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コメント
どもです。
私の昨日は利尻昆布のお店でしたよ✌️
同じく昆布の旨味はさほど強くなかったですね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年12月15日 18:29こんばんは!
利尻と聞くと横浜ラー博で食べたアソコが思い浮かびますが、ずいぶん雰囲気が違いますねェ〜
地元の方が毎日食べても飽きないなら、人気が継続するのも頷けますね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年12月15日 19:04こんばんは🤓
なかなか豚骨に炒めたもやしを合わせてくるって自分の記憶だとないなぁ〜✋
めずらしいですね!
バターみたいなコクが気になります
シノさん | 2021年12月15日 19:14こんばんは!
私が今日食べた同じ豚骨塩よりも美味しそうです👍値段も100円安くこちらを食べたかったです😅
川崎のタッツー | 2021年12月15日 20:35こんばんは。
この店名からは昆布をイメージしますが
そうでは無いんですね。
南関東からも名だたるラヲタさんが訪問してるようで
以前はかなり注目されてたんでしょう。
としくん | 2021年12月15日 21:05おばんです ども。
最近、天心へ行くとき、脇を通過しましたが、ちょっと並んでいましたね。
こちら、だいぶ前にお邪魔しましたが、人気が絶えないようで良かったです。
私も利尻の味の少しでも味わえるかと思っていたのですが、難しいですね。
村八分 | 2021年12月15日 21:07こんばんは
こちらは10年振りとなりましたか
昆布はさほど強くないようですね
新人王、栗林おめでとうございます!
今年の新人特にセ・リーグは
めっちゃハイレベルすぎましたね!
通年なら新人王取れたのにってのが5~6人
いた中での受賞はマジで凄いです!
防御率0点台負けは1回だけで新人なのに
五輪でも活躍しましたもんね~!
キング | 2021年12月15日 21:17前菜にて、とんこつ流石です
最近、すっかり清湯より、とんこつ系の課題店、食べ忘れ多し
クリアーせねば・・・
虎ん黄色 | 2021年12月15日 21:39利尻の店名は昆布由来なんですね。
豚骨に昆布って珍しいですよね。
先代が北海道出身とか?🤔
NORTH | 2021年12月15日 22:07麺がちょっと古い感じはあるのですが、美味しい名店ですよね。
県北では以前は一人勝ち的な雰囲気がありましたから。
RAMENOID | 2021年12月15日 23:17こんばんは。
塩はタレでなく塩の投入だとしたら余計気になっちゃいます。
池袋のお店で昔あったような記憶です。
とんこつにもやしは個性的ですね、炒めているのもポイント高いです😆
塩対応 | 2021年12月15日 23:30こんばんは〜
この世代の豚骨店はオリジナリティが高いお店が多いですよね!個人的に物凄く惹かれます♪
銀あんどプー | 2021年12月16日 03:43こんにちは。
個性的な豚骨ですね。
地元に愛されてるようですね。
kamepi- | 2021年12月16日 07:37おはようございます。
前菜でこれを食べていたとは流石ですね!OG党で鏡です^^
poti | 2021年12月16日 09:03こんばんは。
利尻昆布出汁に豚骨スープですか。
一線を画す個性がありそうですね。
ちとせに頂いたコメ。
風祭駅からでなかったのは、
カロリー消費の36分ウォーキングの為です。
おゆ | 2021年12月16日 20:06こんばんはぁ~♪
これが前菜でデザートも他にあったんじゃないですか?
昔から地元に人に人気なんですね。
利尻昆布は上品な昆布だから
羅臼や日高とは違いますからね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2021年12月16日 21:57こんばんは~
こちら懐かしい~12年前にレビューしてました。
あのラーメンのMAX辛さは30何です💦
あひる会長 | 2021年12月16日 22:22こんばんは.
こちらも行っていたのですね.
県北では貴重な,ちゃんとしたラーメンが食べられるお店ですね.
しばらく行ってないので,今食べるとどう感じるのか興味があります.
Paul | 2021年12月17日 21:43続いてどうも~!
店名は北海道を黄色い麺も味噌を連想しますが塩な一杯なんですね~?
塩で炒めもやしが載っているのも珍しい気がします。
バスの運転手 | 2021年12月18日 21:33遅コメすみません。
個性的な豚骨たべてみたいです。

glucose
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12月4日(土)。
北茨城の新店茨城豚骨 天心さんで一杯いただく前の14時5分、近くのこちらで前菜をいただいてまいりました。
水戸から1時間かけてきた茨城まで来たのでまあいいでしょ。
RDB参加前に来たきりなので実に10年以上ぶりです。
満席につき外待ち先頭で程なく店内カウンター席へご案内。
店内はカウンター5席、テーブル1卓、小上がり3卓の作り。
メニューを眺めてとんこつ塩780円を口頭注文。
コールすればこってり味もできるようです。
店主さん他女性3名でのオペレーションを眺めながら長めの20分ほどで着丼です。
スープのベースは粘度低い豚骨。
バターっぽいこくを感じます。
調理過程を眺めていると赤みがかったヒマラヤ岩塩を直接投入しているので塩ダレは使われていないのかもしれません。
この日は店名にあるような昆布の味わいはさほど強くありませんでした。
このあたりは日によってブレがあるようです。
麺は多加水気味の縮れ細麺。
黄色い色合いなので卵麺なのでしょうか?。
地元北茨城の鈴友製麺の麺箱がありました。
麺量は150g程度でしょうか。
具材は海苔、ふのり、もやし、刻みネギ、半玉、メンマ、チャーシューです。
バラタイプのチャーシューは脂身ないながらも柔らか。
醤油の味が適度に染みています。
メンマは硬めでしょっぱめ。
なんといっても特徴的なのは炒めたもやし。
決して広いとは言えない厨房で中華鍋で大量のもやしを一気に炒めていてなかなか豪快。
ふのりは少量ですが磯っぽさを表現しています。
昔から茨城のラ本に掲載されているもはや老舗的お店。
地元の方々にとっては毎日でも食べられる一杯なのでしょう。
ごちそうさまでした。