コメント
こんにちわ。
新店登録ご苦労様です。こちらチェーン展開しているってことは有名なお店なんですかね。
お店のカンバンが『洋食・中華』ってどないなっとるねんみたいな不思議な感覚はありますが。
ラーメンの業界も流行がありますからねえ。ここのカンバンみたく専門でやっていないといつのまにかかつての名店という風に見られてしまうのかもしれません。
腹を満たすってだけのラーメンはやや淋しい気がしますねぇ。野菜たっぷりでヘルシーってことは唯一の救いかもしれませんな。
scirocco(実況中継風) | 2009年4月17日 18:02こんばんは。
あ~船堀店の方は銀玉弾きの途中で食べてみようと思っているのですが、
お腹が減る前に撃沈される事が多く、未だ逝けてません(涙)
フムフム、此方も懐かしい感じのする「味噌ラーメン」のようですね~
和めそうで嫌いじゃ無いかも。。。
どちらかで、食べてみます。
ぽんたくん | 2009年4月18日 23:57コメントありがとうございます。
scirocco(実況中継風)さん、
最新のトレンドを追いかけるような店ではなく、
安さだけをアピールする店でもなく、
ある意味、中途半端といえば中途半端ですね。
ブタコマもキチっと入っていますので、
割り切ったヒルメシとしての地位は不動です(?)
ぽんたくんさん、
銀球の合間のマカナイ(?)としては最適かもしれません。
船堀支店のほうが落ち着くと思われます。
おそらく定食類のほうがイケてるような気もします。
ボロ勝ちしたら、貸切でどうぞ!
hima | 2009年4月20日 11:12
hima
千年
優勝グルメゴリラ
ch
tak2626
ザクシールド





最初に向かったらぁめん達人はナゾの行列が出来ていた為、
東西線の線路下にある、この店に向かった次第です。
コチラの店は地下鉄の高架下が好きなようで(?)、
萃寿 船堀支店も都営新宿線の線路の下。
ソチラでは実食済みなので、出てくるラーメンは想像がつきます。
09/4/16。 12:30頃の入店で、先客20名超。
家族的に細々と営んでいた船堀支店と大いに異なり、
ダダっ広い店内は大ニギワイで少々タマげました。
スタッフはベテラン2名と見習い2名、そしてお運びのオバチャン。
見習い1号は慌しく走り回り、声を枯らして頑張っていました。
しかし、腕を組んだまま微動だにしない見習い2号。
ホントに何もやらないのです。
ドンブリひとつ洗えない程の、コテコテの新人なのでしょうか。
実は、店舗の視察に来た青年経営者だったりして。
見習い1号に掲題のモノを注文し、一人を除いて戦場のような調理場を眺める事しばし。
船堀支店と同じく、ややデカ目のドンブリが登場しました。
グラグラと煮立てていたので、泡だった味噌がンマそうです。
コチラのほうが50円ほど高いのですが、船堀も値上げしているのかもしれません。
以下は、殆んど船堀支店のコピペのような内容ですが・・・
具材はモヤシ、キャベツ、ニンジン、ネギ、キクラゲ。
コマギレ肉もタップリ入っていて、肉野菜炒めをブチ込んだようなニギニギしさです。
量的には船堀支店よりも多いでしょうか。
やや濃い目の割には優しい合わせ味噌で、
マイルドで穏やかな元スープで仕上げられています。
具材を炒めたコショウのピリピリ感も絶妙ながら・・・
やっぱり、古き良き時代のスープそのものなのです。
麺は中太でストレートっぽいタイプで、やっぱりコチラもウマいです。
茹で具合の割にはコシがあり、いや、なんだかモチモチしていて快適快適。
決してイイカゲンなシロモノではありませんし、
量的にも満足できる事はマチガイありません。
ただし船堀支店と同様で・・・・
「15年くらい前のウマいラーメン」なる感覚は否めません。
サプライズに満ちたスープが乱立する現在のラーメンとは、
まったくもって勝負になっていないのです。
「とにかく、電車に乗る前にキッチリとヒルメシを食べておこう」
そんな期待にはキッチリと答えてくれる店だと言えましょう。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり