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「特製もりそば+生卵 計 ¥1,000」@東池袋大勝軒 本店の写真訪問日:2022/11/14(月)

端的な感想: うーむ。残念。
心の底からガッカリ😫
もうしばらくは行かないかも

理由詳細:
①券売機が超わかりづらい
→今日はいつもの定番メニュー「もりなま」と決めていたがポチるまでに結構な時間がかかった(注:私は機械オンチではない)。
1000円札を入れてボタンを探すも、写真付きのトップメニューが全て高額メニューばかりが並んでいてノーマルの「特製もりそば」を探し出すのに時間がかかり、一旦1000円札を吐き出され😩再度入金してやっと「特製もりそば」の食券をゲット。
山岸マスター時代の呼び名「もりなま」は本店にもかかわらず今や通用しないらしく(まあ元々紛らわしいしねw)、個別にトッピングの「生卵」をこれまたやっと探し出してポチ。
わっかりずれえ〜なぁ〜
購入までの間、店員は黙って横で立ってじっと待っている。
軽いプレッシャー。
何なら親切に案内してくれてもよくてよw

②入店後に結構待たされる
→食券購入後に即店員さんに回収され、その後もしばらく外で並んでの入店だったのに、結局入店後からやっと作り始めたくらいの時間がかかっていた。
もちろん「特製もりそば」は時間かかるのは承知。
それにしても…

③トッピング生卵の黄身が最初から割れてる
→「麺に白身を絡めながら食べ進め、黄身は最後にすすって割って飲むのがいいね」という故・山岸マスターの「こだわりの食べ方」を知らないのか。
「途中で割れてしまったらイマイチ」とも仰っていたのに。
割れた黄身が最初からスープと混ざり合い濁ってしまい、これでは「特製もりそば」が台無し。
オペが雑すぎる。

④つけ汁が最初から超ぬるい
→季節的なことを差し引いても通常そんなはずない。明らかにオペの問題。
ぬるいスープに割れた生卵。
思い出すだけでも2度と食いたくない。

以上。

これでも山岸さんに敬意を評してのギリギリの点数。

次からは他の山岸イズムを継承しておられる店へ行くことにします。
期待してたのに、本当にがっかりしました。

ここって本店?だよね。…

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