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コメント
こんばんわ。
この店と舎鈴がどう違うのかずっと気になっていましたが、ほぼ一緒だとなかなか足が向きにくいです。
まなけん | 2022年9月12日 20:42こんばんは。コメントありがとうございます。
前はそんなことなかったんですが、今回は舎鈴っぽく感じてしまいました。セルフ式になったり、茹で置きになったり、う~ん、なんだか微妙ですね。
Ramen of joytoy | 2022年9月12日 21:41こんばんわ。
この店と舎鈴がどう違うのかずっと気になっていましたが、ほぼ一緒だとなかなか足が向きにくいです。
まなけん | 2022年9月12日 20:42こんばんは。コメントありがとうございます。
前はそんなことなかったんですが、今回は舎鈴っぽく感じてしまいました。セルフ式になったり、茹で置きになったり、う~ん、なんだか微妙ですね。
Ramen of joytoy | 2022年9月12日 21:41
1時半ごろの入店でしたが、ほぼ満席。後続もひっきりなしでした。食券機でつけメンマの並盛¥1,000を注文、番号で呼ばれてカウンターまで取りに行くシステムに変わったようです。ちなみに私は199番でしたので、この時間帯で200杯以上出ているようですね。なかなか繁盛しております。
着席とほぼ同時に番号が呼ばれてビックリ。茹で置きのようですね。
シャバ目ですが濃厚な豚骨で、甘みの強い味付け。現在でも魚介系未使用かと思いますが、しっかりとマタオマな中毒性のある味わい。
麺はムッチリとしたコシのある太麺で、このタイプのつけめんのお手本のような麺です。舎鈴と同じものかと思われますが、茹で置きのネガティブさは感じられませんでした。
チャーシューは特筆すべきものはありませんでしたが、スパイシーな味付けのメンマはなかなか。店内の貼り紙によると「かつてこれほどニンニクが合うつけめんがあったろうか!?」とのことなので、卓上に置いてある刻みニンニクを投入。かつてないレベルかどうかはわかりませんが、確かに合いますね。ポットでセルフのスープ割りはお茶です。なかなか面白いスープ割りですね。
美味しい濃厚系つけめんでしたが、カドが取れて舎鈴との差別化がほとんどなくなったような印象ですが、どうでしょう?