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きまぐれ大将に行ってみたところ、入り口のドアのところに張り紙があり、日曜以外は夜のみだということらしいですね。しかたなく、万代書店のすぐ近くにあるこちらへ伺ってみました。まだ新しそうな外観ですが、お昼時に駐車場には一台も車はなく、寂しさをかもしだしていますね。看板にはchinese styleとあり、中華風のらーめんを連想させます。店内は誰もいなさそうですが、まあ入ってみましょう。地雷班突入です。新しい紫の暖簾をくぐり、店内へ入ります。店内はやはりまだ新しいかんじですね。入ると店主がいらっしゃいませと声をあげます。店主と奥さん、息子さんの三名でやっているようですね。カウンターとテーブル席で15人ほど収容できるかんじでしょうか。カウンターに着席し、メニューを拝見します。ほお。けっこう豊富にメニューがありますね。目につくものとしてはトマトラーメンがありましたね。ベースは醤油でも塩でもできるようでおもしろい切り口ですね。セットメニューもあるのですが、けっこういろいろ付いていてごちゃごちゃしていますね。たとえばチャーハンとラーメンだけでいいところが、コーヒーやサラダ、デザートまで付いていて1000円前後いってしまいます。まあ今のご時世、これだけ付いてこれなら安いかもしれませんが昼間からこんなにいりませんね。ということでシンプルに上記メニューにしてみました。おばちゃんにオーダーを告げると、すぐさまおやじさんと息子さんが調理を始めます。7分ほどで上記メニューが提供されました。一見、まあふつうのものですね。では、いただきましょうか。スープを一口。鶏がらとなにやら貝系の出汁も使われているような印象です。このあたりは中華風を意識しているのでしょうか。塩角は貝系の出汁でおさえられているかんじでしょうか。ややたっていますが、さっぱりしたスープといったかんじですね。紫たまねぎや白胡麻なんかも入っていますが、さほど役立っているように感じませんね。麺にいきましょう。細麺のやや縮れたものでよく使われるものですね。具はチャーシュー、半熟卵半分、めんま、ねぎ、のり、なると、紫たまねぎといったところ。さほど特筆するものはありませんね。とくにめんまはかなり細くて小さく、寂しいものですね。随所に工夫のあとも感じられるのですが、凡百のものと差をつけるにはあと一歩なにかがほしいところですね。値段も650円とるのですからこれではちょっときびしいですね。お昼時にお客さんが誰もいないというのもなんとなく頷けるところです。再訪があるかどうかわかりませんがもしくるとしたらとまとらーめんいってみようかなといったところですかね。
しかたなく、万代書店のすぐ近くにあるこちらへ伺ってみました。
まだ新しそうな外観ですが、お昼時に駐車場には一台も車はなく、寂しさをかもしだしていますね。
看板にはchinese styleとあり、中華風のらーめんを連想させます。
店内は誰もいなさそうですが、まあ入ってみましょう。地雷班突入です。
新しい紫の暖簾をくぐり、店内へ入ります。
店内はやはりまだ新しいかんじですね。
入ると店主がいらっしゃいませと声をあげます。
店主と奥さん、息子さんの三名でやっているようですね。
カウンターとテーブル席で15人ほど収容できるかんじでしょうか。
カウンターに着席し、メニューを拝見します。
ほお。けっこう豊富にメニューがありますね。
目につくものとしてはトマトラーメンがありましたね。ベースは醤油でも塩でもできるようでおもしろい切り口ですね。
セットメニューもあるのですが、けっこういろいろ付いていてごちゃごちゃしていますね。たとえばチャーハンとラーメンだけでいいところが、コーヒーやサラダ、デザートまで付いていて1000円前後いってしまいます。まあ今のご時世、これだけ付いてこれなら安いかもしれませんが昼間からこんなにいりませんね。
ということでシンプルに上記メニューにしてみました。
おばちゃんにオーダーを告げると、すぐさまおやじさんと息子さんが調理を始めます。
7分ほどで上記メニューが提供されました。
一見、まあふつうのものですね。
では、いただきましょうか。
スープを一口。
鶏がらとなにやら貝系の出汁も使われているような印象です。このあたりは中華風を意識しているのでしょうか。
塩角は貝系の出汁でおさえられているかんじでしょうか。ややたっていますが、さっぱりしたスープといったかんじですね。
紫たまねぎや白胡麻なんかも入っていますが、さほど役立っているように感じませんね。
麺にいきましょう。
細麺のやや縮れたものでよく使われるものですね。
具はチャーシュー、半熟卵半分、めんま、ねぎ、のり、なると、紫たまねぎといったところ。
さほど特筆するものはありませんね。
とくにめんまはかなり細くて小さく、寂しいものですね。
随所に工夫のあとも感じられるのですが、凡百のものと差をつけるにはあと一歩なにかがほしいところですね。
値段も650円とるのですからこれではちょっときびしいですね。
お昼時にお客さんが誰もいないというのもなんとなく頷けるところです。
再訪があるかどうかわかりませんがもしくるとしたらとまとらーめんいってみようかなといったところですかね。