さぴおさんの他のレビュー
コメント
どもです。
肝臓の数値が平常に戻るまでは
ペース落としましょ💓
数値の改善にモチベーションを持った
方がいいと思いますよ👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年10月20日 00:30二郎系な台湾まぜですね😅
渋谷は日々変貌を遂げてますな。
NORTH | 2021年10月20日 05:01おはようございます^^
食欲あるのは悪くないですが、ラーメンは少し控えましょう。
肝臓に負担が少ない食事って?わかりませんが。
『中華ソバ 櫻坂』『Renge no Gotoku』のWで振られちゃったんですね。
ここは学生のたまり場みたいなので近寄りません。
mocopapa | 2021年10月20日 05:05全力で止めたお友達がいるのは素晴らしい。
でも、1日1ラーまでは止められないんですね。
かなり焼いた感じのチャーシューが、独特ですね、
RAMENOID | 2021年10月20日 05:12おはようございます
良いお友達も持ってますね!
こちらは炙りチャーシューが香ばしくて
でかくてビジュアルも良いですね
特盛無料追い飯も!
キング | 2021年10月20日 07:05おはようございます!
偏見かもですがさぴおさんが「櫻坂」というのは意外、あすかの後継店は納得(笑)
渋谷はどこ行っても20代の子達が多い印象、最近とんと行ってないです。
気温が下がれば多少人出は減るでしょうし、そしたら行ってみます♪
雨垂 伊砂 | 2021年10月20日 08:51桜丘エリアは井の頭線付近から、絶対構造ミスったでしょっていう変な通路で2階が繋がってますね。
ここは3軒固まってるからリカバリーはできたようですが、どっちにもフラれるなんて珍しい。
なかなかパイコーにありつけないですねー。亜寿加は行ったことあるんでしたっけ?
この店、卓上に刻み生ニンニクがあるのが嬉しかった記憶が。
渋谷らしい雑さがあってたまーに行きたくなります。
eim◆外食習慣fin. | 2021年10月20日 09:54こんにちは☆
渋谷は行きつけの飲み屋位しか行く機会がないんですよね。
オジサンにはなかなかハードルが高いエリア。
ここのところ仕事以外では行ってないです。
二郎、もう少し復調したらご一緒しましょ。
ノブ(卒業) | 2021年10月20日 10:49こんにちは😃
二軒振られお疲れ様でした。
で、台湾って、二郎とどちらが良いのか悪いのか
全く分かりませーん😂
ご自愛を。
としくん | 2021年10月20日 11:24こんにちは
ネタならOKなんですが、マジで二郎はやめておきなさい(^^;
って、これも二郎みたいなもんですが(笑)
がく(休養中) | 2021年10月20日 14:33こんばんは!
ダメですよ、少し調子良くても二郎なんて(笑)これも体には危険のような😅ラヲタのサガで食べてしまうのでしょうね😁
川崎のタッツー | 2021年10月20日 19:05こんにちは
二郎だってあっさり仕立てにすれば野菜たっぷりでヘルシー。
まぁ、二郎は抜群の体調で挑む方が良いですけどね。
無理せずに。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年10月21日 13:58
さぴお
蒼風
トーキョースペリア
Dr.KOTO
マサキング
たいはくさん





どうも、さぴおです。
■渋谷のまぜそば
渋谷駅を西口から南方面へ抜けて櫻坂通り?沿いにあるこちら。
この辺りって、歩道橋を登らないといけないからダルいんだよな…と思うも
帰りに駅ビルを使えばエスカレーターがあって快適にこっち方面に抜けられることに気付きました。
実はこの時は『中華ソバ 櫻坂』『Renge no Gotoku』両店ともフラれての
第三のお店としての訪問でした。このルートを知れただけでも儲けもの。
このお店は『油そば 大黒屋』から、再開発による移転で新店リニューアルしたようですね。
前店は大昔に訪問したような記憶が微かにあります。
10年くらい前なので大学生でした。
なんとなく店内の雰囲気は同じかな。
渋谷的なヒップホップというかストリートというか
そんな感じのワイルドカルチャーな雰囲気。
店内も若者まみれ。デカい声で随分とたわけた話をしております。
食券機を見るとまぜ系メニューが豊富だね。
デフォでも良かったんだけど、何となくなく気分で
『台湾まぜそば』を。デフォは780円なのにこのメニューは950円。
結構、値段がハネ上がるなぁ…
ちなみに麺量が何と特盛まで無料で増量できるようです。
何とも嬉しいサービスですが、
肝臓をやってしまっているので、労わるために並盛り申請。
糖を吸収して栄養素に変えるのも肝臓ちゃんの仕事ですからね。
ちなみに追い飯が付くようですが、ほんとに一口サイズでした。
●実食
炙ったチャーが雄々しく搭載された台湾まぜの到着です。
なるほど、ちょっとやっちゃってるくらい炙って
やや焦げてさえいるほどのワイルド炙りチャーを主役に据えているんだね。
他は卵黄、挽肉、魚粉、ニラ、海苔、ネギ。
これを早速、グリグリと混ぜていきます。
丼底にはラード主体なタレが沈んでいますね。
挽肉の旨味とラー油の辛みで魅せるベーシックな台湾まぜですね。
しかし、普通と違うのは炙りチャーの香ばしさ。
チャーを頬張ると時折、バリっというほどに強めに炙られています。
ある意味で雑なんだけれど、それがなんだか店の雰囲気もあって
丁度いいような感覚になりますよ。
こういうワイルドなものもいいよね。
麺は中太で加水高めの麺かな。
丸麺チックで汎用的な中太麺かな。
こいつの白っぽい麺肌色を辣油の赤色に染めあげていくぜぇ!
ラストはライスぶっこみ。
台湾まぜは追い飯がなきゃ、始まらない!
始まらないというより締まらない。
渋谷らしいまぜそば店でしたね。
何というかお店と地域性がマッチしている感じでした。
ごちそうさまでした。