コメント
こんにちは、ども。
いい感じのスープとなだらかなチャーの境目がに、うっとり来ます。
これは、スープ舐めまわしですね。
村八分 | 2021年8月21日 10:36こんにちは☆
貝油の匂いがちょっと嗜好に合わなかったようですね。
匂いが苦手なのは最後まで引きずるのでキツかったでしょう。
ビジュアルは上品さが漂ってていいんですけどね。
ノブ(卒業) | 2021年8月21日 12:03こんばんは。
こちらでは冷やし食べたんで、
匂いは良く分からなかったですが、貝感もピンとこのなかった記憶です。
kamepi- | 2021年8月21日 16:55村八分さん
なだらかなチャーの境目!
いい言葉ですね。
グラデーション系が好物です。
カナキン | 2021年8月21日 22:06ノブさん
そうなんです。
いい線行っているのに。
おクサイ点だけですね。
カナキン | 2021年8月21日 22:07kamepi-さん
冷やしのほうがいいかもしれないですね。
貝感はもう少しほしいところです。
カナキン | 2021年8月21日 22:13
カナキン
Lv84VW
ラーするガッチャマン(通院中)
バスの運転手
山田進






なんとなく上品な割烹のような佇まい。
塩もあるが、メニュートップの醤油をいただく。
スープはアサリとホタテの白湯に鶏を合わせている。
油も貝油ということだが、これがおクサイ。
ナンプラーとかスーパーカップとんこつの油とか、
あの方向性の匂いがして私はちょっとキツい。
スープの旨味は深くてなかなか良く、
仙台から六本木に移転した「はま家」を思い出す。
ただ、おクサイのが勝る。
うねりのある中細麺は、全粒粉入り。
口当たりはプラスチック系の硬質で、
穏やかな噛み応えと旨味がなかなかいい。
豚チャーシューは、バラと肩ロース。
どちらもなかなかの上質さだった。