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19時15分お店到着。先客なし。今日も横浜に用事が。目指すは中央郵便局。地図で見るとアソビルのすぐ横。ふむふむ。酉と横浜丿貫の近くね。アソビルまで行くと、郵便局が見当たらない。一度外に出て離れてみると郵便局のマーク発見。ぐるっと回って到着。なるほど、みなみ東口からアソビルに入らないで歩くと郵便局の目の前に出るのか。用事を済ませて、次は100均へ。駅中を通り、ぐるっと反対側へ。そして、100均の場所はなんと一昨日も日曜も行ったヨドバシのすぐ隣。普段はこちらの方なんて全然来ないのに、縁がある時はあるんだなぁ。今日もかなりの気温と湿度で汗をかいたので塩分補給。行きたいお店はあるのだけれど、駅から少し歩く。今日は近場でと100均から歩いて3分ほどのこちらへ。以前は笑の家というお店でした。レイアウトや券売機は同じ。ラーメンの食券を購入。塩分補給なのでトッピングやライスはなし。しかし、気になるのがラーメンのサイズの表記の仕方。ラーメン中(並盛り)って。。。それはただのラーメン並盛り。中ではない。もちろん、小があるのでそれに対しての中という意味でしょうが、ラーメン(小)(並)(大)でわかること。わざわざ余計な表記はしないほうがいいのでは。トッピング類150円、半ライス150円、ライス200円などどれも高め。ちなみにラーメン中(並盛り)は780円でした。こちらのお店は濃厚×無添加を売りにしています。無添加ってどういう意味だろう。そのままだと添加物が入っていないということだけど、ラーメンでの添加物って化調のことかな。だったら無化調の方がわかりやすいけど。そうしていないということは、化調は入れててお店が定義している添加物は入れていないということかな。どっちにしろ、このお店の添加物が何を指しているのかわからないから、意味のない言葉に感じます。卓上にはしょうが、ニンニク、餃子の調味料セット、コショウがあります。5分ほどでラーメン登場。まずはスープを一口。濃厚を謳っているわりにはサラサラのスープ。さらに、旨味が薄い。粘度の面でも旨味の面でも濃厚とは程遠い。よかったのは麺。家系標準よりはやや細く感じる麺は、茹で具合普通でお願いしたわりには固めだけれど、もちっとしていて喉越しもよく、すすりやすい。具はチャーシュー、のり、ほうれん草、ネギ、スライスされた紫玉ねぎ。この紫玉ねぎがスープに絶望的に合わない。水っぽさがあり、普段サラダで食べ慣れている味がいきなりラーメンに入ってきたという感じで味としてまとまらないし、違和感がすごい。普通の玉ねぎもみじん切りや荒めのみじん切りだったは合うけど、スライスにしたら合わないんだろうなぁ。なんで入れようと思ったのか。チャーシューは大きさこそ素晴らしいが、味はイマイチ。のりは普通。中盤でぺらいスープを少しでもよくしようとほんの少しだけニンニクを投入。これは、化調バリバリのニンニク。添加物が化調を指しているかわからないけど、調味料にガッツリ化調が入っていたら意味ないと思うけど。続いて生姜を投入。この生姜はよかった。おろし生姜とみじん切りの生姜を合わせたようなものでおいしい。塩分補給なので、スープもある程度飲みましたが、これで家系を謳う(謳ってない?)のはいかがなものか。これなら少し歩いて町田商店の方が満足度が高かったかも。
先客なし。
今日も横浜に用事が。
目指すは中央郵便局。
地図で見るとアソビルのすぐ横。
ふむふむ。酉と横浜丿貫の近くね。
アソビルまで行くと、郵便局が見当たらない。
一度外に出て離れてみると郵便局のマーク発見。
ぐるっと回って到着。
なるほど、みなみ東口からアソビルに入らないで歩くと郵便局の目の前に出るのか。
用事を済ませて、次は100均へ。
駅中を通り、ぐるっと反対側へ。
そして、100均の場所はなんと一昨日も日曜も行ったヨドバシのすぐ隣。
普段はこちらの方なんて全然来ないのに、縁がある時はあるんだなぁ。
今日もかなりの気温と湿度で汗をかいたので塩分補給。
行きたいお店はあるのだけれど、駅から少し歩く。
今日は近場でと100均から歩いて3分ほどのこちらへ。
以前は笑の家というお店でした。
レイアウトや券売機は同じ。
ラーメンの食券を購入。塩分補給なのでトッピングやライスはなし。
しかし、気になるのがラーメンのサイズの表記の仕方。
ラーメン中(並盛り)って。。。
それはただのラーメン並盛り。中ではない。
もちろん、小があるのでそれに対しての中という意味でしょうが、ラーメン(小)(並)(大)でわかること。
わざわざ余計な表記はしないほうがいいのでは。
トッピング類150円、半ライス150円、ライス200円など
どれも高め。
ちなみにラーメン中(並盛り)は780円でした。
こちらのお店は濃厚×無添加を売りにしています。
無添加ってどういう意味だろう。そのままだと添加物が入っていないということだけど、ラーメンでの添加物って化調のことかな。だったら無化調の方がわかりやすいけど。そうしていないということは、化調は入れててお店が定義している添加物は入れていないということかな。どっちにしろ、このお店の添加物が何を指しているのかわからないから、意味のない言葉に感じます。
卓上にはしょうが、ニンニク、餃子の調味料セット、コショウがあります。
5分ほどでラーメン登場。
まずはスープを一口。
濃厚を謳っているわりにはサラサラのスープ。
さらに、旨味が薄い。
粘度の面でも旨味の面でも濃厚とは程遠い。
よかったのは麺。家系標準よりはやや細く感じる麺は、茹で具合普通でお願いしたわりには固めだけれど、もちっとしていて喉越しもよく、すすりやすい。
具はチャーシュー、のり、ほうれん草、ネギ、スライスされた紫玉ねぎ。
この紫玉ねぎがスープに絶望的に合わない。
水っぽさがあり、普段サラダで食べ慣れている味がいきなりラーメンに入ってきたという感じで味としてまとまらないし、違和感がすごい。
普通の玉ねぎもみじん切りや荒めのみじん切りだったは合うけど、スライスにしたら合わないんだろうなぁ。
なんで入れようと思ったのか。
チャーシューは大きさこそ素晴らしいが、味はイマイチ。
のりは普通。
中盤でぺらいスープを少しでもよくしようとほんの少しだけニンニクを投入。これは、化調バリバリのニンニク。
添加物が化調を指しているかわからないけど、調味料にガッツリ化調が入っていたら意味ないと思うけど。
続いて生姜を投入。
この生姜はよかった。おろし生姜とみじん切りの生姜を合わせたようなものでおいしい。
塩分補給なので、スープもある程度飲みましたが、これで家系を謳う(謳ってない?)のはいかがなものか。
これなら少し歩いて町田商店の方が満足度が高かったかも。