コメント
こんばんは。
店の写真が何とも渋い佇まいですね。
この点数でも「このお店をチョイスした自分を褒めたい」ということは、評価以上のサムシングがあるということですね。
pvs aka duff | 2022年5月25日 22:17こんにちは!
良い感じのタンメンで・・
今後通いそう?でしょうか。
eddie | 2022年5月26日 05:47こんばんは。
葉物は白菜以外にキャベツも入っていますか?
私も「立秋さんエライ!」と褒めておきますw
啓太 | 2022年5月26日 21:25pvsさんありがとうございます
本文一部抜けていました、地元に愛されるノスタなお店なんだなあと感じた次第です。
立秋 | 2022年5月27日 21:38eddieさんありがとうございます
チャシュウメンとか定食類も気になりますし、住まいから少し遠いですがたまに訪れるお店になると思います。
立秋 | 2022年5月27日 21:40啓太さんありがとうございます
お褒めにあずかり光栄です笑
キャベツも入っていましたね。
立秋 | 2022年5月27日 21:41
立秋





外観同様に古色蒼然とした店内では先客1名がチャーハンを。厨房と客席とは壁で区切られており、店員さんはドアの向こう側。入口にチャイムなどもないので気づいてもらえず、着席してしばし壁の短冊メニューを確認…安い。
お決まりのチャシュウメンもありますね笑
厨房のドアを開けてご主人にタンメンをお願いします。1人オペなのかなと思いましたが配膳は奥様でした。
スープはガラベースの塩味、野菜は炒めではなく煮込んでおりその旨みもあり、また調味料がビシビシ来るので食堂系のラーメンとしてある種想像通りの組み立てに安堵感を覚えます。
麺は平打ち気味の中細でわずかに縮れておりボソッと硬め、町中華にありがちなカンスイが主張するタイプではありません。多少の粉感すら感じさせます。量は120グラムくらいでしょうか。
具材は白菜主体でニンジン、ピーマンで彩り十分、豚こまも少々。食感十分、ボリューム加減も適度でした。
後客さんもポツポツ、ミックスフライにもつ煮ライス、カツカレー。この渋い店に女性の一人客もおられて「チャーハンとギョーザください」なんて。
こういうお店は減りこそすれ、今後増えることはないんですよね。
このお店をチョイスした自分を褒めたい。