百八十六番餃子 横浜中華街店の他のレビュー
コメント
連投失礼します。
チキンカツでかっ!
迫力ありますね。
ところで、これは今日ですか?
僕も、今日19時ぐらいに中華街にいましたw
もしかしたら、ぬこさんとすれ違ってたかも。。
Eスト | 2009年4月3日 22:52Eストさん、こんばんは。
>ところで、これは今日ですか?
はい、今日の晩ですね。19時頃だとちょうど中華街を歩いて自宅に戻る最中です。
関帝廟付近にいたのであれば高確率ですれ違っていると思いますw
ぬこ@横浜 | 2009年4月3日 22:57今月のテーマは何か気になっていましたが、この路線で通すのでしょうか?
やはり揚げ物系はご飯の上がピッタシのような気がしますが・・・
パイコー麺よりパイコー飯が大好きなもので、というよりパイコー飯自体が大好物なんです!
できたらカレー風味の付いていないのが特に好きです!
しかし中華街の近くに住んでいるのは本当に羨ましいです。。。
とっちゃん | 2009年4月4日 16:13これはまたハイリスクそうなメニューですね。
店舗だけでなく、こういうメニューをずんずん開拓しているぬこさん、まさしく勇者です。
味の濃さがドンピシャならもっと高得点になりそうなのが惜しいですね。
hanawa | 2009年4月4日 16:25
ぬこ@横浜






ここは餃子メインの店だが麺類もそれなりに種類がある。
炸鶏湯麺(980円)と、くれないぎょうざ(390円)を注文する。
先に「くれないぎょうざ」が来た。要するに「紅餃子」である。名前のとおり紅く染まった皮の水餃子に甜面醤と辣油がかけられたものだ。ただ辛さは然程でもないので辛いものが苦手な人でも大丈夫だろう。
炸鶏湯麺は醤油ラーメンの上に大きめの鶏揚物が乗ったものだ。
麺は中華街には珍しい平麺。ぷるっとした食感は喜多方ラーメンの麺を思わせる。
スープはかなり塩気の強いものだ。鶏の揚物自体にも十分な味がついているので、スープはもう少し薄味でもいいと思った。
具の鶏揚物はフライや唐揚というよりは排骨に近いものだ。衣には黒胡麻が練りこまれている。餃子を食べたこともあり、鶏揚物を食べきるのはちょっと大変だ。満腹だ。ご馳走様。
※「くれないぎょうざ」の写真は「餃子マップ」参照。
http://picmap.supleks.jp/map/8