なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「限定③鮟肝と蛤850円➕替玉①青唐子230円」@論露に不二の写真「論露に不二」さんに行こう!
本日の麺友は、豚骨魚介の「こってり」は苦手との事、急遽、こちらへの訪問と相成りました。

午後2時30分が「昼の部」の終了時間。
時計を気にしながら、午後1時58分に到着、「昼の部」終了直前でしたが、何と12人待ち。13・14番目。

ちょっとわかりづらい並び方。食券を購入し、定員に渡して、順番が確定する方式。食券購入がやや複雑のため、食券購入時は店員の方から説明があります。

本日は、狙いの「松茸と水」が売り切れ、「鮮魚と水」と迷いましたが、限定③の「鮟肝と蛤」をチョイス。また、替え玉は、「青唐子」の替え玉をチョイス。

「青唐子」の替え玉の食券は、タイミングを見て頼んで下さいとのこと。店員の方より、確認された後に返却されます。

12人待ちを経て、約25分でカウンター席に着席。

まずは、お水を取りに行きます。セルフサービスのデトックスウォーターは4種類。「πウォーター」「アップルシナモン」「パインジンジャー」「ジャスミンとローズマリー」で、1杯目パインジンジャー、2杯目アップルシナモンを選択。なかなか、変わっていて新鮮です。他にはありません。

着席後、2分程で着丼。まずは、少な目のスープをゴクリ。鮟肝が全面に出ているスープ、蛤出汁は後の方でうっすら感じる程度、鮟肝好きには堪まりませんが、ちょっと魚の臭みも残る仕上がり。

トッピングは、鶏ムネ肉チャーシュー、炙り豚肩ロースチャーシュー、青ネギ・刻み紫タマネギ・枝豆・カイワレ等、色彩豊かであります。

麺は、加水率低めの中細ストレート麺、スープの持ち上げ&食感&スープとの相性もまずまず。

途中(4分の3くらい食べたところ)で、替玉をお願いしました。

食べ終えた頃に、丁度替玉が到着。
『スープに浸さずに、そのまま食べて下さい』とのこと。

替玉は「青唐子」を選択。麺は、平打ち中太麺、かなり麺量があり、できれば2人でシェアして食べた方がいい感じ。
こちらも、なかなかの力作、手抜き無しで、これが230円とは超格安感があります。

青唐子の辛味がアクセントになっており、醤油甘タレとよく混ぜて食べ、なかなかの仕上がり、点数では86点くらいでしょうか。

麺友が食べた「鮮魚と水」がかなりの美味、スープが激ウマでした。次回は、「松茸と水」or「鮮魚と水」狙いで行きたいと思います。ご馳走様でした。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 4件

コメント

まだコメントがありません。