コメント
こんばんは。
これは美しい大ですね~!!!(笑)
背脂・カエシボトル・生卵・調味料……近いうちに試してみます。
「ラーメン大の魅力はやはりあの麺」という御指摘、心底ごもっともだと思います。
それを活かすためのチューニング、必ず参考にさせていただきます。
E.T.O | 2009年2月26日 00:34ヤサイマシナシ?!
信じられない...w
自分も一昨日、行こうと思って店頭まで行ったのですが、
全く知らない店員さんだったのでやめました...
マニュアルって...
大もマックみたいになるんですかね?!
あかいら! | 2009年2月26日 07:47こんばんは。
最近は店員によって野菜の量、野菜の湯で加減は全然違いますね。
私も最近は店員を確認してから食券を買うようにしています。
生卵と魚粉の組み合わせうまそうですね、今度試してみます。
連邦の白いやつ | 2009年2月26日 18:23ドキッとしました。
やばい旨そうですwww
トッピングとコールで模索するマイ仕様ですね。
キクラゲやってみようかなぁ。
Eスト | 2009年2月26日 23:58
1日1麺



りょうま
いぜず





会社の先輩をお連れしてのラーメン行脚。
二郎インスパイアとして此処最近、店舗数を増やしている「大」の源流とも言える蒲田店。
好きなお店の一軒ですが、スタッフかマニュアルか?が安定しないようで味にも影響している模様、新店舗へは3度目ですが今回の調理担当も初めての方でした。
ブレの影響を受け難い仕様を模索しました。
『脂マシにして卓上カラメボトルで濃く、生卵で丸みをつける』
大量のもやしを纏めて茹でていたことと、「野菜マシ」がかなり多めに盛られていることから野菜コールは裂けました。。。。が、これが大当たり!
ドロドロの背脂が甘旨で且つしつこさが皆無。
カラメ&生卵効果も功を奏し魚粉効果も期待通りの貢献度、
一味とガリガリB/Pで引き締めを図るのは毎度のこと。
今回のこの仕様、バカウマです。
脂の状態がかなり良かったこと、醤油ダレが際立って映えたクリアなスープだったことが要因として挙げられると思います。
チャーシューは軟らかさはあるもののパサっていたので、適当にほぐしましたが存在感は弱めでした。
極太縮れをワシワシと、適量とも言える野菜が食感を添えてくれます。
こちらへ来るとどうしても、でっかい山の登頂を目指したくるのですが
前記した不安要素が寧ろ良いきっかけとなったかも知れません。
ラーメン大の魅力はやはりあの麺。
それを最大限、美味しく食べる好みのトッピングその組み合わせを安く上げられること、脂や調味料の組み合わせにもあると思います。
一般店の凡そ半額に設定されているトッピングですので、オリジナルな一杯を模索してみてはいかがでしょうか。
脂・味の濃さ・野菜のコールまで含めれば組み合わせはかなり広がります。