中州流立ち食い形式の三宮駅近くの〆の代名詞。4月13日、海鮮居酒屋で上司と飲んだ後の22時30分頃に来訪(半年以上ぶり)。先客10名程度(サラリーマン中心)、後続パラパラでほぼ満席。店内は寸胴から湯気が立ち、L字カウンターのみで荷物が至る所に置いてありB級。豚骨ベースの白濁アツアツ(汗ダク)スープは豚骨らしい獣は感じず化調で紛らわす。以前食べた時はザ豚骨という感じでしたが今回は変な甘みがあり少し残念。麺は薄黄色の固め細ストレート。具は海苔、厚めでほぐれる醤油辛めのチャーシュー4枚程度、葱。チャーシューメンにしなくてもいいかも。他に辛いおでんもあり。数名いる店員さんは忙しそうに動いてました。
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