がく(休養中)さんの他のレビュー
コメント
大好きなニュータンタンメンのレポートありがとうございます
マルキンのところなんですね
焼肉もやるとはびっくりです
近いうちに行ってみます
ふなっしーの恋人 | 2022年4月14日 18:18こんにちは!
お~千葉に進出ですね・・
川崎市民として、嬉しい(笑)ですね~
eddie | 2022年4月14日 19:03こんばんは。
コジマルがあるから悩むなぁー笑笑
てる氏 投薬中 | 2022年4月14日 19:59初レポ乙です🙇
私は10年以上前に穴守稲荷のお店に
通った時期が時期がありましたよ🎵
でも大辛はないです、中辛でしたね💓
宮野木なんで、あの店の後かな🤗
、
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月14日 20:00こんばんは
1度は食べてみたいと思ってます
カップ麺は食べたことあるんですけどね
元祖と付くお店、やっぱり食べてみたいですもんね
キング | 2022年4月14日 20:02奇遇ですね。
ワタシも先日ニュータンタンメン食ってきました。
確かに辛さは大したことなかったですね(^^)
あたと_13号 | 2022年4月14日 21:19こんばんは。
ニュータンタンメンはキングさんと同じくカップ麺でしか食べたことないですが、カップ麺は結構好きな味でしたよ!まあニンニク効いてればこれ好き!ってなる単純な人間なので(笑)
poti | 2022年4月14日 23:34ニンニク効いた挽肉卵とじラーメン、けっこう好きだったんですが、今はもう食べられません。
引きはありますよね。
RAMENOID | 2022年4月14日 23:53こんばんは。
ニュータンタンは行ったことありません。
いつかどこかで行ければと思ってます。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年4月15日 00:00おはようございます^^
ニュータンタンは一度だけ、イソゲン系じゃなくキンケ系のお店で
いただきましたが、同じく大辛でも辛く無かったですね。
旨味も少なかった記憶があります。
イソゲン系も食べてみなくちゃね!(^_-)-☆
mocopapa | 2022年4月15日 04:08おはようございます😃
今は千葉に3店も出来てるんですか。
余り興味が無いんで視界に入らないのかも知れません💦
何とか系とか奥が深いんですね。
としくん | 2022年4月15日 05:27こんにちは。
見た目ほど辛くないんですね〜
仙台の同系列で大辛食べましたが、77点で見た目ほど辛くないてレポしてました。
kamepi- | 2022年4月15日 07:34新店初レポおめでとうございます。
見た目ほどには辛くないようですね。
↑モコさん・としさん・亀さんは、
今日から庄内秋田遠征なんですよ。
私は都合合わずに断念で残念。
おゆ | 2022年4月15日 10:20おゆさん、なるほどです。
それでガッチャさんや亀さんのレポでのコメの謎解けました。
いいなぁ、羨ましい。
みんなで遠征したいですね、おゆさんにも会いたいです(^^)
がく(休養中) | 2022年4月15日 14:22どうもです。
個人的に全店制覇を目指しているので来月には行きたいですね。
鬼辛は唐辛子が違うのでちょっと辛めでした。
わた | 2022年4月25日 19:50わたさんコメントありがとうございます。
やっぱり有料だと唐辛子が違うんですね。
今度鬼辛を試してみますね(^^)
がく(休養中) | 2022年4月26日 01:39
がく(休養中)

ぢま
千年







令和4年4月13日(水)
先日オープンしたばかりの「元祖ニュータンタンメン本舗 宮野木店」さんへ伺ってみました。
場所は「マルキン本舗 宮野木店」さんがあった場所ですね、未訪のまま閉店してしまってました。
川崎のソウルフードと言われるニュータンタンメン、これが千葉で食べられるようになったのは朗報です。
以前から新小岩にあるのは知っていましたが、数年前まで県内ではニュータンタンメンを見た事がありませんでした。
ニュータンタンメンは経験が浅く、以前一度だけ頂いた事があるのが「誠担」さん。
しかしそちらは既に閉店してしまい、その後県内では最近まで見かけませんでした。
現在は「川崎タンタンメン 包 千葉店」さんが昨年開店し、つい先日の4月8日に「元祖ニュータンタンメン本舗 西船橋店」さんがオープン、そして4月12日にこちらがオープンと、今では3軒のお店が出来ました。
実は西船橋のお店のオープン日に様子を見に行ったんです。
駅近くの立地と物珍しさもあり、当日は夜でも外に10名ほどの並びがありました。
コイパの料金とにらめっこした結果諦めました、並んでいると400円は掛かってしまいそうだったので(^^;
そちらはわたさんが初レポを上げてくれたので、ならばこちらも上げておこうと思った次第。
19時20分頃現地到着、こちらの店舗は専用駐車スペースがあります。
店舗裏手に14台分、月極駐車場の左側1列です、店名プレートが付いていますので確認して停めて下さい。
こちら専用駐車場と勘違いしそうな雰囲気ですが、入って左から14台分だけですので注意して下さい。
表に回り入店します、ウエイティングボードがあったので記名します。
ここで初めて気が付いたのですが、こちらのお店では焼肉も提供するらしく、カウンター席とテーブル席以外に、焼肉席というのが選択できるようになっています。
当然ですが、焼肉を召し上がりたい方はそちらの席を希望しないといけません、カウンターやテーブル席では焼肉は焼けませんので。
目的はラーメンだけなので、テーブル・カウンターに○を付け、人数と名前を記載し待機します。
広めのスペースと待合席があり、多数の方が待っています、5名・3名・3名・2名・2名の全部で5組。
皆さん焼肉待ちのようで、15名飛ばしのジャンプアップで空いているカウンター席に通されました。
男性店員さん6名と女性店員さん4名の計10名体制、先客さん後客さん多数来店で大盛況です。
タッチパネル式のオーダーシステム、後会計になりますね。
一通りメニューに目を通しましたが、オープン直後の為か選択できる種類はかなり絞られていました。
もっとも狙いは最初から決まってます、ここはやっぱりタンタンメンでしょう!
