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「特製つけ麺(並230g)1200円」@麺屋みつば+クローバーの写真車のガラスコーティングが予想以上に手こずり、午後3時のラストオーダーに間に合うか微妙な時間に。ダメであれば、通し営業の店を抑えていましたが、無事に時間内に到着。

本日は、大人気な「つけ麺」ではなく、前回、鶏青湯醤油スープの美味しさに魅了された「醤油らーめん」狙い、2年振り4回目の訪問。

田園風景が広がるお店付近、稲が刈られた田んぼは何故か、哀愁があります。
籾殻を焼いていたりしたら、もう感動。
実は、その匂いが脳裏の思い出を呼び起こしそうな、懐かしく不思議な匂いです。

午後2時45分頃に到着、店の反対側の砂利の駐車場はほぼ満車、何とか空いているスペースを見つけ、駐車。

店の待合室は7名待ち、⑧の待ち合いイスに着席。すぐ店員の方より、「先に食券の購入を」とのこと。以前は伝票精算だった気がし、2年の歳月の変化を実感しちゃいました。

さらに、驚きが、狙いの青湯醤油系のラーメンにすべて「✖️」マークが…、店員の方に確認すると、今は細麺は「お休み中」とのこと。残〜念〜。

気を取り直して、1番人気の「特製つけ麺」を選択。

6分程で着丼。まずは、麺だけをゴクリ。胚芽を配合した自家製、深緑&茶色の極太ストレート麺、モチモチ感たっぷりのなかなかの旨さ。

続いて、つけ汁に付けてゴクリ。こちらも、濃厚な鶏&豚骨スープに麺が混ざり合い、魚粉と野菜も加わった豪華なつけ汁。
材木メンマ、刻みタマネギ、白髪ネギもいい感じ。

ただ、肉厚1cmの豚バラ肉の脂身については、ちょっと苦手感がありました。

麺皿にも、低温調理の豚肩ロース、味玉、海苔、香味野菜ものっており、豪華絢爛。

程なく、完食。
最後に、スープ割をお願い。別皿に、盛られ登場。
かなり、アレンジされた一杯、香りも風味も、抜群の旨さ。久しぶりに、スープ割の旨さに堪能しちゃいました。

次は、デフォルトで注文したいと思います。ご馳走さまでした。

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