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「味噌チャーシュー麺」@龍聖軒の写真1月16日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
朝から、津波警報というとで、NHKの番組は全部中止に。
にちびもやっていない、芳年は来週やるのだろうか?
バンクシーでなく、急遽変わったのに?
津波は、トンガで火山噴火、船がいくつか傾いたくらい。
人災はないようで。

ヒトカラでも行こうかと思った。
洗濯が、8時前に終わっていたら、行っていたかも?
ただ肺が疲れている?
今、仕込み中の歌をもうちょっと覚えてから。

ならば、ラーでも食らおうかと思った。
電車で、どっかと思った。
最近、ジムの後のラーが、ただの食事になっている。
かの赤つけなども、随分と食らっていない。
なのだが、10時過ぎても家にいた。
となると、ここを思い出した。
去年の3月以来。

11時からやっている、ちょいすぎに着いたら。
最後の空き席だった。
以降7,8人やってきたが、待ち。
駐車場があるので、車でやってくる。
車でやってくるとなると、ひとりではない。
箱も大きくなく、お客も2,3人単位でやってくるとなると。

厨房は、ひとり、店主さん?
この屋号は、町田、永山にも。
パパパパインという根っこがあるにしても、躍進である。

味噌という限定、これはトッピングとなる。
海老というのもある、海老辛と称している。
それもトッピング。
どっちも100円。
個人的には、海老の方がではある。
味噌というつもりで来たので、初志貫徹?
何かのラーメンに、トッピングでこの味をつける。
チャーシュー麺を選んだ、並みだと紙一枚。

先にいるお客の分を作っている、まぁワンオペだし。
やや疲れている、朝ラン、内臓の疲れ?
待っている間に、寝そうになる。
先に待っていた人たちと、同じロットで出てきた。
チャーシュー麺に味噌トッピング。
で、味噌チャーシューと称して出してくれた。

ここのお肉は大きい。
お肉は3枚。
肉以外にも、切れ端のような部分。
さらに、脂の固まっている部位、これは脂といっていいだろう。
二郎、インスパイヤ系ではお馴染み。
ここの脂は、ちょっとしょっぱさもプラス。
しつこくない脂、甘すぎもしない。
ジャンキーなお肉な味。
ここの豚さんは、ロー主体、上部に脂分。
低温調理な形状もしている。
低温な味付けも感じた。
肉は、しっかりと肉な味。
刻んだネギがあり、それとお肉を合わせる。
合わせるほどの量もない。

味噌トッピングは、ネギ、コーンがついた。
この2つは、温度がない。
汁と馴染ませればいいのだろう。
味噌は、辛くない味噌。
しょっぱさが、ほどほどある。
元々の汁とうまく合って、内臓が汁を欲する。
辛くなくても、染み入る味。

麺は、味噌?に合わせたような、ちょっとのちぢれ麺。
汁をしっかりと受け止める、しっかりとした麺。

大盛にしなかったが、汁が沁みて行った。
それで、十分な量に感じた。
温度もまぁまぁあった。
そもそもここのは、熱いのである。
汁もいただいた。

待ってはいたが、出るころには、待ちはなし。

備忘。
昨日の夜も吞んでいた。
色々刺身の切れ端の入ったセット、まいたけ天がアテ。
焼き鳥も安いやつを。
これは、他の人にまぁ、食われた。
美の巨人が終わるまで、呑んでいた。
美の巨人は、日本橋の麒麟像。

今朝は、4時過ぎに起きた。
その津波で、緊急信号がなっていたのも。
5時を少し過ぎて、朝ランへ。
昨日よりは、温かいらしいが。
朝は氷点下。
ライト電池を変えたので、明るい、心強い。
手がかじかむ程でない。
お腹も、膨れているほどではない。
ダリア園を下りてくるあたりで、やっと明るくなっていく。
和光学園をおりるところで、日の出のようなものが見えた。

7時過ぎに戻ってきた、サブ2なんとか。
洗濯を回す、体幹をやる。
8時までに干せそうもないので、テレビを見てから。
芸術劇場は見られた。金沢21世紀美術館。

食らって、ちょっと回って、戻ってきた。
日が出てきた。
外の方が温かい感じ。

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