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コメント
「味濃いめ」「脂多め」なんて当然出来るのに...
それを“ダメ”とは?まったく理解出来ませんね。
麺に食べ応えを感じられて、そこそこの満足を得られたようなのでヨカッタっす。
今日北海道らーめん 楓 平和島店の前を通過したら営業していなかったです、追撃は10日以降にドゾ!
1日1麺 | 2009年2月2日 19:27>硬くても西山、されど西山。
わたしも2年前に「一三五」いただきましたが、脂がかなり効きましたよ~。麺はさすがに硬めの黄色い麺で美味しく思えましたが、ちょっと脂に参った思い出が。
味噌で味濃い目はダメなんですかねえ。味噌ダレ多めというのはどこかネックになるところがある?それに脂多めってのがダメってのはもっと不解・・。
もなもな | 2009年2月2日 19:55「しゅうしゅう」じゃなくて、コチラに行ったんですねw
それにしても「ダメ」って何ですかね?!
「申し訳ございませんだろ! グォラッ!」って怒鳴って、
店員を殴りつけるhimaさんの姿が浮かびますw
「しゅうしゅう」では、暴れないで下さいねw
女将さん、「シュー...」って、倒れちゃいますからw
あかいら! | 2009年2月2日 20:25こんばんは。
ふむ、皆様仰る通り三、五は普通に出来そうですよね?
しかも硬めだからって、バリバリな麺ですか~
私はチョット苦手ですね。。。
しかし、中々楽しそうなお店ですね。
機会があれば逝ってみます。
ぽんたくん | 2009年2月2日 20:33どーもです。
バリバリの固め。
ですかぁ~ 麺の形状は細麺なんでしょうか。
しかし、一三五のうち、味噌は一だけとは・・・
別に、三と五も対応してくれてもいいぢゃぁーんと思うのは
私だけではないはず・・・(笑)
YMK | 2009年2月3日 08:57コメントありがとうございます。
1日1麺さん、
コチラ、1日1麺さんの評価がイマイチでしたので、
及び腰になっておりました。
でも、ついつい。。。。
安全の為に(?)「ごまみそ」にしてみたのですが・・・・
麺がウマかったです(笑)
楓、了解です。
来週以降にお伺いいたします。
さん、
そうですか、アブラアブラでしたか、ウラマヤしい。
コチラの店、「オレが作り上げた味がイチバン!」なる主張なんでしょうかね。
だとしたら、行列店になっているハズなんですが。。。。
あかいら!さん、
番長さま、ワタクシはそのような客ではございません。
ここ5年くらいは。。。。
もちろん「しゅうしゅう」でもオトナしく致します。
ヘタに暴れたら、
「しゅうぅぅぅぅぅ!」
などと激高し、茹で湯をブッかけられちゃったりしませんか?
ぽんたくんさん、
アチコチに支店を出して頑張ってる様子ですが、
もしかしたら支店のほうが、ヘンなコダワリ無しに対応してくれたりして。。。
チャンスがありましたら、麺は「二」でお試しくださいませ。
ラーメンの麺としては、記憶にある限り最高の硬さでした。
YMKさん、
麺はゴワゴワの中太でした。
「一三五」よりもキョーレツな、「バリ」というのもあるようです。
店のウリ以外を認めない姿勢、
ソレで飛びっ切りウマければ文句無いんですけどね。。。
hima | 2009年2月3日 10:22
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メタボ燕@たまに旅人
大人のお餅屋
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今日もクルマでのトンネル越えです。
コチラの店の妙なメニュー名「一三五」が気になっていたのです。
一:麺硬め
三:味濃い目
五:脂多め
というのが「一三五」の意味で、まあ、ワタクシの欲する味噌ラーメンには
その選択肢は無い模様ですが。。。。
13:30頃の入店で、先客4名。
もはや伝説となった(?)初代店長の姿は無く・・・
しかし、初代と共にコチラのラーメンの「伝統」を守り続けたとされる二代目が!
ところが二代目は伝票の整理にイソシみ、作っているのはアンチャンでした。
ダメモトで
「味噌ラーメンで一三五は出来ますか?」
などと聞いてみたところ、二代目は伝票を繰る手を止め
「ダメ! 味噌は“一”だけ!」
との事。
仕方なく掲題のモノを注文し、店内をキョロキョロ見回すと、
「一三五」の語源が判りました。
一:麺硬め
二:麺柔らかめ
三:味濃い目
四:味薄め
五:脂多め
六:脂少なめ
以上の選択肢のうち、「一三五」を選んだヤツという事なんですね、なるほど。
さてさて、お運びのオバチャンにさえ叱られてしまうアンチャンが手がけた一杯。
具材はメンマ、モヤシ、ニンジン、ネギ、チャーシュー、茹で玉子半個。
ゴマが浮き、白濁したスープを一口・・・・
そ・そう来ましたか。
なかなかゴマが濃厚です。味噌よりも。。。
スープのトロみは、その力関係を誇示しているゴマのシワザでしょう。
これだけ濃厚であれば、さぞやコクがありそうですが、
妙にオシトヤカで、ホワホワホワァっとしたイメージなのです。
フシギなスープだと思えば、決して悪くはありません。
そんなザァマス的なスープに反して、麺は圧巻でした。
「硬焼きそば風」と言えば極めてオオゲサですが、
とにかく硬いんです。
「行くぞぉ! オトコだぞぉ!」
とでも言いたげに、バリバリっとしてるんです。
硬くても西山、されど西山。
なかなか食べ応えがありました。
ううむ、まさに、ブ女と野獣ですな。
丁寧に中華鍋で炒められた具材、チョボチョボすぎて印象は薄いです。
卓上ニンニクのチカラを借りて、イイ感じで完食・完飲となりました。
何となくバランスの良さを感じる一杯でしたが、
「伝統」を語るには、アンチャンのガンバリが不可欠でしょうね。
もっとも・・・
コチラの言う「スタンダードな札幌スタイル」の伝統とは、
果たしてどこの部分の事だったのでしょう。
●子連れ情報
子供メニュー:店舗紹介には「お子様ラーメン」が記述されてるものの、店内メニューには見当たらず
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースあり