RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
神田から神奈川に飛ぶのはノイドさんくらい😂
二郎系とチャン系のいいとこ取り?
スープは青森の煮干しですか〜色んな所を足し算してるんでしょうかw
もう1敗になっておりまするw
右京 | 2026年1月22日 08:04↑ありがとうございます
負けちゃダメですよね(笑)
いつも上げてから見直すんですが、間に合わなかった
RAMENOID | 2026年1月22日 08:06こちらの立ち位置が理解できました。
>食後は下膳棚に本を運ぶ。
図書館のようですね(苦笑)
おゆ | 2026年1月22日 08:20↑ぼんと入力したら本と変換したようです
修正しました
RAMENOID | 2026年1月22日 08:23こんにちは。
コメント頂いたお店はこちらでしたか!まさか青森のお店が六角橋に店を出していたとは!noodle shop イッ豚は書いて頂いたように移転前に1度!なかなか美味しかった記憶がありますよ♪
poti | 2026年1月22日 09:20RAMENOIDさん、こんにちは
イマイチ不明って詳細な情報書いているじゃないですか(笑)
しかし二郎系というのははっきりと違うと断言させていただきます。
麺もスープも野菜の量も、そして脂の種類も違います。
ケンちゃんfeat.二郎ちゃん系なんでしょう。
しかしよくこんなとこまで来ましたよね(;¬∀¬)ハハハ…
ひゃる | 2026年1月22日 10:12どもです!
麺が三河屋といえど恐らく特注
かつ麺がすっきり青森煮干とはきになるではありませんか
同じようなルートでまわります
さぴお | 2026年1月22日 12:27RAMENOIDさん、こんにちは。
東神奈川から白楽に行くのに横浜まで行ってUターンですから、自分も同じルートですよ。(^^)
見解は5:3:2のニボチャン郎ハイブリッドとは、面白いですね。
グロ | 2026年1月22日 12:45こんにちは。
フリーパスを有効活用していますね。
二郎系の割合があがる一杯はひゃるさんのレビューで予習済みなのでそれで試してみたいです。
ケーン | 2026年1月22日 12:57こんにちは。
ちゃんのれん会には加盟していないようですね。
青森遠征で本店との比較してみたくなりませんか?。
glucose | 2026年1月22日 13:42どもです。
なんで六角橋に東神奈川から?
私も歩けるなら行きたいです。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2026年1月22日 14:58こんばんはです
お店に行き食べてみると結論は分かりやすかったみたいですね。
二郎系のお店がちゃん系のシステムを取り入れたとは良いことは真似した方が良いですね。
今回はビールのコップのホカホカさは寛大です。
黄門チャマ | 2026年1月22日 16:59続いてどうも。
なるほど、ハイブリットな一杯面白いですね。
それにしても相変わらず広範囲に移動して麺活しているのに驚いてます。
ちなみにコメント貰った東久留米の「珍来」サン、Rサンが追い掛けた系列だったら飲みでお誘いしたんですが。
バスの運転手 | 2026年1月22日 19:27RAMENOIDさん、
BM店です。ちゃん系でもJ系でもないようで、しかも青森、不思議な感じですね。
楽しみです!
まなけん | 2026年1月22日 19:29一昨日の横浜帰りに行こうと思ったら定休日たったので「ウミガメ食堂」にしましたよ😅
川崎のタッツー | 2026年1月22日 19:50こんにちは
サービスライスいいですね。
麺も存在感ありそうですね。
二郎チックな一杯を食べてみたいです。
ももも | 2026年1月22日 19:52こんばんは。
こちらも旨そうですね!
青森系煮干スープの二郎系ってだけでも興味そそります。
ちゃん系上級者になってから、チャレンジしてみようかな(^^)
宇治家 | 2026年1月22日 20:49こんばんは③
青森煮干し+ちゃん系+二郎のハイブリッドな一杯とはおもしろいです😃
ライスが美味しかったら尚良しでしたね👍
シノさん | 2026年1月23日 01:18RAMENOIDさん こんにちは🫡
近所に住んでるのに知りませんでした😓
仲見世にあるんですね〜 全然気にしていなかったんです。
青森ラーメン🍜ならば「行かねば‼️」
ヨコべー | 2026年1月23日 13:35こんばんは.
ライスとビール付きできめましたね.おいしそう.
4杯目でこのボリューム.私とは体の作りが違うのだなとつくづく思います.
Paul | 2026年1月23日 21:18
RAMENOID
うが

ブタゴリラ
かに






青森発、ちゃん系?二郎系?
青物横丁→秋葉原→神田と連勝した後の4杯め。
せっかく広範囲のフリーパスを使っているので、1月11日にオープンしたこちらを狙ってみることにした。
店名から想像するに、ちゃん系インスパイア?
しかし、本店は青森で、八戸煮干を使っているようだし、背脂が増せる?豚メン?麺が二郎系?
