、そして、前レポの「くんたま」が面白そうだったので「くんたま塩」をいただくことにする。
(ちなみに、「味玉らぁ麺」もある。)
580円+360円+950円、計1890円也。
店主らしき男性と男性店員の2人体制。
男性店員に券を渡すと、「ビールは餃子と一緒に出しますか?」と聞かれる。
ナイス接客!もちろんお願いした。
また、背脂かニンニクがトッピングできるとのことだったので、背脂をお願いした。
10分ほどで餃子が上がり、よく冷えたキリンクラシックラガーとキリンのロゴの入ったビールグラスが出される。
うん、この拘りがいい。ビジュアル、完璧では?
=https://supleks.jp/img/stored/v6xw8dYNgBMqgVsZ2KcQjc2J5euGxVui
ちょい旅の最後、雰囲気ある店で、餃子&ビールを楽しむ。
ああ、心が満たされる。
ビールが半分ほどなくなったところで声をかけると、餃子2つ、ビールがグラスに半分ほど残ったところでご本尊登場。
写真にビールと餃子が少しだけ写る、撮りたかった絵になった。
何てタイミングだ。
麺は、自家製の低加水細ストレート。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
小麦の味わい豊かなザラパツは、やっぱり淡麗系によく合うね。
スープは鶏ベースで魚介が香る、まさに淡麗系。
今となってはそれほどインパクトのあるものではないが、2004年創業当時は衝撃的だったんだろうね。
バランスのいい鶏魚介スープは、現代でも色褪せていない。
背脂トッピングチョイスは自分を褒めたいほどしっくりくる。
濃厚好きには淡麗すぎるスープが、好みに近付いた。
具は、ねぎ、メンマ、三つ葉、くんたま、2種のチャーシュー。
やはり特筆すべきはくんたまとチャーシューだろう。
くんたまの黄身はかるく流れ出すジャストなレアさ。
焼き目が付けられているのもかなりのこだわりだが、燻された香りがたまらない逸品だ。
チャーシューは低温調理の肩ロースの薄切りと、厚みのあるバラ煮豚。
器の縁にかけ、火が入り過ぎるのを避けたレアチャーシューには、仕上げにブラペが振られたこだわりのもの。
バラ煮豚は、ホロリと崩れるやわらかな仕上げ。
豚の部位それぞれの魅力を最大限に引き出している。
「おつまみチャーシュー」のボタンがあったが、餃子ではなく、これをつまみにビールを1〜2本飲んでからの〆も良さそうだ。
麺量は140gほどかな。
完食完飲。
大崎御大のレポによると、具は何度かブラッシュアップされているらしい。
確かに拘りを感じる逸品揃いだった。
それだけに、絶品おつまみでビールをいただくのに最適な店だと思う。
餃子もいいけど、「玉メンマ 300円」、「おつまみチャーシュー 450円」、「おつまみ盛り合わせ 650円」と充実してるので、その日の気分でより取り見取り。
是非、電車で、夜に訪れてほしい店だ。
また機会があれば再訪したい。
蛇足;
これで春の青春18切符使用の旅は終了。
仙台2回、群馬1回、静岡2回。
ICカードだと計50,000円近い電車代が、12,050円で済んだ。
夏は週末だけでなく、もうちょっとまとまった休みを取って、あの兄さんのように泊まりで遠出したい。
その頃にはもうちょっとコロナも落ち着いてくれているといいな。