コメント
どーもです。
こちら、あるユーザーさんから、
当方のお好みではないかとお薦めいただいているお店です。
>よくぞコレを選んだものだと感心するほどに、スープとの相性もイイですねぇ。
=>なるほど!
追随決定ですね♪
YMK | 2009年2月16日 17:02お疲れ様です。
御無沙汰しております。
都内には中々行けませんが、BMしておきます。
『あゆむ』…中々素敵な店名。
女性を想像しますねw
『ひとむ』とか…www
嘆きの六連星 | 2009年2月16日 17:59こんばんは。
珍しいですね、豚骨魚介をお召し上がりとは。
こちらはさりげなくBMしているお店です。某店にフられた際は訪問する機会があるかもしれません。
>「エッ、全然違いますよぉ」
>などと言われたら、それはそれでコッパズかしくもあります。
判ります。実にみっともないモノですね、アレは(笑)
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2009年2月16日 18:42こんばんは。
おっ逝かれましたね!
「中華らーめん」は改名してしまいましたか?
チョッピリ気に入っていたのですが。。。
フ~ム「ラーメン」も魚粉まみれのようですね~
私は大好きなので良いですが、好みが分かれそうですね~
アゴかどうかは解りませんが、煮干し系もおそらく使っていると思いますよ。
スープ割りで足されたスープが煮干し系の効いた旨いヤツでした。
「つけ麺」では魚粉の主張が強すぎた感じがしましたが、
「ラーメン」も同じようですね~
近い内に食べてみます。。。
ぽんたくん | 2009年2月16日 19:59こんばんわ。
めずらしく味噌じゃないんですね。
スープの泡だった感じが、オイラの食欲を刺激しますよ。
ロケーションは駅からかなり遠いみたいですね。
見た目はよさそうですが、そんない評価されていらっしゃらないようですよね。
やはり、何か一味足りないんでしょうかね。
scirocco(実況中継風) | 2009年2月17日 02:09コメントありがとうございます。
YMKさん、
いわゆる豚骨魚介系なのですが、ご近所のアチラなどと比べると、
特に際立ったモノがあるという訳では無いと思います。
それなりの期待感で訪問されたほうが無難かもです。
嘆きの六連星さん、
お久しぶりです。
名前に惹かれましたか! 確かにハマザキっぽいですね。
店名の由来は判りませんが、比較的近くのめんやももは、
どうやら店主のオクサマの名前らしいです。
お店にも出ていますので、ソチラのほうがオススメかもしれません。
えっ? もちろんラーメンがですよ(謎)
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
ドキッ!
確かにコチラには味噌はありません。
かなり近くなモノですから、イチオウ食べてみようかと。。。。
例の店の補欠としては、比較的近くなので良いかもしれませんね。
硬いチャンポも宜しくです。
ぽんたくんさん、
やっと訪問が叶いました。
今度こそ長く続く店になってほしいものです。
中華らーめん、名前は変われど中身は一緒みたいです。
なかなか感じの良い店でしたが、休業日がランダムで判り辛いですね。
scirocco(実況中継風)さん、
確かに駅からは遠いです、バスはありますが。
千葉県に入って浦安駅から戻ったほうが近そうです。
このスープ、最初は「おっ」と思い、そのまま終わってしまう感覚でしょうか。
ワタクシには判りませんが、つけ麺のほうが個性的なのかもしれませんね。
あかいら!さん、
チャリでトンネルはムリでしょうが、平和島あたりから船でお越しください。
旧江戸川を遡上し、浦安橋あたりでイカリを下ろせば近くです。
でも、名だたる豚骨魚介系を食べつくした番長さまにはアリキタリかもです。
hima | 2009年2月18日 09:43
hima
ブブラブ

まー

くまろう1






昨年の秋に開店したのがコチラの店です。
開店当初は「土日だけの営業」というナゾめいたところもありましたが、
先月末より「平日も営業」となり、いよいよ訪問となりました。
果たして果たして・・・
1220頃の入店で、先客4名。
スタッフな、イカツい感じの若い店主が一人。
当初は「中華らーめん」なる何ともフシギなネーミングで、
今はフツーに改名されたらしい掲題のモノを注文です。
黙々と作業している店主、なかなかシゴトは丁寧です。
たまたま先客の麺が茹で上がる直前に「お会計」コールがあったのですが、
丁寧な口調で待ってもらい、キッチリとラーメンを仕上げてから対応していました。
ううむ、コレは期待できるかもしれません。
登場したドンブリ、コギレイでシンプルな仕上がりです。
具材はチャーシュー、ネギ、ノリ、メンマ、水菜。
何気に泡立ち、若干トロみのあるスープを一口・・・・
おおっ、そう来ましたか。
かなぁりトンコツが強めの豚骨魚介ですね。
ヘンな臭いは無く、ずいぶんマロヤカな味わいなんですが、
「これは、後でノドが乾くぞぉ!」
などと身構えてしまうほど、濃厚さも感じられるのです。
魚介は穏やかでエグみは皆無。
それでいて、シッカリと存在感はあるのだからリッパです。
中太の麺は、なんとなくパスタっぽいコシの、カジリ応えがあるタイプ。
よくぞコレを選んだものだと感心するほどに、スープとの相性もイイですねぇ。
ズビズバとススれば、濃い目のメンマも良いアクセントでウマいです。
水菜はチョボチョボながらも、きちんと戦力になってます。
チャーシューは、それなりの存在感でした。
ううむ、なかなかウマいラーメンである事には違いありません。
サンダルでもつっかけて食べに行くには最高でしょう。
ただ、駅からトボトボと歩いてまで食べたくなるシロモノか否か、
そこは何か、もう一押しが必要かもしれません。
とにかく気になったのは、魚介の穏やかさ。
このクセの無さは、もしかしたらアゴ出汁?
だとしたら、何てアリガタい一杯でしょうか。
せっかくなので、ソレを店主に聞いてみる機会を覗っていたのですが、
「エッ、全然違いますよぉ」
などと言われたら、それはそれでコッパズかしくもあります。
聞こうかどうしようか迷いつつ・・・
スープ完飲を目指しての終盤、その必要は無くなりました。
なぜなら、ドンブリの底からドロリと魚粉が流れ出てきたからに他なりません。
今やお手軽な「味付けグッズ」として市民権を得てはいるものの、
どうにも「飼料」というイメージが拭い去れないんです。
「出来る事ならキチっと出汁を・・」
などと思うのはワガママでしょうか。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:幼児用イスあり
ベビーカー:スペースあり