ひゃるさんのレビューを拝見したが、イマイチ不明。
どんな一杯なのかと、自分の目と舌で確かめてみたくなった。
足は本調子じゃないのだが、東神奈川駅からのんびり歩く。
店は、白楽駅近く、六角橋商店街の裏路地の一画。
いやぁ、狭そうな店だね。
13:20頃の到着で、店内満席、外待ち2人。
入り口外に出て券売機がある。
看板は、「裏路地中華蕎麦 イッチャンラーメン」、その下には「noodle shop イッ豚®」とある。
券売機横に手書きのポップがあり、店の概要が説明されていた。
「青森県八戸市に本店がございます。本店の朝ラーで提供しているイッチャンラーメンの専門店が横浜に!地元青森八戸煮干しを使用‼︎カエシ、スープ、豚、その他全て店内手仕込み‼︎出来立て、炊き立て、仕込みたて」
なるほど、ちょっとちゃん系ニュアンスの謳い文句も入ってるな。
わたしの見解は最後に。
メニューは、「ラーメン」と「釜玉」の基本2種。
それぞれに豚マシversionがあり、ラーメンの豚マシは「豚メン」という商品名だ。
麺量は、150g・200g・300g・400gで、それぞれにボタンがある。
八戸煮干を堪能すべく、「ラーメン」を選択。
150gは950円、「豚メン」の150gは+200円での1150円なので、「豚メン」の150gをいただくことにした。
一部のちゃん系のように、ライス1杯サービス。
プラ券じゃなく、木製のクリップだったが、券売機の前にある籠に入ったそれを食券とともに高台に出すと、ライスがサービスされる仕組みは、ちゃん系の方式を真似たっぽい。
少なめなら食べるかな?とクリップも手に取る。
アルコールのボタンはないが、現金対応のビールがあるようだ。
1150円+600円、計1750円也。
6分ほどで声がかかり店内へ。
厨房向きのカウンター席と壁向きのカウンター席が背中合わせで4席ずつ。
計8席だが、その間は通るのがやっとの極狭。
券を渡しながら、ビールを注文し現金払い。
背脂も増せるが自粛しておこう。
壁向きの席に座り、後で中細向きに移動した。
坊主頭の男性店主のワンオペ。
番号札を渡されて番号を呼ばれるので、セルフサービスっぽい。
下膳用の棚もあった。
津軽三味線のBGMが青森県っぽさを演出してるね。
まず出されたのは、よく冷えたアサヒスーパードライの中瓶とコップ。
コップは食洗機から出したばかりなのか、ホカホカだった。
まあ、ビールを注げば冷えるので、冬なら許せるかな。
厨房も狭いしワンオペで忙しいので仕方ない。
卓上には、ちゃん系のようにご飯用アイテムがズラリと並んでいる。
青ガッパ、熟成したような刻みニンニク、一味、そして「シイタケ漬け」というオリジナルも。
ニンニク酢とカエシ醤油、胡椒は麺用だな。
ビールから遅れること10分、札の番号が呼ばれる。
お盆に載せられて出されたのは、肉やねぎがたっぷり載った、ナルトが可愛らしい一杯。
ライスは半分くらいとお願いした。
青ガッパ、ニンニク、そしてシイタケ漬けを載せて戦闘開始。
引き出した麺は、高加水の平打ち極太縮れ。
手揉みされたと思われるこの麺は、確かに二郎系っぼくもあるな。
しかし、ワシワシというよりは、もちもち食感。
もち麦でも使っているのかな。
三河屋製麺の麺箱がよく見えるように積まれていた。
まさか本店もこの麺?
想像では、本店に近い麺を三河屋さんに特注したのだろう。
スープは粘度のない淡麗系煮干醤油。
このスープはまさに青森の煮干スープだ。
文句なしに美味くて、青森を思い出す。
これに背脂を浮かせても合うと思うが、ピュアな八戸煮干を堪能できたので、これでよかった。
具は、ねぎ、海苔、ナルト、メンマ、そしてチャーシュー。
粗めのの輪切りねぎは、確かにちゃん系っぽくもある。
海苔やナルトはクラシカルな中華そばビジュアル。
メンマは金絲メンマっぽい。
これも好きだなぁ。
チャーシューは重なっていたのであまり多く見えなかったが、続々と出てきた。
やわらかく煮込まれた腕肉かな?
薄いスライスは、なぎちゃんやともちんに近いと思ったが、メチャ厚みのある塊も出てきた。
これは直径二郎っぽい。
これで背脂も増したら、煮干二郎っぽく感じるかもしれない。
麺量は150gなのでスルッと入ったが、MAXの400gだと、かなり食べ応えがあるだろう。
豚メン400の背脂入りなら、二郎の大を食べたくらいのボリュームを感じられると思う。
ライスはやわらかすぎで、粒が潰れていたが、サービスなので文句は言えない。
煮干スープを少しかけ、青ガッパ、ニンニク、そして味の付いた漬けシイタケで美味しくいただいた。
スープは少し残してフィニッシュ。
スープは青森らしい、八戸煮干を使った淡麗系煮干醤油。
麺は見かけは二郎系っぽいが、ワシワシではないもちもち食感。
豚は、ちゃん系っぽいのと二郎系っぽいのが混在するやわらかな腕肉。
ライス無料などのサービスは、ちゃん系を参考にしてると思われる。
見解だが、青森煮干を使った二郎系の店が朝ラー営業するに当たって、サービス精神旺盛なちゃん系のシステムを参考にして、新たなメニューを考えた感じかな。
私が食べた一杯は、青森煮干5、ちゃん系3、二郎系2くらいの割合のハイブリッドな印象。
麺や背脂を増せば、二郎系の割合は上がるかもしれない。
食後は下膳棚に盆を運ぶ。
とにかく面白い一杯だった。
六角橋商店街の裏路地の店らしい、庶民的な雰囲気。
きっとこの地の方にも愛されていくと思う。
いい加減腹パンだったが、もう1杯いこう!
蛇足;
「青森県八戸市に本店がございます。」とあったが、調べてみたら、本店は三戸郡階上町に移転していた
poti氏は移転前に行って二郎系を食べているね
店名から言っても二郎系の店なのだろう