タンタンメン普通盛り860円をタッチ、すると画面に辛さの選択が出現。
こちらでは、ひかえめ・普通・中辛・大辛・めちゃ辛の中から無料で辛さが選べます。
以前他店で頂いた時に、あまり辛さを感じなかったのですが、お店も違うのでどれくらいの辛さなのか分かりません。
めちゃ辛は「モーレツに辛いです!ビックリ!?でもやみつきに・・・」と書いてあり、少々ひよって大辛をチョイス。
有料ですがトッピングもあったので、ニンニクダブル110円をタッチ、ライス200円もタッチして、最後に注文をタッチしてオーダー完了。
お冷は卓上にコップとウォーターピッチャーがありセルフ、卓上アイテムは醤油、お酢、ラー油、ブラックペッパーが置いてありました。
オープン直後でこの混雑ぶり、ホールも厨房もバタバタしてますね、コップをひっくり返したお客さんまでいて、店内は終始てんやわんや。
自分がオーダー済ます前に、いきなりライスが運ばれてきたりして、サービスかと思って食べちゃうところでした(笑)
途中で店員さんから駐車位置の確認をされました、どうやら別の場所に停めているお客さんがいるみたいですね、予想通りでした( ̄▽ ̄;)
座った位置が悪かったのか、配膳担当の店員さんが自分の背後で待機してます。
ゴルゴ13のように、背後の気配が気になって落ち着きませんでした、今だけだと思いますが…
片っ端からメニューを確認して待っていると、とんでもなく大きなレンゲが載った一杯とライスが到着致しました。
撮影してスープから頂きます。
鶏ガラベースのスープに、ニンニクと挽き肉からの旨味が溶け込んだスープ、どちらかと言えばあっさりしてます。
真っ赤な色したスープですが全然辛くありません、やはりニュータンタンメンってそれほど辛くないのですね。
これで大辛ならおそらくめちゃ辛も変らないと思います、辛さひかえめとして出されても不思議じゃないレベル。
恐らく使用している唐辛子は、辛味成分が皆無に等しい物を使っているんではないでしょうか?
なのでどれだけ辛さを増しても辛くならないのかと、単に赤い物体が増えるだけと言う気がしました。
別料金で鬼辛というのがあったので、有料にすれば辛さが違うのかもしれません。
麺は丸みのある中太ストレート麺、茹で加減真ん中くらい。
ムチムチと弾力のある食感、しっかりとした食べ応えのある麺ですね♪
具材は挽き肉、溶き卵、ニンニク。
挽き肉は真っ赤なのでよく見えませんが、結構入っていそうで肉っ気をしっかり感じます。
溶き卵は大量に入ってますね、この卵が美味いですね、これでかなりマイルドな仕上がりになってます(*´꒳`*)ヨキ
ニンニクは有料でダブルにしたのでかなり大量、ダブルの為かどうか分かりませんが、ひとかけまるっと載っていたのが印象的。
ニンニク大好きマンなので、ガリガリ音を立てながら頂いちゃいました(笑)
でもこのニンニク、ちょっと香りが飛んでますね、帰宅後も翌日も全然臭いませんでした。
まぁ、自分ではそう思っていても、周りの方がどう感じるのかは、全く別の話なんですけどね(*´艸`)
麺を完食した後は、お楽しみのライスドボン、雑炊風にして頂きます。
やはり辛さが物足りなかったので、卓上のラー油で調整を試みます。
が、しかし、これが辛くない...
ラー油と言うよりごま油ですね、かなりごま油に近い辛くないラー油を入れたので、ごまの風味が爆発。
辛さは諦め完食完飲、辛そうで辛くないソウルフードな一杯でした。
食べ終えた丼の底には「五十源」の文字、なるほどこれがよく耳にする「イソゲン」なんですね!
辛さを求めなければ美味しくてクセになる味わいですね、ただ具材の内容からすると、ちょっと割高感を感じてしまいました。
とは言え「元祖」が付くお店に伺えたのは良かったです、家からそこそこ近いのも魅力ですね。
機会があれば別メニューも頂いてみたいと思います、ごちそうさまでした(*´▽`人)