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「チャーシュー鹽(しお)らぁ麺  1030円」@らぁ麺MORIZUMIの写真まん延前に行っていました~
お出掛けした帰りの夕食?を頂きにこちらへ~
フードコートの一角にあるこちらは監修の方のポップが目立つ。まずは券売機に向かい、メニューを閲覧👀
これかなと思い、チャーシュー鹽(しお)らぁ麺(1030円)を購入~。受付に券を差し出し、唸るものを受け取って席の確保へ。
確保して水を飲みながら待っていたところにアイツが唸ったので受け取りへ。席に戻った後に記念撮影📸

[肉] http://photozou.jp/photo/show/1771915/269018821
[唸るもの] http://photozou.jp/photo/show/1771915/269018798

細かいことは先人の方々が書かれている通り~
トッピングはネギ二種はいい量があって、薬味の務めは果たしている!ブットイメンマはさくっと歯が入るほど柔らかくて程よいもの。チャーシューは大判なのが二枚。富士山麓豚を使用したものは厚さはそんなになく、脂はまあまあ乗っていてしっかりしていて良いかなと。

スープは派手すぎない塩。動物系の旨味に塩の塩梅がよい。説明書きにあるものはあるのかなと。正直どんだけのものが入っているのかわからんが~。油はオイリーすぎず、程よい量とコク出しといった印象。

麺は麩入りのストレートの細麺。ちょっと角張った感じのものはコシはちょうど良いもの。のど越しはスムーズにいけて良好。絡み吸い付きは程よく吸って乗ってという感じ。麺量は130g位で適量。香ばしさがあり、風味の良さは感じられるもの!

お店の紹介文より。
"和"を大事に創りこまれた日本生まれの"らぁ麺"をコンセプトに、らぁ麺界初のミシュラン一つ星を獲得した森住康二氏が監修。ごまかしの効かないシンプルならぁ麺だからこそ、スープの素材や麺に使う国産小麦、味の決め手となる醤油や塩は、納得できる素材を厳選。ひとつひとつの素材にこだわりました。
「鹽」の画数ほどの素材の旨味要素がつまった鹽らぁ麺。その旨味要素と国産小麦の細麺とが職人の手元でひとつになった、淀みのない一杯。

そう謳われたものはフードコートレベルとしては良く出来てはいるかなと。ただ。拘るなら色々不足感を覚えるものでもあった。一番はチャーシュー。大判であるにしろチャーシュー麺を謳うのであればあと一枚は欲しいところ!お値段的なことなどもあるのだろうけど、メニュー名にふさわしいものにはして欲しいかなと。

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