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初メニューにはドキドキ感がいっぱいありますね。6月、新メニューに様変わり、未食だった「つけそば(醤油)」に初対麺であります。本日はランチタイムに訪問。戸越銀座もまぁまぁの人手、スーパーオオゼキの前を通り過ぎ、午前11時47分に到着、2階に登る階段に行列もなく、券売機で食券を購入し、すんなりカウンター席に着席。麺量を聞かれますので、並盛(200g)・中盛(300g)と迷いましたが、中盛を選択。※正解でした。先客5名、後客6名とまずまずの入り。皆さん、思い思いの商品を注文され、人それぞれ、人生いろいろだなぁって感心しちゃいました。どんなメニューかなって思いを馳せていると、9分程で自然素材の木製のお盆にのって登場。合い盛りの豪華さにプチ感動!ワサビ色の薬味、豚バラ肉チャーシュー&野菜が別皿、「ゆこう果実」のスプレーボトルも配膳され、なかなか興味深い、先が読めないワクワク感たっぷりの展開であります。まずは、麺2種類をそのままゴクリ。細麺は、ゆめちから100%、石臼挽きライ麦が加わり美味、太麺は、北海道産小麦を使用した平打ち麺、こちらも喉越しがいい感じ。どちらとも、そのままでもなかなかいけます。ゆこう果実スプレーは、珍しい逸品とのことですが、ちょっと弱い味付けかなって思ってしまいました。ワサビ色の薬味は、ほとんど使いませんでした、臆病でした。続いて、つけ汁につけてゴクリ。やはり、そのままより、さらに旨さが増します。つけ汁は濃口でありますが、鶏・豚出汁よりも、煮干し・鰹出汁・さば出汁の印象の方が強い感じ、日本蕎麦出汁にも通じるものがあり、自分好みです。野菜&チャーシューは、途中でつけ汁に投入、一気に温度が低下してしまうので、注意が必要です。つけ麺の宿命(課題)とも言える部分かな。豚バラ肉チャーシューは、厚切りで、本日の部位は最高クラスの旨さでありました。最後、スープ割りでつけ汁も堪能、やはりちょっと濃い目であり、健康を考え半分くらいでやめときました。程なく完食。なかなか満足度の高い逸品でありました。ご馳走さまでした。
本日はランチタイムに訪問。戸越銀座もまぁまぁの人手、スーパーオオゼキの前を通り過ぎ、午前11時47分に到着、2階に登る階段に行列もなく、券売機で食券を購入し、すんなりカウンター席に着席。
麺量を聞かれますので、並盛(200g)・中盛(300g)と迷いましたが、中盛を選択。※正解でした。
先客5名、後客6名とまずまずの入り。皆さん、思い思いの商品を注文され、人それぞれ、人生いろいろだなぁって感心しちゃいました。
どんなメニューかなって思いを馳せていると、9分程で自然素材の木製のお盆にのって登場。
合い盛りの豪華さにプチ感動!ワサビ色の薬味、豚バラ肉チャーシュー&野菜が別皿、「ゆこう果実」のスプレーボトルも配膳され、なかなか興味深い、先が読めないワクワク感たっぷりの展開であります。
まずは、麺2種類をそのままゴクリ。細麺は、ゆめちから100%、石臼挽きライ麦が加わり美味、太麺は、北海道産小麦を使用した平打ち麺、こちらも喉越しがいい感じ。どちらとも、そのままでもなかなかいけます。
ゆこう果実スプレーは、珍しい逸品とのことですが、ちょっと弱い味付けかなって思ってしまいました。ワサビ色の薬味は、ほとんど使いませんでした、臆病でした。
続いて、つけ汁につけてゴクリ。やはり、そのままより、さらに旨さが増します。つけ汁は濃口でありますが、鶏・豚出汁よりも、煮干し・鰹出汁・さば出汁の印象の方が強い感じ、日本蕎麦出汁にも通じるものがあり、自分好みです。
野菜&チャーシューは、途中でつけ汁に投入、一気に温度が低下してしまうので、注意が必要です。つけ麺の宿命(課題)とも言える部分かな。
豚バラ肉チャーシューは、厚切りで、本日の部位は最高クラスの旨さでありました。
最後、スープ割りでつけ汁も堪能、やはりちょっと濃い目であり、健康を考え半分くらいでやめときました。
程なく完食。なかなか満足度の高い逸品でありました。ご馳走さまでした。