eim◆外食習慣fin.さんの他のレビュー
コメント
eimさん、
この辺りは結構いい店がありますよ。
そういえばここの店主が相模原に店をOpenしたので、ここは閉じたとかと勝手に思ってましたが、引き続きやっているんですね。余韻もレベル高かったですよ。
まなけん | 2021年8月11日 05:32>まなけんさん
名店が固まってますよね。
余韻も行ってみたいです。ここに行った日は失念してたんですよね。
今コレクション欲が神奈川と千葉に向き始めてるので、
もう少し涼しくなったら色々巡ってみたいなーと思ってます。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月11日 06:03おはようございます😃
牡蠣好きなんで一度だけ押さえました(笑)
独特な店舗ですが、行列が出来るのも納得の
旨さですよね。
仰る通り、淵野辺近辺は私も行きたい店が
まだまだあります。
3連、4連出来る胃が欲しい💦
としくん | 2021年8月11日 07:25おはようございます☆
牡蠣の旨味がすごいんですね。
コレは牡蠣好きには堪らないでしょう。
確かに濃厚な牡蠣の一杯にはトッピングが難しいかもしれませんね。
仰るようにかけの方がより牡蠣を感じられそうです。
ノブ(卒業) | 2021年8月11日 07:59>としくんさん
僕も牡蠣好きなので一度押さえにきました。
外観が特徴的ですよね。並びが無かったら正直気づけなかったかも。
都内ではMAX3連ですね。無理はやめました。一方の遠征は頑張って最大5連を視野に・・・。
>ノブさん
多分この感じで清湯ならよく合うと思うんですが、絶妙にしっくり来ませんでした。
濃厚なので玉ねぎとバラ海苔なら有りかな?なんて推察をしています。
牡蠣ラーメンは食べる機会が少ないので、色々と試してみたいですね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月11日 08:15どもです!
ここから町田にかけていいお店ありますよね。
相模原にはラーメンストリートもありますますし
やはり神奈川のラーメンは強い(町田は神奈川)
こちらでは超濃厚をいただきました。
同じく連食だったので苦戦した思い出
しかし、あの牡蠣の身が刻まれたような
超原価なスープは今でも思い出します
さぴお | 2021年8月11日 10:58>さぴおさん
相模原ってラーストあるんですか?知らなんだ・・・。
この感じなら超濃厚ぜんぜん有りだなあと思いました。
濃ければ濃いほど珠玉な感じになりそうな技法を感じます。
何となく淵野辺言うたら連食、みたいなところありますよね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月11日 11:29おはようございます。
主張が強そうなスープなので、
掛けそばスタイルはアリに思えますね。
無いもの強請りがもしれませんが、
トピはレアチャーでなく牡蠣のコンフィにして、
別皿かつ選択制だとモアベターかも。
二郎系の後によく食べられましたね(驚)
おゆ | 2021年8月12日 07:48>おゆさん
煮ネギだったらまた違ったかもしれません。
ピリっとした風味が牡蠣を邪魔しちゃってるように感じてしまって。
海鮮押しのラーメンに該当魚介の具を付けられたら無敵ですよねー。
改めて見返すとやはり牡蠣ラーに牡蠣の具があるかないかで点数が結構違います。
僕の二郎ライフは麺野菜少なめが基本なので、実はそれほど連食に抵抗感無かったりします。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月12日 08:06こんばんは!
歩夢からの連食されましたね、やっぱり😅
流石にその前も食べていてこちらが三食目となると、少し満足度も減ってしまってるかもしれませんでしたね。私も今年、横浜の館内で「灰汁中華丿貫」は大満足してからの、コメントいただいてる皆さん高評価の「時雨」の連食で、二軒目がそこまで響かなかった事を思いだしましたね。eimさんはそうでもなくこちらもちゃんと響いたようですが👌
川崎のタッツー | 2021年8月13日 02:21>川崎のタッツーさん
本当は歩夢でこの日2杯終了を予定してたんですが、不思議なことに3杯目がありました。
連食時はどうしても満腹感で公平にできないことがありますから、
そういう時は1口目の印象で点数だけは決めてしまうのが良いかなと思ってます。
まあこの日は満腹感どころか3杯目も完飲しそうになっちゃってますけどね・・・。
eim◆外食習慣fin. | 2021年8月13日 08:01
eim◆外食習慣fin.

