さぴおさんの他のレビュー
コメント
こんばんは
時間帯が違うので並んで無かったですが、パーコーが凄く美味しかった思い出。
その場で揚げてくれるスープが沁みたパーコー。
また食べたいなぁ。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年4月1日 00:34こんばんは!
こちら休日のランチ時に店前まで行って結構な並びがあったので諦めた事がありました。
パーコー何年も食べてないですね、そそられてしまいます。
ダイエットマン | 2022年4月1日 00:47こんばんは
気になってるお店抑えられましたね
パーコー良いですね
たっぷり入ってるのも良い!
こちらはファミリー層にも人気あるんですね
キング | 2022年4月1日 01:02おはようございます^^
パーコー好きなんですよ。
チャーシューより好き鴨(*^-^*)
くじら軒は何処のお店で食べたのかも
忘れています(;^_^A
mocopapa | 2022年4月1日 05:17「くじら」といえばこっちでしたよね。
でも、私が食べ歩くようになった頃には、既に「衰」に入っていたので結局未訪。
行ってみねばと思いました。
RAMENOID | 2022年4月1日 05:19おはようございます☆
コチラご出身の「ハマカゼ拉麺店」には行った事があるんですがパーコーは未食。
コチラに行けたら食べてみたいです。
この辺りは大きな公園もありますし土日は家族連れが多そうですね。
ノブ(卒業) | 2022年4月1日 06:59どもです。
パーコー沈んでますね😅
パーコーは得意じゃないのよね😍
でも、くじら軒は昔からの気になってたので
支那そば食いたいです❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月1日 07:59おはようございます😃
15年以上前に八重洲地下街で食べたのが最後かな。
あの当時はあっさり過ぎてよく分かりませんでした。
今は本店だけになっちゃったんですね。
としくん | 2022年4月1日 08:15さぴおさん、こんにちは。
このエリアのパーコーメンはやはりこちらのお店でしたか。
くじら軒さんは今はなきくじら軒 上大岡店で食べたんですが、パーコーは食べてないんですよね。
本店は未訪問というのもあるので、今度セン北へ行ったときにパーコー麺食べてみようかな。
ぬこ@横浜 | 2022年4月1日 09:04横浜いいですね。行きたい
おはようございます!
排骨てお店によりかなり味違いますよね、カレー粉より五香粉が強い方が好みです。
排骨麺食べたくなってきました。
雨垂 伊砂 | 2022年4月1日 11:18RDB参加前に八重洲地下にあった店に行きました。
全然覚えてないんですけど、美味しかった記憶はないです😅
NORTH | 2022年4月1日 13:52こんばんは。
こないだ横浜は行きましたが別の店でした。
くじらといえばここですかね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年4月1日 18:22こんばんわ~!
お名前は知ってますが、自分の中では「くじら食堂」サンの方が馴染みがあります。
何処へ行った時?お店の前は通った事あるんで排骨好きなだけに、いつか行ってみたいです♪
バスの運転手 | 2022年4月2日 21:22
さぴお
ラーメンは完全食

川崎のタッツー
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どうも、さぴおです。
ラーメンを食べ歩くようになった5年前。
実は『くじら軒』と『くじら食堂』を同一視していました。
一時期は数店舗の支店を広げて勢力を拡大したくじら軒。
盛者必衰の理を表すように今や本店のこちらのみに。
横浜の港北エリアのセンター北駅付近にあるこちら。
個人的には空白スポット的なエリアで足が向きにくい。
そのため食べ歩き5年目にしてやっと訪れるときがやってきました。
日曜日お昼ごろに訪問し外待ち6人と盛況。
行列しているイメージがなかったのでこれは驚きました。
客層を見ていると、ラーメンオタクというより
港北に住まわれているファミリー層といった雰囲気。
子連れの方が多くいらっしゃいますね。
店内に通されます。
ほどよく年季の入った雰囲気がこのお店がそれなりに息の長いお店であることを醸しています。
スタッフ多数でハツラツとした接客。元気いっぱいですね。
食券機にてこちらの名物パーコー麺を選択。
味は濃口醬油、薄口醤油、塩から選択可能。
一番人気とある濃口醬油を選択します。
食券提出時に「揚げ物は時間がかかります」とアナウンスされますが
提供は順調です。
●実食
支那そばてきな麺顔に、沈みながらもパーコーが載っている一杯。
スープからいただきます。
濃口醤油で味の輪郭を形成し、動物と魚介が迫る懐かしいような一杯ですね。
少しだけ塩気は高めな設定かな。
スープはアツアツでインパクト十分です。
麺は中細ストレート麺。
白っぽい麺肌で茹で加減はしっかりと。
もっちゅりとたおやかに、麺に寄り添うように存在する優しい麺感覚ですね。
この主張しなさが、スープとの相性をマッチさせていますよ。
さすが、一世を風靡したお店はこういう所にぬかりがありません。
そしてお楽しみのパーコーへ。
あえてチャーシューではなく、パーコー。
パーコーのサクっとした歯切れに、肉のジューシーさを楽しみます。
たっぷり入っているので海苔で巻いたり
青菜で巻いたりしながら完食へ…
やっとこちらのお店を抑えることが叶いました。
ごちそうさまでした。