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「ひろこ」と「たかし」、これが店員の方が厨房に伝えたオーダー。ゴールデンウィークの最中、麺友とぶらりと訪問。訪れたのは、「麺や一途」さん。レビューは初ですが、4〜5回目の訪問。ラーメン名が、とても変わっていて、「何故って」思いながら、いつも聞けずじまい。目黒雅叙園の総料理長などを歴任し、フレンチの世界で名を馳せた、仲田店主の奏でる一杯。本日は、史上1番ではないかと思う程の仕上がりの良い、トマトクリーミー麺(ひろこ)🍅に遭遇の巻。午後1時過ぎに到着。アクリル板で仕切られたカウンター席に。店内のメニューで「限定麺」を発見し、急遽変更、口頭での注文。一緒に行った麺友は、チャーシュー麺・高司(たかし)を注文しており、標記の注文と相成りました。8分程で着丼。まずはスープをゴクリ。一途さんの特徴でもある、フレンチパスタのようなテイストで、酸味も効いたソースは、ここでしか食べられない逸品であります。実は、自分はベースとなる牛骨スープは、ちょっと苦手。トマトクリーミー系も、ベースは牛骨だと思いますが、トマトクリーミー系が加わる事で超味変します。牛骨スープとの相性は予想を外し、「very good」、全く臭みがありません。1➕1が3以上になったイメージ。低温調理の鶏ムネ肉もまずまず、薄切りタマネギ・サニーレタス・プチトマトなどの生野菜も、スープとのバランスが良く、プラス材料。麺もストレート中細麺が食感も良く旨い、スープの持ち上げ&絡みともにフレンチ料理のように計算し尽くされています。「トマトクリーミー麺(ひろこ)」、これは限定ではなく、定番にして欲しい仕上がりの良さでありました。程なく完食完飲、ご馳走さまでした。また、訪問させて下さい。別のクリーミー系に挑戦したいと思います。PS.メニュー写真は、赤いスープ色でしたが、実際に登場したのは、オレンジ色の逸品でした。
ゴールデンウィークの最中、麺友とぶらりと訪問。訪れたのは、「麺や一途」さん。レビューは初ですが、4〜5回目の訪問。
ラーメン名が、とても変わっていて、「何故って」思いながら、いつも聞けずじまい。
目黒雅叙園の総料理長などを歴任し、フレンチの世界で名を馳せた、仲田店主の奏でる一杯。本日は、史上1番ではないかと思う程の仕上がりの良い、トマトクリーミー麺(ひろこ)🍅に遭遇の巻。
午後1時過ぎに到着。アクリル板で仕切られたカウンター席に。店内のメニューで「限定麺」を発見し、急遽変更、口頭での注文。
一緒に行った麺友は、チャーシュー麺・高司(たかし)を注文しており、標記の注文と相成りました。
8分程で着丼。まずはスープをゴクリ。一途さんの特徴でもある、フレンチパスタのようなテイストで、酸味も効いたソースは、ここでしか食べられない逸品であります。
実は、自分はベースとなる牛骨スープは、ちょっと苦手。
トマトクリーミー系も、ベースは牛骨だと思いますが、トマトクリーミー系が加わる事で超味変します。
牛骨スープとの相性は予想を外し、「very good」、全く臭みがありません。1➕1が3以上になったイメージ。
低温調理の鶏ムネ肉もまずまず、薄切りタマネギ・サニーレタス・プチトマトなどの生野菜も、スープとのバランスが良く、プラス材料。
麺もストレート中細麺が食感も良く旨い、スープの持ち上げ&絡みともにフレンチ料理のように計算し尽くされています。
「トマトクリーミー麺(ひろこ)」、これは限定ではなく、定番にして欲しい仕上がりの良さでありました。
程なく完食完飲、ご馳走さまでした。また、訪問させて下さい。別のクリーミー系に挑戦したいと思います。
PS.メニュー写真は、赤いスープ色でしたが、実際に登場したのは、オレンジ色の逸品でした。