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「中華そば」@もちもちの木 白岡店の写真《こりゃあ、熱い!》

栃木に遠征に行くときに、店の前の行列を見て、前から行こうと思ってました。

メニューに目をやると中華そばとつけ麺のシンプルなラインナップ。

中華そばは、小が140g、中が280g、大が420g、つけ麺は同じく200g、400g、600gとなっています。このあたりの量の設定はベストといえるでしょう。女性も食べれば大食漢も食べるし、この範囲でカバーしていればまずは問題ないでしょう。

ぼくは中を頼みました。配膳されてまず一言目が「丼デカッ!」です。
スープに隠れて麺はほとんど見えずネギとチャーシューが顔を覗かせています。

諸兄のレビューにあるとおり熱いとうかがっていたので、注意してスープをすすります。これはなんでしょうね。カエシと魚の節干しだけでできているようなスープです。
はてえ? これはこれは。。。
量も280gと十分な食べ応えでしたが、最後はざらついた感触が口の中に残りなにかパッとしない気分でした。おそらく魚粉でしょう。これはいただけません。
おまけにカエシと節干しだけでつくられたようなスープはもう飽きてしまって最後まで飲めませんでした。スープの深みがまったくありません。

ぼくは大丈夫ですが、猫舌の人はスープが熱くてまず最初は食べられないでしょう。下手すると口の中火傷します。注意が必要です。ここまで熱くする理由はなんなのでしょう。探りたくなります。

熱いものというのは身体によくないんですよね。まず食道を傷つけるんですよ。適正な温度を望みます。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

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