Cure
たろー
jiro_run
モンゴルマン





「麺や 睡蓮」→「麺屋 歩夢」から連食。歩夢から徒歩2分。
先ほど歩夢に向かう途中で通り過ぎた際は10人くらいの列が見えた。
駅にリターンするために再度横切ると店の前がスッキリしていたので、なんとなくそのまま吸い込まれました。
淵野辺訪問は2回に分けるつもりが、気になってる2店が1回で済んでしまったね。
券売機は店の中。
限定の超牡蠣塩というメニューが気になったけど、セメントの予感がします。
さすがに二郎系の後だと重い気がして、券売機の前で数秒悩んだのち、デフォの方に指が伸びた。
とはいえデフォでも『濃厚』の文字が付く。アッサリ系は無い店なのかな。
・濃厚牡蠣ソバ 850円
8分で着丼。
◆スープ
着丼した瞬間、食べる前から鼻腔をくすぐる凄まじい牡蠣感。
香りを堪能した後にレンゲを差し込んでみると、牡蠣のポタージュと表現するのがぴったりなトロットロの激ウマなスープだ。
底の方を掬うと牡蠣の黒い破片も見え、細かい粒感も舌で感じ取れます。
いわゆる『飲む〇〇』シリーズに片足突っ込んでる感じで、まさしく液状の牡蠣。
これは牡蠣好きの人間は一度押さえねばならぬスープでしょう。
あまりにとろとろなので最初味噌ダレではないかと勘違いしたけど、タレは多分醤油かな?
ところどころ、牡蠣の色とは違う茶色い色味の液体が見えますね。
◆麺
中太微ウェーブ。
結構柔らかめでモクモクした食感。
牡蠣ソバっていうメニューなら普通150かなと思ったけど、妙に麺量多く感じます。
体感で180くらいあったかな?
持ち上げがバツグンで、牡蠣の味がそのまま付いてくる。こういうスープに合わせるには優秀な麺だ。
◆トッピング
チャーシュー、ネギ、メンマ、かいわれ、海苔。
肉はしっとり系で、繊維がくっ付いて中々噛み切れない。
ネギと穂先メンマ。清湯なら合うだろう一般的な風味の2種の具材は、微妙にスープと合っていない気がする。
スープに寄り添うのではなく、独立して存在している感じ。
◆卓上
レモン汁、胡椒、一味。
酢ではなく汁。レンゲに入れて飲むと、そのまま飲めちゃう濃縮レモンジュース。
入れ過ぎ注意って書いてあるけど、飲もうと思ったら普通に一本空にできちゃいそうな・・・だから注意喚起されてるんだろうか。
一口飲むたびに波状で味蕾を刺激してくる牡蠣スープは素晴らしい塩梅だけど、各種トッピングがやや引っかかった。
これは掛けラーが成立するタイプのラーメンかと思われます。
スープと麺だけでじっくり味わいたい、そんな仕立ての一杯。
メニュー名のとおり結構な濃厚具合だったので、さらに上であろう限定の超牡蠣というワードがますます気になってしまった。
3杯目ですがスープをぐいぐい・・・だめだ、今日訪れた店は全部完飲しちゃいそう。
さすがに健康に悪すぎるので鋼の意思で残す、と思ったらもう残り2割。手遅れ感。
うーん、ちょいと大回りで汗かいてから帰りましょう。そして帰ったら水いっぱい飲もう。
淵野辺の宿題店2つを片付けたわけですが、早速2店とも再訪したいお気持ちに。
実は他にも気になる店がある。淵野辺はラーメンレベルが高い街ですね。