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飯田商店とのコラボを頂きたかったのと、この日は店主もいらっしゃるとのことだったのでこちらへ~事前に予約はしていて、今回頂いたのは、焼きふぐコースと〆のふぐ出汁【しおつけ麺】6,000円(税込)。内容は、ふぐ皮湯引き/ふぐ刺し(てっさ)/ふぐ唐揚げ/焼きふぐ/〆のしおつけ麺/デザート 全6品。つけ麺にした理由は単純につけ麺提供店舗が少なく、ここが提供店舗であったため。ふぐを一通り代表などに指南していただきながら平らげた後に提供となった![ふぐ①] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057655[ふぐ②] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057658[ふぐ③] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057659[ふぐ④] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057662[食べ方] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057665[食後] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270060478細かいことはあの方が今日の一杯にて解説しているのでそちらで~トッピングは麺側にフグ皮がちょこっと乗っているのが意気というもの。こりんこりんな食感が楽しめる。薬味は別皿。各々入れる場所やタイミングなどあるので注意が必要。その分効果はしかり。汁は淡麗ながらフグの深みが効いた塩。鶏と昆布も合わせられたものはうまみ成分たっぷりという感じで、この旨味の響かせ方はやはり飯田商店ならではという印象。やはりこれは昇天モノといえよう。麺はストレートの平打ち麺。こだわられた配合などのバランスを図ったものはコシはしっかり〆られている分弾力あるものでよい!のど越しはスムーズにいけてよい!絡み吸いつきはしっかり吸いこんで纏ってというもの。麺量はコース料理ということに加えて〆ということで少な目にはなっているが、十分楽しめるものでちょうど良い!途中からある意味主役のコンデンス白子を指南通りにしながらつけていただけば、濃厚さと旨味がさらに別格になるというもの!これは絶対やらなきゃダメ!今回はスープ割りがあるかわからなかったので、汁をそのまま飲み干した!この方が美味しく頂けるので~ふぐの魅力を高めたいという思惑を見事に表現出来たもので良かったかなと。この日も提供時には飯田氏本人が厨房で指導を行う熱の入れようで、それがあったからこそ響くものであったと思う。気になる方は是非一度頂いてみては?
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どもです。 まさか これを頂いていたとは~~~!
きくちゃん 様 どうもです! あの方も頂いていますよ! まさかの…。
事前に予約はしていて、今回頂いたのは、焼きふぐコースと〆のふぐ出汁【しおつけ麺】6,000円(税込)。
内容は、ふぐ皮湯引き/ふぐ刺し(てっさ)/ふぐ唐揚げ/焼きふぐ/〆のしおつけ麺/デザート 全6品。
つけ麺にした理由は単純につけ麺提供店舗が少なく、ここが提供店舗であったため。
ふぐを一通り代表などに指南していただきながら平らげた後に提供となった!
[ふぐ①] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057655
[ふぐ②] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057658
[ふぐ③] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057659
[ふぐ④] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057662
[食べ方] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270057665
[食後] http://photozou.jp/photo/show/1771915/270060478
細かいことはあの方が今日の一杯にて解説しているのでそちらで~
トッピングは麺側にフグ皮がちょこっと乗っているのが意気というもの。こりんこりんな食感が楽しめる。薬味は別皿。各々入れる場所やタイミングなどあるので注意が必要。その分効果はしかり。
汁は淡麗ながらフグの深みが効いた塩。鶏と昆布も合わせられたものはうまみ成分たっぷりという感じで、この旨味の響かせ方はやはり飯田商店ならではという印象。やはりこれは昇天モノといえよう。
麺はストレートの平打ち麺。こだわられた配合などのバランスを図ったものはコシはしっかり〆られている分弾力あるものでよい!のど越しはスムーズにいけてよい!絡み吸いつきはしっかり吸いこんで纏ってというもの。麺量はコース料理ということに加えて〆ということで少な目にはなっているが、十分楽しめるものでちょうど良い!
途中からある意味主役のコンデンス白子を指南通りにしながらつけていただけば、濃厚さと旨味がさらに別格になるというもの!これは絶対やらなきゃダメ!
今回はスープ割りがあるかわからなかったので、汁をそのまま飲み干した!この方が美味しく頂けるので~
ふぐの魅力を高めたいという思惑を見事に表現出来たもので良かったかなと。この日も提供時には飯田氏本人が厨房で指導を行う熱の入れようで、それがあったからこそ響くものであったと思う。
気になる方は是非一度頂いてみては?