なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「ラーメン780円」@清陽軒 本店の写真本日12時訪問。先客3名。後客1名。口頭注文、食後会計。店主、女将さん、娘さんの3名体制。写真撮影禁止と貼紙有りと聞いてましたが、店内には無く、先客の学生が写真を撮ってたので自分もカウンターで撮りましたが何も言われませんでした。店内はくの字カウンターが5席位。テーブル数席で小さな店舗です。1990年代の大分市を代表する古豪店舗だと思います。メニューにはジャージャー麺やコーヒー牛乳(150円)もありました。因みに女将さんにチャーシューメン大盛(1000円)を注文したのですが、着丼したのはラーメンでした。水は女将さんがサーブしてくれました。初めての訪問で期待が高まりました。蓮華は店内入口正面の給水機横に有ります。注文後3〜4分で着丼。スープは透明感の高い豚骨清汁。デフォルトでコショウが振ってあります。スープは豚骨出汁が強いものですが、自分的には塩梅が辛目で完飲はしましたが、辛かったです。油脂感は控えめで、麺や具材の味わいが直に楽しめるタイプです
。麺は黄色い中細麺ですがかなりウェーブがかかっておりスープを良く絡めて、美味しかったです。チャーシューはモモ肉が4枚。脂身は少ないですが塩梅辛目のスープに良く合います。海苔もアクセントになり美味しかったです。ゆで卵は薄切りが2枚。小葱は新鮮な味わいで美味しかったです。私の丼は清陽軒と書かれたものでしたが、カウンター越しには清陽軒本店と書かれた丼も並べられてました。久留米の清陽軒にも是非、行ってみたいです。ご馳走様でした。
また機会があれば、今度はチャーシューメン大盛を食べたいです。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。